ロリ少女官能小説集:妹援交(JK-JC/女子高生-中学生16歳)(2)

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女子高生のエロ妹とやりまくる話です。中学生要素もあり。短い中で何度交尾してるんだよってツッコミを入れたくなるぐらい徹頭徹尾エロシーンまみれです。
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「お兄のヘンタイ」

亜美の尻は僕の鼻先30cmに静止している。大きく柔らかい、男を誘うかたまり。女性の胸や尻は雄を発情させるために発達したと言われている。亜美の白い満月のような尻は、そんな仮説をあからさまに証明していた。亜美のこの大きな尻で発情しない男はいないだろう。触りたい。顔を埋めたい。しかし、今日は出来ない。見抜きをすると決めてしまった。文字通り、見て抜くことしか出来ない。僕は亜美のエロス漂う部分に触ることも出来ず、猿のように自分の股間をしごき続けていた。

「お兄のエッチ」
「なんだよ……」
「お尻を見るだけでこんなになるなんて、エッチなド変態でしょ」
「いや、誰だってこうなる。亜美の尻は大きくて綺麗だし……」
「あっ。気にしてるのに」
「ん?」
「お尻大きいの気にしてるのに!」
「……? いや、褒めたんだけどな」
「私は気にしてるの。はぁ……、いいよもう。お兄、パンツも脱いだ方が良い?」

僕は即座に頷いた。亜美は黒い下着を下ろし、生尻を露出させる。下着は膝から足首まで下ろされていく。つま先に引っかかったので、ちょいと足をあげて床の上に放り出してしまった。亜美の尻は、割れ目まで綺麗だった。シミは無いし、毛も殆ど無い。たっぷりとした二つの肉が、胸の谷間のような柔らかな割れ目を作っている。亜美はそんな左右の肉をそれぞれの手でつまみ、そのまま広げてくれる。尻の割れ目が開いていき、ぷっくりとしたアナルが見えてしまう。そしてその下の、陰毛の生えそろった膣も。僕のペニスはビクンと跳ね、また太く、堅く成長していった。

滑らかな白磁器のような尻の中で、アナルだけが恥ずかしそうにきゅうきゅうと締まっている。髪の毛の金と違って、陰毛は真っ黒だ。高校生にもなると陰毛は厚くなり、茂みになっていて視認性は良くない。毛の合間に、ようやく柔らかな割れ目を確認できるぐらいだ。中学生のころ……亜美と初体験をしたころは、もう少し薄かった気がする。こんなところで妹の成長を確認してしまう兄は、僕ぐらいのものだろう。亜美の下半身のにおいがする。嗅ぎ慣れれば心地よい、性の香りがした。

「お兄まだ? これねぇ、めっちゃハズいんだけど……」
「いつも見てるじゃないか」
「まじまじ見られてシコられてると、緊張するっていうか。あー、はずかし……」
「分かった分かった……待ってろ、もうすぐだから」

そしてしばらく無言になる。無言で妹の下半身を見ながら、オナニーを続けている。セックスは良くないと言った僕だったが、これだって十分倫理に反している。それを分かっていながら、結局はやってしまう。僕は変態だ。妹と関係を結ぶ前から、妹の体に欲情し続けてきた。僕みたいな人間は、結局のところ、性欲にはあらがえないのだ。そろそろ出てきそうだ。僕はたまらなくなって、亜美にさらなる刺激を求める。

「なぁ」
「何?」
「尻にこすってかけたい」
「はぁ!? だめだめ、見抜きっていったでしょー? これは取引なんだからさ」
「そうだったな……、ジュースおごってやるから」
「妹のお尻はジュースと同価値なんですか?」
「じゃ、じゃあ千円やるから……」
「千円?」
「ふ、不満か。もっと欲しいのか」
「はぁ、必死だなー。いいよジュースで。見られるよりかえって恥ずかしくないし」

亜美の許可が下りると僕はさかった猛獣になって、僕より一回り小さい亜美の肉体に抱きついた。亜美の柔らかい女の子の腰に背中側から抱きついて、極上の尻の割れ目にギンギンになったペニスをこすりつける。肉の海にうずもれる陰茎。射精はまだだが、ペニス全体に言いようのない快感がまとわりついていた。

「ちょっと、お兄くるしいって。発情しすぎ……」

細長い首に顔をうずめ、髪の毛のにおいを嗅ぐ。シャンプーの香り。亜美は僕と援助交際をするために、わざわざ入浴してきたのだ。精子をかけられたらまた入ることになるだろうに。亜美は髪も染めて化粧も派手だが、意外にまめだし、気の利く良い子だった。今も昔も変わっていない。僕は妹の髪の毛をなでてやりながら、尻の割れ目を楽しみ続ける。

妹は無言で僕の性欲を受け止めていた。服越しにその柔らかさを味わっていく……その体温は、だんだんと階段を上るように熱くなっていった。妹は、僕のお願いを交換条件に、体を差し出してくれているわけだ。だが、それでも興奮しないというわけではないらしい。亜美の頬はさきほどよりも更に上気していた。僕が腰をこすりつけるたびに、細長いツインテールが揺らめいている。

「お兄、早くしてよ」
「ごめん、あと少し……くっ、ふぅ」
「出る?」
「ああ、出る。かけていいか……」
「いいよ。スカート、汚さないでね」

亜美はスカートをめくり上げて精液から避難させる。白い尻にペニスが埋まっている姿が、白日の下にさらされる。こすれるたびにカウパーが尻に付いていく。亜美はふぅふぅと息をしながら、されるがままに僕に抱かれている。そして、射精した。尻と割れ目、二つの尻たぶ、腰のあたりから足の付け根の近くまで、亜美の尻にマーキングするかのように、僕は夢中で精液を吐き出していった。亜美の尻が生臭い汁でべたべたになっていく。そして射精が終わり、気づけば、白い上にさらに白が塗りつけられた淫靡な尻が、僕の前に晒されていた。

亜美は僕の射精が終わると、自分の膣を手でさわり、その指を観察した。

「お兄がねちっこくコスってくるから、少し濡れちゃったじゃん。はぁーあ」

自分の股を触って確認している亜美。その姿は少しだけマスターベーションに似ていた。射精したばかりで元気のないペニス。しかしその姿は、射精後の僕の心にとっても性欲をそそられる。もう一回、したくなってしまう。

「なぁ、それなら次はさ」
「……ダメ。エッチはダメ」

首を横に振る。

「やっぱり駄目か?」
「ダメだよ。見抜きまでって約束だったんだから。私は、お兄がしてくれることのお礼で、エッチなことをしてあげてるだけなんだから。今日のサービスは終わりだよ」

そう言って、ティッシュペーパーで僕の精液を掃除し、ふたたび盛り上がりつつあった僕の性欲も知らずに、あっけなくスカートも下ろしてしまう。そして亜美は、床に落ちた黒いパンツを拾いあげ、少し熱を帯びた瞳で僕に微笑みかけた。

「それにしても、お兄はスケベだなー。妹にこんなに出してさ。私が抜いてあげないと性犯罪とか犯しそうだよね」
「いや、犯さないから」
「ホントかねぇ」

そして亜美はにっこりと笑って見せた。亜美からのシャンプーのにおいと、部屋に充満する精液のにおいが、混沌として部屋に滞留している。その中に亜美がいた。亜美は僕の性欲が詰まった精子ティッシュをゴミ箱に突っ込むと、再度シャワーを浴びに部屋を出て行ってしまった。

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