ロリ少女官能小説集:JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた(1)

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平和なデパートに一人の露出狂がやってくる。「山本洋介」は外見こそ爽やかな青年であるが、その胸のうちには「何も知らない女子小学生に勃起した男根を見せたい」という煮えたぎる露出欲が渦巻いているのであった。彼の手口は以下の通りである。手始めに人目の付かない場所を巡り、ぽつんとしている女子小学生を見つける。平凡な草食系男子を装い少女の隣に立つ。何食わぬ顔でチャックを下ろす。すでにビンビンになったペニスをしごき、少女がそれに気付くのを待つ。後は野となれ山となれ。嫌がる様子を鑑賞するのも良いし、興味があるようなら触らせるのも良い。……そしてこの日は豊作となった。触るにとどまらず、セックスを受け入れてくれる幼女に出会えたのだ。文字数約36000字。(鬼畜度:低 性器を見せられた少女が嫌がるシーンがあります)

JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた(JS7歳~11歳/露出)
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【彼はいかにして露出狂となりしか】
山本洋介という23歳の青年が、幼女にペニスを見せつけ、あわよくばいたずらをするような男になったのは、幼少期のあの経験が原因なのかもしれない。あるいはもともと、変質者になる運命だったという可能性もあるが、幼少期の経験というものは強烈に尾を引くので、全くの無関係とも言い切れないのだろう。

夏休み前の日差しの強い午後であった。黒いランドゼルを背負った、小学3年生のいたいけな洋介は、後々に変態になるとは思えないほどに大人しい優等生であった。夏の日にあてられながら、熱気でゆがむ住宅街をぼんやりと歩いている。シャツの中も汗ばんでいるが、半袖の外も汗だらけだ。なだらかな頬のラインに汗のつぶが伝う。そんな時、前方から、レディーススーツに身を包んだ女性がやってきて、困ったような顔をし、唐突に彼に話しかけたのである。

「ねえ、きみ、お願いがあるんだけど……」

幼い日の洋介はそうして顔を上げる。彼女は真っ黒なセミロングをして、横長の眼鏡をかけていた。そこにスーツとくれば、真面目でまともな印象を受ける。スカートの丈は膝が隠れるかどうかといった程度で、露出はかなり抑えめであった。彼の記憶によれば整った顔の美人であるが、思い出は美しいということなのかもしれない。

洋介はどうしたのかとその女性に聞き返した。そうすると女性は、ますます困った顔をして、頬を染めながら彼の肩に触ったのである。間合いは詰められていった。初対面であるのに、お互いのにおいが分かるほど、顔が近くに寄ったのである。身じろぎすれば、唇さえ触れてしまいそうな距離だ。

「とっても困ったことがあってね……。それで本当に困っちゃって、今じゃすごく困ってるの……。口だと説明しにくいから、一緒に来てくれるかな?」

そう言って女性は彼の手首を掴んだ。幼いころの洋介は、優等生にありがちなように内気なところがあった。周囲の大人が期待するような、子供らしい優しさもあった。そのため、困っている女性に手を引かれても、振り払う気にはなれなかったのである。彼女もそこを計算に入れていたのかもしれない。あるいは単に、洋介の容姿が好みだったのか……。

人気に乏しい公園の草むらにやってくると、彼女は大木に背中を預けた。黒のスーツスカートをたくしあげて、困っている部分を少年に見せようしてくる。さすがにおかしいと気づいて洋介も動揺したが、結局は鼓動を速めるのみで、声も上げず、逃げることもなかった。上がっていくスカートの行く末がどうしても気になったのである。ストッキングはおろか、ショーツさえも履いていない。陰毛が剃られたパイパンのおまんこがそうして彼の前に現れたのであった。

「お姉さんのここね、赤く腫れちゃってるの」

細長い指が大陰唇を引っ張る。にちゃりという音とともに女性の肉が現れてくる。洋介はその日まで、女性の中身の複雑さを知らなかった。縦に割れているものを見かけただけで、その中に何があるかなんて、考えたこともなかったのである。

「ほら、すごく、真っ赤になってるでしょ……? こんなびちゃびちゃになって、病気かもしれない……。どうにかなっちゃいそうで、怖いの……」

皮からはみ出たクリトリスや、びらびらと広がった茶色がかった小陰唇、真っ赤なおまんこの肉に、よだれを垂らす膣口。彼の脳にそれが生々しく染み付いていったのである。その時から、今に至るまで、永遠に消えない記憶である。確かにそこは赤かった。まぐろのような色をして、精通も迎えていない少年に欲情している。

「舐めて。ぺろぺろして、治して……?」

39度の熱があるかのように、顔は火照って息も荒い。ウイルスにこそ感染していなかったが、世間的には、ある種の病気だと診断される状態にあった。少年の顔をじっと見ている。洋介はその潤んだ瞳を見返した後、再びおまんこに視線を送り、無言のまま女性に近づいていった。見たこともない場所。自分にない部分をまじまじと観察し、ごくりと唾液を飲み込むのである。息が当たっていたのだろうか。彼女のおまんこは、触れてもいないのに愛液をこぼし、切なくぴくついているのである。粘ついた母なる肉の海、著しい花の芳香。彼女は言った。

「はぁ、はぁ、ねえっ、舐めて、とっても辛いの……。お姉さんを助けて……。ちゃんと洗ったから汚くないよ、……きみにしか頼めないの」

彼女はそう言って、洋介の後頭部を触り、彼の口をおまんこに押し付けようとするのである。その力は弱く、やんわりと促すようなものであったが、洋介はそれで引けなくなって、女性の大切な部分に人生初めてのキスをしたのである。家族以外の人間に関して言えば、いわゆるファーストキスであった。唇へのキスよりも、性器へのキスが先になった。その唇は上下ではなく左右で合わさっていた。……洋介は子供なりに興奮している。鼻息がクリトリスに当たるほど間近に迫って、その汁穴を犬のように舐めたのであった。

「良い子、良い子ね……。そう、もっと舐めて……。はぁ、はぁっ、あぁ、かわいい……」

幼い日の彼も、これが性的行為であることはうすうす感づいていた。エッチなことだと分かる。舐めさせる理由は分からないにせよ、この女性が変態であろうことも、一応察せられたのである。しかし彼は逃げなかった。思春期以前のあいまいな性欲が、おまんこへの興味をすでに示していたのである。彼女があまりに恍惚としていたので、やめたら怒られるのではないかという小学生的な不安もあった。

舌に絡むねばついた感触と、汗と愛液の塩味を感じ、延々と、ひたすらに、ただそこを舐めていた。女性器の独特な香りも、興奮の前には苦にならず、かえって薔薇のようにさえ感じて、夢現の境界をさまよったのである。小学3年生であり、性的なものにほとんど触れてこなかった彼にとって、この瞬間は現実であるのに、もっぱら夢のように感じられるのであった。性器の柔らかさと味と香りは、それでも明晰に覚えている。強烈な出来事ほど、後になっても生々しく思い出せるのであった。

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