ロリ少女官能小説集:「JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた」を発売しました

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「JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた」を発売しました(長い……)。普通のお兄ちゃん風の露出狂が、小学生の女の子におちんちんを見せたりいたずらをしたりする話です。

異性の性器に初めて接する。まじまじと見つめて、自分にはない部分の様子に強い興奮を覚える。その瞬間の衝撃は、成長と性の日常化にあわせて薄れていくものです。幼稚園児~小学生のころの私にも、異性の性器を見る機会がありましたが、その時の興奮は今よりよっぽど強かったように思います。おにロリにせよ、おねショタにせよ、そういう感情の復活に醍醐味の一つがあるんですよね。……というわけで、「初めて」を重視したエロ小説を書きました。

限定無料配布シリーズなので、しばらくしたら一度無料配布します。もちろん、購入していただいたほうが収入の増加につながり、執筆を続ける助けになります。早めに読みたいという方や懐に余裕のある方は、ご購入いただければ幸いです。
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JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた(JS7歳~11歳/露出)

※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 ロリ おねショタ(一部) 恥辱 いたずら 露出 性器見せ 手コキ 射精 初体験 クンニ カーセックス 中出し

【あらすじ】
平和なデパートに一人の露出狂がやってくる。「山本洋介」は外見こそ爽やかな青年であるが、その胸のうちには「何も知らない女子小学生に勃起した男根を見せたい」という煮えたぎる露出欲が渦巻いているのであった。彼の手口は以下の通りである。手始めに人目の付かない場所を巡り、ぽつんとしている女子小学生を見つける。平凡な草食系男子を装い少女の隣に立つ。何食わぬ顔でチャックを下ろす。すでにビンビンになったペニスをしごき、少女がそれに気付くのを待つ。後は野となれ山となれ。嫌がる様子を鑑賞するのも良いし、興味があるようなら触らせるのも良い。……そしてこの日は豊作となった。触るにとどまらず、セックスを受け入れてくれる幼女に出会えたのだ。文字数約36000字。(鬼畜度:低 性器を見せられた少女が嫌がるシーンがあります)


【目次】
・彼はいかにして露出狂となりしか
・思春期女子とおちんちん
・無邪気幼女とおちんちん
・内気少女とおちんちん
・エピローグ


【登場人物】
●山本洋介:やまもとようすけ(23)
清潔で整った短髪の好青年……、と見せかけて、油断した幼女にペニスを見せつける変態のお兄さん。本屋で立ち読みをする幼女たちに、おちんちんとのファーストコンタクトをさせようと徘徊しているようだが……? ようするにそういう嗜好である。幼少時に変態のお姉さんにおまんこを舐めさせられた経験あり。

●椿:つばき(11)
小学6年生、ロングヘアーの女子。生理を迎えた女の子には、お兄さんがどういう人か分かってしまうようだ。丸出しになった変態の勃起おちんちんにも毅然とした態度で臨むだろう。

●百合香:ゆりか(9)
小学4年生、おかっぱヘアの少女。内気な性格でありながら、性に積極的な一面もある。おちんちんを見せられてドキドキしながら、知らない変態お兄さんについていってしまい、……なんて危なっかしい女の子なんだ。年齢の割に性知識は豊富。自分のおまたに色々なものを挿れたことがあるらしい。

●若葉:わかば(7)
小学2年生、ツインテールの幼女。何も知らないぶん本能に忠実で、勃起して膨らんだ男根を好奇心のままに触ってしまう。この年齢では、赤ちゃんの作り方さえ知らないに違いない。


【文章サンプル】
学年は6年生といったところだろうか。ロングヘアーの美少女である。オレンジ色のパーカーに黄色いシャツ、クリーム色のスカートを履いた暖色系の女子であった。黒い瞳はまつげが長く、唇は子供らしい薄桃色をしている。近づいていけば分かることだが、手に持っている本はとにかく分厚い。扱うタイトルは最新ハードの洋ゲーであり、子供ながらにそれなりのゲーマーであるように思われた。彼はうっすらと笑う。とにかく熱心なのが良い。早々に気づかれて逃げられることがないからだ。ペニスを出す前に逃げられるのが、やはりいちばんつまらないのである。

洋介は少女の隣に立った。左に少女、右にはかばん。背後は本棚、前も本棚。少女の向こうは壁である。ジーンズからペニスを出しても、少女にしか見えないような環境を作ることができた。監視カメラには写っているかもしれないが、映像は相当不鮮明なはずであるし、現場に戻る愚を犯さなければ、逮捕に繋がる可能性も低いはずである。あるいは、店の評判を落としたくない上層部が、公表せずにもみ消してしまうかもしれない。良い顔をしている企業ほど、裏でどろどろしているのである。

そうしてまずは、本棚に詰まった攻略本の背表紙を眺める。同好の士であると無言で主張し、持ち前の無害な空気を霧のように撒き散らす。彼のペニスは期待で勃起し、ズボンの中で隆々と盛り上がっていた。本の一冊を手に取り、興味もないのに右手でそれを広げながら、左手でチャックを下ろし、ペニスを露出させたのである。

露出した彼のペニスは14センチほどの大きさであった。そうして静かにしごき始める。何も知らない6年生の隣で、洋介はマスターベーションを始めたのである。手を動かすたびに洋介の服がこすれて、さすさすと妙な音を立てる。少女は気づかない。ゲームが好きすぎて、本の世界にのめり込んでいるらしい。こういう子にお近づきになりたい。一緒にゲームをして遊びたい。ロリコンの気が強い彼は、左手の少女を見下ろしながらそんな妄想にふけったが、彼と少女には接点がなく、そのような夢はかなわない。ただ隣でオナニーをして、おちんちんと無理矢理遭遇させてしまうだけである。それが彼の嗜好でもあった。

そうして少女は本の中で視線を滑らせ、戻り、滑らせ、戻り、難しい顔をして……、そのうちに視線が滑りすぎたのだろう。紙の外にある妙な物体に気づき、体の動きが一瞬止まったのである。少女がおちんちんとファーストコンタクトをしたであろうことは、ペニスをしごく洋介にも伝わっていた。驚くべきものに遭遇すると、人は一瞬固まるのである。

「……っ」

1秒、2秒、3秒、現実を受け入れていく。目の前のおちんちんが現実であると認め、それからどうする? おちんちんに出会った少女が取る行動は、性格や成長具合によって様々に分かれていた。じっと見る、ちらちら見る、見ていないふりをして見る、嫌な顔をして目をそらす、日本人らしく見て見ぬふりをしてどこかに去ってしまう。最悪の場合、大声を上げ、周りの人達に助けを求めるのである。少女の貞操を守るなら最適解かもしれないが、洋介の立場から言えば最悪の行動である。しかしそうなったとしても、逮捕されない自信が洋介にはあった。

彼はこれでも、高校時代は陸上部に所属していたのだ。逃げ足には自信がある。このような変態行為を初めて3ヶ月、騒がれたことは3度あったが、いずれも全力で走り逃げ切っていた。洋介はいつでも逃げ出せるよう、意識を両足とペニスに集中させている。ゲームショップの出口まで、全力疾走で25秒。しかし、固まっていた少女は、結局叫ぶこともなく、ただただ動けずにいるのであった。

少女は10秒ほどペニスを見つめた後、見なかったことにして攻略本に視線を戻した。パーカーから露出した細首には、じんわりと汗が浮かんでいる。それが塩辛い雫になって、女児の柔肌を舐めるように伝い、服の中に染みこんで消えていくのであった。おちんちんなんて見なかったと思い込もうとするかのようであったが、遭遇してから読書は1ページも進まず、顔はどんどん赤くなって、しまいには指一本動かせなくなってしまうのである。おちんちんを見たことがない少女は、どうしたらいいかわからないのだ。混乱している。少女の心臓はばくばく踊り、不測の事態に狂乱してしまう。

少女はそうしてもう一度おちんちんを見て、恐る恐るといった風に彼の顔を見上げるのであった。そのいかにも無害そうな青年は、恍惚の微笑みを浮かべながら、少女のことを見下ろしていたのである。よって目があってしまう。彼は爽やかに笑った。

「こんにちは」
「いっ……!」

相手が露出狂であることを忘れてしまいそうになる。普通の挨拶がかえって不気味で、少女はびくっと身体を震わせるのであった。そして再び攻略本に視線を落とし、気づかないふりを続けるのである。関わるのが怖いと思ったのか、少女は少しだけ左に寄るが、洋介も同じだけ左に移動するので、おちんちんを視界から消してしまうことが出来なかった。おちんちんがついてくる。視線がおちんちんに吸い寄せられてしまう。

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