ロリ少女官能小説集:落花JSジュニアアイドル(3) 徹底陵辱枕営業 母娘の夢のゆくすえ(3)

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この書籍は落花JSジュニアアイドルシリーズの第3巻です。冒頭部分をサンプルとして掲載しますが、前巻の展開のネタバレになる可能性もあるのでご注意下さい。(ネタバレが致命的な話ではありませんが……)

落花JSジュニアアイドル(3) 徹底陵辱枕営業 母娘の夢のゆくすえ 落花JSジュニアアイドルシリーズ (YKロリータ文庫)
落花JSジュニアアイドル(3) 徹底陵辱枕営業 母娘の夢のゆくすえ(JS11歳/ジュニアアイドル)

(3巻)主役になれるチャンスが舞い込んできた。何も知らない母親は喜んでいるが、美穂は今も葛藤している。主役として本採用してもらうため、沢山のおじさまに子供まんこで根回しをしなければならないのだ。お母さんに秘密にしたまま沢山の男性と交尾をする。美穂はやがて、関係者向けのイベントに出席させられ、夢のため、希望のために、半裸の超マイクロビキニで舞台に登るのであった。目隠しで視界を奪われ、暗闇の中で恥辱に怯える。ざわめきと興奮に震えながら、大勢の前でイくことを強要される。アニマルバイブを挿入され、失禁するほど気持ちがいいオーガズムを無数の観客に見せつけてしまう。非現実的な恥辱に朦朧とする中、美穂の目隠しはようやく取り払われ……。そうして手にした夢の結末とは。堂々の完結編。3巻文字数約59000字。(鬼畜度:高 激しい乱交などの描写があります)
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「こんにちは。倉森美穂です。……今日は、私なんかとセックスしていただいて、ありがとうございました。あの、それで、命令してもらった通り、テープを貼ったままお家に帰ってきました……。精子の熱さが伝わってきて、すごくドキドキして、エッチな気分になりました……」

そうして美穂は、スマホのカメラで自室を撮影する。そうして最後に、テープで封印された子供まんこを写してしまうのであった。

「私の部屋です。嘘じゃありません……。テープもちゃんと貼ってます。それじゃあ、今から、テープ取ります……。ちゃんと精子が入ってるか、見てて下さい……」

お母さんが買ってくれた枕にスマホを立てかけ、ショーツも完全に脱いでしまう。下着を床に放って、腰から下が全裸になる。靴下に包まれた右足をベッドの上に乗せ、エッチな顔をして、レンズにおまんこを見せつけるように股を開くのであった。テープの端を指でひっかき、少しづつはがしていく。強い粘着性があって、剥がすには痛みが伴ったが、まだ陰毛がないので、大人が味わうほどの苦痛ではなかった。引っ張られて赤くなった可哀想な双丘。美穂のお大事を見つめながらシコれるよう、恥部をアップで見せつけると、両手の指先で大陰唇を引っ張り、膣穴を咲かせてしまうのである。

「んぅ……」

出てきた……。かすかな喘ぎ。膣穴の中からどろどろと精子が漏れ、布団の上に垂れていく。愛液も混ざっているだろう。ティッシュを敷いておけば良かったなと思いつつも、中途半端な所で中断するわけにもいかなかった。そうして、おまんこに吐き出された精子を垂らすと、美穂は箱からティッシュを引き出し、女性器に付いた汁をぐしぐしと拭き取るのであった。布団に付いた精子も拭いたが、こぼれた部分には、かすかに丸い跡が残ってしまっている。

においが無くなるまで拭いておけば、掃除をするお母さんも、精子の跡だなんて気づかないはずだ。美穂は子供である。お母さんは子供だと信じている。そんな子供の部屋に、男の生臭い精液があるはずがないのである。

子供まんこによるショーはこうして幕を閉じた。美穂は再びスマホを取り、レンズに向かって微笑みながら、明るい声でメッセージを吹き込むのであった。

「見えましたか……? 私ちゃんと、精子持って帰りました。恥ずかしい思いをして、我慢して……、なので、これからも私のことを、よろしくお願いします。他にお仕事があれば、プロダクション・アムールに電話してください。お礼は、きっとします……」

そうして動画撮影を終わらせ、美穂はため息を付き、裸のお尻でベッドに座るのであった。これを今日のおじさんに送れば、お仕事は全て完了である。動画の出来を確認する勇気はなかった。エッチなことをしている自分を見るのは、繊細な美穂にとって耐え難いことなのである。動画を添付し送信完了。手作りの動画はスマホから削除する。ボタンを押して画面を消し、もう見たくないとばかりに、ベッドの上に放ってしまうのであった。しかしこれで不貞寝してはいけない。しばらく体を休めた後、聡子が来ないうちにベッドから立ち上がって、ショーツとスカートを履き直すのであった。

本当は、すぐにでもお風呂に入って、おまんこの中を洗いたいのである。避妊薬を飲んでいるとはいえ、妊娠してしまうのではないかという不安は消えることがなかった。好きでもない人の精子が、おまんこの中にこびりついている。

とはいえ、精子付きのティッシュを、このまま部屋に残しておくわけにもいかないのであった。こんな変なにおいのするものをゴミ箱に捨てたら、きっとお母さんに見つかってしまう。精子付きのティッシュを見れば、鈍いお母さんでも気づいてしまう。お母さんが泣いてしまう。どうしてセックスなんてしたのって、子供なのにって、そういう風に、きっと叱られてしまう。

いらないビニール袋に入れて、近くの公園に捨ててきてしまおう。そうして美穂は、机の上のコンビニ袋を手に取り、丸まったティッシュを突っ込んでいった。この生温かいものが、自分の性器に入っていたことは、できるだけ考えないようにする。そうして袋の口を縛り、お母さんに見つからないよう、自室の扉をそっと開け、逃げるように玄関から飛び出したのであった。

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