ロリ少女官能小説集:落花JSジュニアアイドル(3) 徹底陵辱枕営業 母娘の夢のゆくすえ(2)

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この書籍は落花JSジュニアアイドルシリーズの第3巻です。冒頭部分をサンプルとして掲載しますが、前巻の展開のネタバレになる可能性もあるのでご注意下さい。(ネタバレが致命的な話ではありませんが……)

落花JSジュニアアイドル(3) 徹底陵辱枕営業 母娘の夢のゆくすえ 落花JSジュニアアイドルシリーズ (YKロリータ文庫)
落花JSジュニアアイドル(3) 徹底陵辱枕営業 母娘の夢のゆくすえ(JS11歳/ジュニアアイドル)
(3巻)主役になれるチャンスが舞い込んできた。何も知らない母親は喜んでいるが、美穂は今も葛藤している。主役として本採用してもらうため、沢山のおじさまに子供まんこで根回しをしなければならないのだ。お母さんに秘密にしたまま沢山の男性と交尾をする。美穂はやがて、関係者向けのイベントに出席させられ、夢のため、希望のために、半裸の超マイクロビキニで舞台に登るのであった。目隠しで視界を奪われ、暗闇の中で恥辱に怯える。ざわめきと興奮に震えながら、大勢の前でイくことを強要される。アニマルバイブを挿入され、失禁するほど気持ちがいいオーガズムを無数の観客に見せつけてしまう。非現実的な恥辱に朦朧とする中、美穂の目隠しはようやく取り払われ……。そうして手にした夢の結末とは。堂々の完結編。3巻文字数約59000字。(鬼畜度:高 激しい乱交などの描写があります)
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心配気な聡子の顔に、美穂は思わず苦笑する。

「心配しなくて大丈夫だよ。監督さんも、スポンサーの人も、とっても優しいし……、学校に行くよりずっと楽しいんだ」

美穂はそう言って、手袋を脱ぎながら玄関から上がるのであった。腰まで伸びるロングヘアーは、今度は大きく切り落とされ、胸あたりまでの長さに落ち着いている。それでも長髪であるが、あくまで一般的な長さであった。役柄のイメージに合わせ、髪型も変えることになったのである。その一方で背は少しだけ伸び、胸の盛り上がりもわずかばかり増しているのであった。見た目ではほとんど分からないが、毎日接して抱きしめるほど可愛がっている娘であるから、聡子には分かってしまうのである。

美穂は今日も頑張ってきたのだ。顔には出していないが、大変な場面もあったのかもしれない。そう思うだけで、娘が愛おしくなる。一歩踏み出して、いつものように抱擁しようとする。それが親の勤めだと思った。しかし美穂は、何故かあわてて一歩下がり、母親を避けてしまうのである。かつてない反応に聡子は目をしばたたいた。美穂は焦り、指先で頬を掻き、思いつくがままに口走るのである。

「い、いいよ。私、子供じゃないし。汗臭いかもしれないし」
「汗臭いなんて、そんなことないと思うけど……」
「レッスンもしてきたから……。それに、シェイプアップしなくちゃいけないと思って、ちょっとだけ走ってみたりしたし……。レッズンの後、シャワー浴び忘れたし……。とにかくそういうのはいいから、じゃあねお母さん」

美穂はそう言って聡子から離れていく。立ち尽くす聡子の返事も聞かず、置いてけぼりにしたまま、自分の部屋の方に歩いていくのであった。良い子の美穂にしては、あまりにつれない態度である。聡子は寂しく感じ、ウェーブのかかったロングヘアーをいじるが、美穂も成長しているのだと思い、無理に構うことはなかった。女の子は成長が早い。男の子よりも早く、親から独立したがるのかもしれない。娘ももうすぐ6年生なのだ。早熟ならば、反抗期が来たっておかしくないのである。遠ざかる美穂の足音。子離れしなきゃ……、頭ではそう思っても、アルバムを見た後であるから寂しさはひとしお。悲しげな柳眉。

「仕方ないわよね。いつまでも子供じゃないんだし……」

聡子はとぼとぼと玄関から離れていく。押し入れの整理を再開して、その後はご飯を作らないといけない。風邪をひかないように栄養を取らせて、しかも太らないように、メニューを考えないといけない。そういうことを考えて、寂しい気持ちを紛らわそうとする。

お肉も摂ったほうがいいわよね。育ち盛りなんだし。チキンのソテーか、ウインナーか……。

しかし美穂は、思春期の反抗体質のために、そういう態度を取ったのではなかった。お母さんに抱きしめられたら、男女の汗が入り混じった「セックス」のにおいがするかもしれないから、「精子」のにおいに気づいてしまうかもしれないから、……近づかれるわけにはいかなかったのである。お母さんにだけは、自分の本当の姿を知ってほしくなかった。知られることを恐れていた。事が露見することのないよう、細心の注意を払っている。動揺のためか鼓動が早まり、腋の下には汗が滲んでいるのであった。

美穂は自室に入ると、扉を締め、真っ先にティッシュ箱を取る。ボタンを外してロングスカートを脱ぎ、灰色の子供ショーツを膝まで下ろす。そうして現れたのは、透明なテープで封印された美穂の子供まんこであった。枕営業をした後、身体を洗うことも許されず、そのままおじさんに塞がれてしまったのである。

スポンサーをしている会社の偉い人に会って、そこで生セックスをする。避妊薬で守られたおまんこに、濃厚な精子を中出しをしてもらう。そこまではいつもの枕営業であった。しかしあの男は、精子を膣内に残すということに、ただならぬ執着を見せていたのである。中出しされた精子を掻き出せず、おまんこにテープを貼られ、そうして服を着せられ、……精子を蓄えたまま帰宅するよう命令されたのである。さらに悪いことに、もろもろの事情によって車での送迎がなかった。十分な交通費を与えられ、それで帰ることになっていた。相手のおじさんは、その事を知ってなお、中出しされたままでの帰宅を強要したのである。

美穂は欲望のはけ口だ。枕営業相手のあらゆる欲望に応えなければならない。逆らえばそこで夢は終わり、打ち捨てられた抜け殻となって、お母さんのように後悔し続けることになってしまうのである。美穂はやりとげた。ぬるぬるとした精子の感触を膣壁で味わい、においがしていないか不安にかられながら、小学五年生の両足でここまで帰ってきたのである。精子を溜め込んだまま、電車やバスに乗車するはめになったのである。とてもとても怖かった。誰かにバレたら、映画になんて出られなくなると思った。

揺れる電車の中。つり革に掴まるサラリーマン。目の前に座るのは妊婦さん。同じぐらいの年の子が、友達とぺちゃくちゃ喋りながら乗り込み、車内の人口密度は肌と肌が触れ合うほどになってしまうのであった。気づかれてない? 気づかれてないの? 心臓がバクバクして、失神してしまうのではないかと思った。気づかれたらきっと、映画の話はなくなる……。それでも倒れず歩いてきて、ようやく自宅に戻ったのである。中出しおまんこのまま一時間ほど耐え続けた。避妊薬を常用しているとはいえ、精子が奥に浸透してくるのではないかと、卵子が犯されているのではないかと想像してしまって、美穂の背中は嫌な汗でびっしょりと濡れてしまったのである。

約束通りはがさずに帰宅した……。しかし美穂には、まだ仕事が残っている。約束を守ったことを、映像で証明しなければならない。マフラーをベッドを上に投げ、取り出したスマホの撮影アプリを起動し、明るくエッチな声でレンズに向かって言うのである。

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