ロリ少女官能小説集:落花JSジュニアアイドル(2) 中出し乱交撮影旅行 売り渡されたはじめて(1)

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この書籍は落花JSジュニアアイドルシリーズの第2巻です。冒頭部分をサンプルとして掲載しますが、前巻の展開のネタバレになる可能性もあるのでご注意下さい。(ネタバレが致命的な話ではありませんが……)

落花JSジュニアアイドル(2) 中出し乱交撮影旅行 売り渡されたはじめて 落花JSジュニアアイドルシリーズ (YKロリータ文庫)
落花JSジュニアアイドル(2) 中出し乱交撮影旅行 売り渡されたはじめて(JS10歳/ジュニアアイドル)
(2巻)撮影が過激になるとともに、知名度が上がっていく。そうして子供の耳にも届き、クラスの中でも噂になってしまうのであった。友達とも上手く話せなくなり、夢と恥辱の葛藤にさらに苦しめられる。しかし、そんな美穂にも、大きなチャンスが巡ってくるのであった。業界の偉い人たちが、未来ある美穂のため撮影旅行に同行することになったのである。喜ぶ母親、美穂も嬉しい。彼らに認められれば夢が叶うかもしれないのだ。しかし彼らは、代償として、美穂にそれなりの「接待」を求めていたのである。痴漢のようなボディタッチ。スカートをめくられキスもされる。求められているものを悟った美穂は、夜の宴会場で浴衣を脱ぎ、無毛の性器を晒して男たちの欲望を受け入れるのであった。華々しい夢のために、少女は自ら処女を捧げる。第2巻文字数約65000字。(鬼畜度:中 陵辱描写があります)
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【1:母娘の夢のために】
美穂は結局、ジュニアアイドルをやめなかった。華やかな芸能の世界を目指し続けることに決めたのである。あれだけのショックを受けたにもかかわらず、カメラの前で絶頂してしまったあの貸しスタジオに戻ってきて、新作ビデオの撮影を始めようとしていた。

更衣室で布地の少ないギリギリの桃色ビキニに着替えた美穂は、ためらいがちに撮影部屋の扉を開け、プロダクション・アムールのスタッフ達と対面するのである。久々にやってきた少女にスタッフ達は注目した。あれほどの事の後で本当に戻ってくるのか、疑問に思っていた人間も多い。美穂の夢への情熱、そして母への思いやりは、周りの想像をはるかに超えていたのだ。だからつけ込まれる。利用される。それも少女の美しさである。スタッフのうちの側にいる一人が、ダンボールからロープを取り出しつつ、警戒心を抱かせないにこやかさで美穂に話しかけるのであった。

「美穂ちゃん、おはよう」
「……ん」
「見ない間にまた髪伸ばしたんだ。ちょっと触らせて……、わぁ、さらさらしてて、とっても綺麗だね」
「亜由美さんに、伸ばしてって言われたから……」

6月頃でさえ、へその辺りまであったものが、夏休み明けの今になって、腰まで伸びているのであった。無精ゆえに伸びたわけではない。美穂のロングヘアーをより強調するために、日本人形のように髪を伸ばさせたのである。非日常的な長さが、美穂にミステリアスな魅力を与えた。露出の多いビキニを着ていると、白い肌に黒髪が絡み、少女の官能があからさまに引き出されてしまう。美穂に求められているのは、取り合わせの中で現れてくる、合法範囲のエッチさであった。今度のビデオはさらに過激になる。そんなことさえ、美穂はもう覚悟していた。覚悟してここに来ている。

美穂はビキニ姿で両手首を縛り上げられ、頭の上にまで引き上げられてしまう。バンザイをしたような体勢。SMのようでインモラルな風情があった。毛の生えていない腋の下が丸見えになり、胴や背筋が伸びて、スレンダーな美穂の魅力が美しく引き立てられていく。

ショートヘアのボーイッシュな女性、鳥羽亜由美は、縛り上げられた美穂の側にやってきて、足先から顔まで満足気に肢体を眺めるのであった。子供らしく凹凸のない身体であるが、肌の柔らかみや美しい色合いを備えており、女性としての魅力は十分以上にあるように思える。少女と女性の過渡期の身体。亜由美は微笑みつつ、ビキニ越しに美穂の胸を撫でた。

「少し大きくなったかな」
「……」
「ふふ、柔らかい。ねえ、聞いたことある? おっぱいって、揉んであげると大きくなるんだって。迷信かな?」

細長い亜由美の指がビキニの表面に絡んで、美穂の脂肪をもちもちと揉む。膨らみかけの子供の胸であるが、フェミニンな柔らかさはたしかにそこに存在していた。

「大きいほうが男の子にはモテるよねー。お母さんも大きめだし、美穂ちゃんもきっと大きくなるよ」

亜由美の鼻息がわずかに乱れる。絶頂を撮影したあの日から、亜由美の手つきはいくぶんか妖しく、露骨になっているのであった。あの時の興奮を今も忘れられずにいるのかもしれない。亜由美本人は秘密にしているつもりだが、亜由美が美穂をどのように見ているかは、スタッフの間では周知の事実となっているのであった。ひょっとすると美穂も、目の前の女性のそういう傾向に気づいているのかもしれない。美穂は目を伏せ、小さな声で言う。

「……あんまり、触らないで」
「えっ、ああ……、もしかして嫌だった?」
「……当たり前だよ。勝手に揉んだりしないで」
「ごめん、それならやめる。これからくすぐるから、どっちにしろ触ることになるけど……。そっちはお仕事だから、あんまり怒らないでね」

その言葉を聞いて、美穂はわずかに頬を染めるのであった。不安げな瞳をゆらめかせ、そうして亜由美に尋ねる。

「今日は、変なことしないよね……? もししたら、大きな声だすから……」
「しないよ、しない。前からそう言ってるじゃない」
「本当に? 絶対しない?」
「うん……、もう、そんなに警戒しないでよ。この間のはやりすぎだったって反省してるから、もう許してよ、ね? 美穂ちゃんも、お母さんのために、ジュニアアイドルやめたくないんでしょ? だから……、ああ、美穂ちゃん、そんな顔しないで。そろそろ撮影だから、もう少しにっこりして。……そうそう。うん。にこにこしてれば、ファンの人も喜ぶから」

そんなやり取りをよそに、坂本絵里香は無言で、カメラのレンズを磨いていた。美穂の絶頂を撮影したあの日から、彼女もいくぶんか割りきって仕事に励むようになっている。内心では罪悪感が抜け切っていないのであるが、会社への疑問は、心のうちに封じるようになった。手元の書類を無心で読み、撮影の流れの最終確認をしている。

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