ロリ少女官能小説集:落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(6)

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落花JSジュニアアイドルシリーズの第1巻です。全3巻で完結する予定です。

【あらすじ】
(1巻)生まれた時からずっと芸能界を目指してきた。「倉森美穂」は小学5年生の美少女ジュニアアイドルである。母親の夢を受け継ぎ、8歳の時ジュニアアイドル事務所に採用された。そして始まる過激な撮影。露骨なアングル、際どい衣装、尻のふくらみが強調される。何も知らずに撮影を楽しんでいた美穂も、初潮が来る頃にはビデオの意味に気づき、夢と羞恥の板挟みに思い悩み始めるのであった。利益追求のため過激化する撮影。違法スレスレの企画が知らない間に通されていく。くすぐりと称して這いまわる指先が、少女の秘めたる性を強引に引きずり出していった。股間にマッサージ器を当てられた美穂は、おまんこを襲う激しい刺激にいよいよ耐えられなくなり……。第1巻文字数約55000字。(鬼畜度:中 盗撮したり、無理矢理絶頂させたりするシーンがあります)

落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ 落花JSジュニアアイドルシリーズ (YKロリータ文庫)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
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「何話してたんやっけ? まあええわ。可奈子さん、俺はとにかく過激なのが欲しい。特に美穂ちゃん! そしたら10個でも100個でも買うし、出資の話も前向きに検討するから。とにかく、よろしくな!」
「ほほほ、考えておきます。前向きにね」

色好い返事に神田はにっかりと笑い、嵐のようにかき回したオフィスを立ち去っていったのであった。撮影係の絵里香は、神田がいなくなってほっと息をつく。大人しい彼女は、神田のような人間が非常に苦手なのであった。亜由美は立ち上がり、大きな声で部長に問う。何か直観するものがあったのだろう。

「部長、もしかして本気ですか?」
「本気って何がよ」
「神田さんの言うとおり、カット部分を減らすつもりなのか、お聞きしたくて」

部長は少し考えた後、亜由美の言葉に返事をするのであった。

「そうね。ここ一年、売上が伸びでないのがうちの部門の現状なのよね」
「それじゃあ……」
「顧客が求めるものを作るなら、危険を犯してでも、どんどんやってくしかないでしょう」

パソコンのディスプレイには、美穂のはしたない下半身が今もはっきりと映し出されている。この手の映像を積極的に入れていけば、美穂と事務所の評判は高まり、客はさらに増え、利益もきっとうなぎのぼりである。プロダクション・アムールは社内の黒字部門であるが、客も利益もあって困るものではないのだ。利益を追求することこそが、営利企業第一の理念である。それに、この事務所には、利益を追求しなければならない逼迫した事情もあるのであった。

「それにうちの会社、2年前から赤字じゃない」
「えっ、そうなんですか?」

絵里香は驚き声を上げる。亜由美は呆れたように言った。

「絵里香……。入る会社のことぐらい、ちゃんと調べておきなよ」
「す、すいません」
「慣れないことに手を広げたのが失敗だったみたいでね。色々な事業に手を出した挙句、引けなくなった赤字部門が、うちの会社にはいくつもあるのよ。最近じゃ、黒字部門のうちまで、尻を叩かれてるってわけ」
「……そうなんですか」
「しっかりしなよ絵里香。カメラだけいじってればいいってわけでもないんだから」

通りですんなり採用されたわけだ……。絵里香のような新人が撮影まで任されるようになったのは、会社本体が不安定なせいで人材が逃げ出し、そして入ってもこないという、経営面の影響が大きかった。ともあれ、プロダクション・アムールには、過激化していく理由があったのである。いや、過激化しなければならなかったのだ。過激化して売上を伸ばさなければ、生き残ることさえ不可能な状況に追い込まれる。そんな現実が、日に日にはっきりしてくるのだ。だから美穂の撮影も、年を追うごとに過激になっているのである。

今はまだ、会社の危機も、肌には感じられない状況にある。しかし程なく、資金繰りの悪化は、事務所に影を落とすことになるだろう。そんな事務所に、倉森美穂は所属してしまった。美穂には抜きん出た容姿がある。他の所属ジュニアアイドルたちと比べても、差は歴然なのであった。

美穂は美少女だ。それこそが、ジュニアアイドルの資質だ。ジュニアアイドルという仕事がどういう意味を持っているのかを考えれば、利益を生み出す資源は、何よりもまず容姿であると言える。第二に身体。その次ぐらいに、ようやく演技力がやってくる。ぎこちなくても、演技力がなくても、可愛ければ需要はある。そんな可愛らしい少女が、違法ギリギリの行為を強要されてしまうとすれば……。

美穂はまだ何も知らない。何をされることになるのか想像さえしていない。エッチな目で見る人はいるかもしれないけれど、純粋に応援してくれている人もいるはずであった。プロダクション・アムールで頑張れば、いつかきっと、大きなチャンスが巡ってくる。ファンの人達に支えられながら、芸能界の頂点へとはばたくことが出来る。人気アイドルや人気子役になって、夢をかなえる嬉しさとともに、お母さんを喜ばせることが出来る。

「あの人の言うとおり、もうちょっとだけ攻めないといけないのかもね」

部長はそうして、ため息をついてみせた。しかし彼女の心に、美穂への真実の同情はなかった。彼女が見据えているのは、利益と不利益、メリットとデメリット、そして収入と支出である。危ない橋を渡れば仕事が複雑になり、心労も以前より増すのだろう。それが厄介でため息をついただけなのだ。それでもやらなければならない。成果を出してのし上がるのが、部長の人生の目標だからだ。

今の美穂は、ジュニアアイドルとして脂が乗ってくる年齢にあった。デビュー三年目にして、今なお金の卵なのである。美穂という美少女。初潮を迎え、大人になりつつあるが、社会についてあまりにも無知であった。母親の願望に満ちた希望を、素直に受け取り夢とする。そんな美穂は、夢への希望が家畜の餌になりうることを、まだろくに理解もしていないのであった。

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