ロリ少女官能小説集:落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(5)

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落花JSジュニアアイドルシリーズの第1巻です。全3巻で完結する予定です。

【あらすじ】
(1巻)生まれた時からずっと芸能界を目指してきた。「倉森美穂」は小学5年生の美少女ジュニアアイドルである。母親の夢を受け継ぎ、8歳の時ジュニアアイドル事務所に採用された。そして始まる過激な撮影。露骨なアングル、際どい衣装、尻のふくらみが強調される。何も知らずに撮影を楽しんでいた美穂も、初潮が来る頃にはビデオの意味に気づき、夢と羞恥の板挟みに思い悩み始めるのであった。利益追求のため過激化する撮影。違法スレスレの企画が知らない間に通されていく。くすぐりと称して這いまわる指先が、少女の秘めたる性を強引に引きずり出していった。股間にマッサージ器を当てられた美穂は、おまんこを襲う激しい刺激にいよいよ耐えられなくなり……。第1巻文字数約55000字。(鬼畜度:中 盗撮したり、無理矢理絶頂させたりするシーンがあります)

落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ 落花JSジュニアアイドルシリーズ (YKロリータ文庫)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
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「これ全部、絵里香ちゃんが撮ったんか?」
「……えっと、そうですけど」

遠くの机に座っていた絵里香は、男のほうを見て返答する。その言葉を聞いて、男は再び感嘆の声を漏らした。

「ほぉ、ほぉほぉ。絵里香ちゃんがねぇ」
「……なんですか」

絵里香は表情を曇らせ、わずかに視線を伏せる。

「いやね。……へぇー。へぇへぇ。大人しそうな顔して、撮り方がえぐいねぇ。欲求不満なんちゃうか? 俺は心が広いから、女性なら何歳でもいけるよ。お小遣いあげるから、今度一緒に遊ばん? 初めての子の扱いは、結構上手いんよ?」
「……いいです。……結構ですから」
「がははは。冗談やってもう。今度もこういう、エロいアングルで頼むな!」

そうして大笑いする男であったが、美穂の撮影に罪悪感を感じていた絵里香は、盗撮まがいのことをしたことに再び心を痛め、さらに表情を曇らせるのであった。そうして、隣の席で暇を持て余している亜由美の側に行き、男に聞こえないよう小声で尋ねる。

「あの人、誰ですか……? うちの人じゃないですよね……?」
「あー。絵里香は知らないんだっけ」

亜由美はそう言って、ボーイッシュなショートヘアの後頭部を掻く。苦笑しながら、小声で耳打ちをした。

「神田一郎さん。一言で言えば社長のお友達だね。大学時代からの友人なんだって。うちの社長はさすがに見たことあるでしょ?」
「入社式で見たことあります。お話したことはないですけど……。社長さんと友達だから、うちのオフィスにも入れるってことなんですか……?」
「まあね。少し変わった人だけど、うちの商品も買い支えてくれてるし、社長に変なこと告げ口されたら困るしで、どうしても邪険には出来ないんだよね。それにしても久しぶり。幼女に飽きちゃったのかと思ってたんだけど……」

亜由美は神田を見る。神田は再び画面に食い付き、美穂の下半身を舐めるように鑑賞しているのであった。神田一郎、48歳。こう見えて中堅企業の経営者である。若い頃から女遊びをしてきたが、18歳以上はマネーパワーでことごとく制覇してしまい、反転して子供を追求し始めている。生まれながらのというよりは、快楽追求の末に辿り着いた後天的なロリコンであった。美穂に熱を上げており、新作は最低10部づつ購入している。

神田は未編集の映像を一通り堪能すると、満足気に息を吐き、立ち上がって軽くスクワットをする。勃起のためにズボンが盛り上がっていたが、女性が溢れるオフィスでロリ画像を鑑賞しているような人間なので、そのようなことを気にする様子は一切ないのであった。ちょうどオフィスに戻ってきた部長は、眼鏡を直しつつ、柔和な笑みを浮かべ、上機嫌な神田に話しかける。

「ご満足いただけましたか?」
「おう、そりゃもちろん。なんせ美穂ちゃんやからな。USBに入れて持ち帰りたいんやけど、いいかな?」
「ええ、構いませんよ。警察に動かれても困るので、インターネットには載せないでくださいね」

本当なら外部に出さないはずの映像であるが、社長の友人というコネがあるので、渡さないわけにはいかないのであった。ここで拒否したとしても、社長から命令が下ればやはり渡さざるをえないのである。だいいち彼は、営利企業として尊重しなければならない、資金力のある上客なのであった。関係を維持しておけば、事務所全体にご利益がある可能性もある。

「よっしゃよっしゃ」

そうして神田は席に戻ると、持参したUSBメモリをパソコンに差し込み、生映像のコピーを始めるのであった。近年の高画質志向もあって、ギガ単位の容量がある。ネット回線を経由していないとはいえ、なかなかコピーしきれるものではない。指先で机をとんとんと叩き、コピー完了を待っていた神田であったが、おとなしく待てる性格ではないらしい。椅子の背もたれに体重を預け、部長に話しかけていく。

「可奈子さん。このごろの新作は、カットしすぎやと思うんだけど」
「そうですかねぇ」
「過激が売りの事務所でしょ。他の事務所にお客さん取られるよ?」

そうして椅子から立ち上がり、部門長の机に座った彼女に近づいていく。亜由美はあまり関心がなく、仕事用のパソコンでネットを見ていたが、絵里香は話の行方が気になるらしく、二人の会話に聞き耳を立てるのであった。

「特にあのまんこ! 一秒でも本編に入れれば、美穂ちゃんは伝説になる! 人気爆発間違いなし、やろ?」
「それは考えましたけどねぇ、さすがにねぇ。うちは一応、表の流通に乗せてますから」
「一秒だけなら、バレても手違いで済むんやないかね?」
「一秒ねぇ……。なるほど、話題にはなるでしょうけど」

そうして部長はふと腕を組んだ。これは彼女が、真剣にものを考え始めた時の仕草なのだ。今までずっと警察に気を使ってきたが、もう少し攻められるのかもしれない。過激路線のプロダクション・アムールではあるが、警察に入られたことはいままで一度もなかった。上手くやっているとも言えるが、超えてはいけないラインのギリギリを狙いきれていない証拠でもある。

「まんこの映像は持って帰れるけど、俺はむしろ、他のファン達と興奮を共有したいねん。美穂ちゃんのまんこだーって、祭りの雰囲気で、一緒に騒ぎたいねん。伝説級のシーンを挟めたら、色々楽しいと思うんやけどなぁ」

そうしてぺらぺらと喋っていた神田は、わずかに声のトーンを落とし、部長に迫るのであった。

「それにあの子、芸能界を目指してるんやろ? ジュニアアイドル止まりやなくて、でっかい舞台に立ちたいんやろ? 母親の夢を受け継いで、そのために水着にまでなって、ぷりぷりの肌を晒して……。あぁ、ほんと、健気で親孝行な子やなぁ。可奈子さんもそう思うやろ? 過激なのを出して人気をあげるのは、あの子のためでもあると思うんよ。個人的に。特にあの……」
「神田さん」

そう呼ばれて、神田は振り返る。編集担当の女性社員が、USBメモリを持って側に立っていた。USBの中には、美穂のあられもない映像がパンパンに入っている。

「コピー終わりましたよ」
「おおっ、わざわざありがとな!」

神田も暇な身ではないらしく、受け取ったUSBメモリをポケットに入れると、自分自身の意思で立ち上がるのであった。女子社員たちの間には、安堵の空気が広がっている。ズボンのテントも、いくぶんか収まりつつあった。

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