ロリ少女官能小説集:落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(3)

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落花JSジュニアアイドルシリーズの第1巻です。全3巻で完結する予定です。

【あらすじ】
(1巻)生まれた時からずっと芸能界を目指してきた。「倉森美穂」は小学5年生の美少女ジュニアアイドルである。母親の夢を受け継ぎ、8歳の時ジュニアアイドル事務所に採用された。そして始まる過激な撮影。露骨なアングル、際どい衣装、尻のふくらみが強調される。何も知らずに撮影を楽しんでいた美穂も、初潮が来る頃にはビデオの意味に気づき、夢と羞恥の板挟みに思い悩み始めるのであった。利益追求のため過激化する撮影。違法スレスレの企画が知らない間に通されていく。くすぐりと称して這いまわる指先が、少女の秘めたる性を強引に引きずり出していった。股間にマッサージ器を当てられた美穂は、おまんこを襲う激しい刺激にいよいよ耐えられなくなり……。第1巻文字数約55000字。(鬼畜度:中 盗撮したり、無理矢理絶頂させたりするシーンがあります)

落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ 落花JSジュニアアイドルシリーズ (YKロリータ文庫)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
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髪を整えられ、嘘にならない程度に化粧をして、魅力を引き出す衣装で微笑みながらカメラの前に立つ。溢れる魅惑で虜にし、心のなかに侵食していく。その人のことが好きになって、やがてそれしか考えられなくなる。注目を浴びる芸能系の仕事には、視線という根源的な快楽があった。だからこそ人々は、華やかな舞台に憧れを抱く。少女たちはひととき芸能の世界に憧れる。恥ずかしがり屋の傾向がある美穂でも、そんな本能は変わらなかった。

ファンを増やすことは、美穂にとって大切なことなのである。母娘共有の夢、芸能界での成功のために、大量のファンと知名度を必要としていた。ジュニアアイドルとして人気が出れば、芸能関係者の目にも留まる。大規模アイドルグループの新人や人気ドラマの子役などにも抜擢されるかもしれない。少なくとも美穂は、そんなシンデレラ・ストーリーを、無条件に信じられる年齢なのであった。

よこしまな気持ちでビデオを見る人がいるのは、高学年である以上、一応理解している。抵抗感を覚えることも稀なことではない。だがそれでも、ジュニアアイドルに甘んじている美穂にとって、ジュニアアイドルマニアたちは自分を知ってくれる貴重な存在なのである。彼らの人気者になれば、自分の存在を広めてくれるのだ。彼らにさえ見放されれば、美穂の抱く夢への道も、いよいよ完全に絶たれてしまうのである。夢の羞恥の二律背反。

そうして照れている美穂に、亜由美は後ろから近づいていく。ボーイッシュな顔をにやつかせながら徐々に迫り、そしていきなり、ワンピースのスカートをめくり上げたのであった。ビキニが食い込んだ丸いお尻が、亜由美の前に現れる。

「きゃっ!?」

美穂はあわててスカートを抑え、お尻の花園はすぐに消えてしまった。美穂は顔を真っ赤にし、裾を掴む亜由美に振り返る。大きな瞳に非難を込め、じっと睨みつけている。亜由美はその視線に目を丸くし、ごまかすように笑うのであった。

「あはは、隙だらけだったから、めくりたくなっちゃった」
「もー、そういうのやめてってば。亜由美さんが男の人だったら、絶対セクハラで訴えられてるよ」
「ごめんごめん。下は水着なんだし、いいかなって思って」
「……まあ、水着だけど」

美穂は膨れっつらになる。亜由美はよくこういうことをしてくるのだ。好きなタイプの冗談ではない。亜由美は笑ってごまかして、話の流れを別の方向にすり替えていく。

「ところでさ、美穂ちゃんが良ければ、これからプールで遊ばない?」
「……遊ぶ?」
「ほら、そこのプールで。貸し切って遊べることなんて、きっとなかなかないよ」

その言葉に食いついたのは、美穂ではなく他の女性スタッフたちであった。きゃいきゃいと声を上げて、亜由美の言葉に乗っていく。

「いいねいいね」
「夏の市民プールじゃ、混みすぎて泳ぐのも無理だし。女の子同士なら、水着を見られても恥ずかしくないし」
「……私はえっと、どうしようかな」
「美穂ちゃんも遊ぼうよ。お姉さんと競争しよ?」
「お仕事は終わったんだからさ。気楽に遊ぶのも大切なことだよ」

美穂は悩んで、遠くの部長を見る。部長は撮影役の女性スタッフと話していたが、美穂たちの様子を察したのか、親指を立てて意思を示すのであった。

「遊んでていいってさ」
「うーん……、どうしよっかな」
「水泳ってダイエットにも効果があるんだよ。体を引き締めて、もっと美人になるためにも、ね?」
「……うん。じゃあいいよ。何して遊ぶ?」

その言葉が後押しになったようだ。スタッフ達は服を脱ぎ、楽しげな声を上げてばしゃばしゃと飛び込んでいくのであった。なぜだか異様に用意が良い。服の下に水着を着用していたためすぐに泳ぐことが出来た。スタッフ達が子供のようにはしゃぎはじめると、美穂の子供心がくすぐられ、自分も輪に入りたくなってくる。裸足を伸ばしてプールに向かうが、その方を亜由美は引き止めた。

「入る前にワンピース脱いじゃおう。泳ぐのに邪魔だし、撮影が終わったんだから恥ずかしがる必要もないでしょ?」
「ん、そうだね」

邪魔なワンピースを亜由美に脱がせてもらう。美穂は再びビキニ姿になって、子供の柔肌を晒してしまうのであった。他のスタッフたちより上品に、足からそっとプールに入る。亜由美もそれに続き、水着になってプールに入っていった。そうして楽しく遊びはじめた美穂……。部長と撮影役の女性は、その輪にはいらず、遠巻きに眺めているのであった。部長は指先で眼鏡を直し、乾いた唇で撮影役の女性に告げる。

「ここからはがっつりと攻めて」
「……はい」
「前も言ったけど、あなたは美穂ちゃんに遠慮しすぎよ。男になったつもりで、尻と股間を犯すように、下品にいやらしく撮りなさいね。過激すぎるところは編集でカットするから、遠慮なんてしないで、男を喜ばせる映像だけを追求して頂戴」
「分かりました。……いやらしく、過激に、ですね」

撮影係の女性は、そうして再びカメラを構えるのであった。そう、撮影は終わっていなかったのだ。撮影終了と嘘をつき、美穂が油断したところで、さらに過激な映像を撮影するのである。性を自覚し、露出度が高い衣装を嫌がるようになってきた美穂に対する、狡猾な対処法なのであった。こうして出来た映像を編集でつぎはぎにし、一本の商品として仕上げていくのである。

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