ロリ少女官能小説集:落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(1)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
落花JSジュニアアイドルシリーズの第1巻です。全3巻で完結する予定です。

【あらすじ】
(1巻)生まれた時からずっと芸能界を目指してきた。「倉森美穂」は小学5年生の美少女ジュニアアイドルである。母親の夢を受け継ぎ、8歳の時ジュニアアイドル事務所に採用された。そして始まる過激な撮影。露骨なアングル、際どい衣装、尻のふくらみが強調される。何も知らずに撮影を楽しんでいた美穂も、初潮が来る頃にはビデオの意味に気づき、夢と羞恥の板挟みに思い悩み始めるのであった。利益追求のため過激化する撮影。違法スレスレの企画が知らない間に通されていく。くすぐりと称して這いまわる指先が、少女の秘めたる性を強引に引きずり出していった。股間にマッサージ器を当てられた美穂は、おまんこを襲う激しい刺激にいよいよ耐えられなくなり……。第1巻文字数約55000字。(鬼畜度:中 盗撮したり、無理矢理絶頂させたりするシーンがあります)

落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ 落花JSジュニアアイドルシリーズ (YKロリータ文庫)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
--------------------

【1:プールサイドの一時】
裸の美少女がプールの更衣室にいた。

プールを使った撮影は、美穂にとって一年ぶりであった。小学生である。第二次性徴の入り口に立った小学5年生である。自分のビデオが、どういう人に買われるかということは理解していたが、それでもかまわず、夢のため頑張ろうとする健気な少女であった。フルネームは倉森美穂、プロダクション・アムール屈指の美少女子役である。

水着に着替えるため、プールの女子更衣室で、一糸まとわぬ姿になる。幼くも美しい身体は、誰にも覗かれてはいない。直接肌を晒したことはない。そんなことをすればビデオは発禁になる。しかし、この体こそが、ジュニアアイドルの商売道具なのであった。へその辺りにまで伸びるロングヘアー、わずかに膨らんだ胸と桃色の乳首、ぷるりと膨れた2つの尻たぶ、毛のない女性器、すらりとした両足。それらの魅惑を隠しながら、それでいて強調する……、美穂の衣装はそういうものなのだ。スタッフから渡された袋に入っていたのは、大人でもなかなか着ないような、布地の少ない白ビキニである。乳首や割れ目は、きちんと隠してくれそうなのだが……。

「やっぱり、恥ずかしいな……」

そう漏らしつつも、ここで挫けるわけにはいかないという気持ちもあった。ジュニアアイドルとして人気になって、ゆくゆくは芸能界に羽ばたく。そこで成功をおさめる。美穂とその母親の十年来の夢であった。白くみずみずしい肌に、ビキニの布をまとわせていく。そんな湿った更衣室の外には、日差しが照りつける夏の太陽があった。撮影のために貸し切られた、きらめく遊泳施設である。

6月の半ばにもかかわらず、空気はすでに夏であった。雲ひとつ無い純粋な青空が海のように広がり、真珠に似た太陽が浮かんで、施設全体を明るく照らす。その直射日光は、明るさを超えて眩しさをまとい、焦げるような熱で人間の肌を撫でるのだ。しかし、この熱射こそ、水辺の撮影には不可欠な小道具なのである。時折吹きすさぶ温かな突風が、透明な水面をざわめかせた。そうして生まれたかすかな波が、照り返す水面を美しくまたたかせるのである。

50メートルプールに加え、幼児向けの水遊び場がある。その程度の規模の、非常にこじんまりとした地元のプール施設だ。6月頃であれば、予算の少ないジュニアアイドル事務所でも貸しきることが出来る。プールを取り巻く三メートルほどのフェンス。その向こうには、緑色の木々が壁のようにぎっしりと植えられていて、施設全体を街から隔離しているのであった。分厚い緑には窮屈な印象もある。しかし、部外者の視線を遮っているという点は、ジュニアアイドル系の撮影にあたって好都合であった。健全とは言いがたい過激なレーベルであれば、なおのことそう言えるのだろう。

そろそろ撮影が始まる。誰もいなかった貸し切りプールに、ようやく何人ぶんかの人影が現れるのであった。

5・6人の女性スタッフが、フェンスに開いた出入口から機材を運び込んでいる。様々な小道具が入ったダンボールを、いかにも重そうに抱えている。この事務所では、女性も積極的に肉体労働をしなければならない。スタッフがほぼ女性だから、男女の分担という概念そのものが存在しないのである。今回このプールを貸しきった事務所「プロダクション・アムール」は、中堅企業の一部門であり、いわゆるジュニアアイドル系のビデオを多数制作しているのであった。スタッフの殆どが女性という点を特徴としており、その清廉なイメージで、部外者からの批判を巧みに回避している。

そうして荷物を運び込むスタッフの中に、短髪で背が高いスレンダーな女性がいた。年齢は20を過ぎたころ。童顔でボーイッシュな雰囲気を漂わせており、金色のピアスを耳につけている。黒い無地のシャツに、足首まで伸びるデニム。旧来型の大和撫子とはかけ離れているが、顔立ちは整っており、爽やかな魅力があった。所定の位置にダンボールを置くと、長身の背筋をすらりと伸ばし、左手で太陽光を遮りつつ、栗色の入った瞳で女子更衣室の出口を見る。そこには、白いビキニを身につけた、小学5年生の少女がいた。

「美穂ちゃん!」

ボーイッシュな女性は、ダンボールの上に乗せてあった藍色の手提げバッグを握ると、長い足で駆け出し、美穂の目の前にやってきた。女性の姿を見ると、美穂は恥ずかしそうに胸元を隠し、肉付きつつあるふとももをいじらしくも閉じる。羞恥心が過敏になっていた。裸で外を歩いているかのような恥ずかしがり方である。美穂が顔を上げると、その動作だけで、墨のように黒いロングヘアーが、さらさらと麗しく揺れるのであった。

「亜由美さん……」
「良く似合ってるじゃない。可愛い可愛い」

亜由美と呼ばれたボーイッシュな女性は、そう言って微笑むと、美穂のロングヘアーを撫でる。その優しげな手つきに、美穂の顔はわずかにほころんだのではあるが、すぐに不安げな顔になって、背の高い亜由美を見上げた。

「私、この衣装、恥ずかしい……」
「そう?」

亜由美はわざとらしく首を傾げる。桃色のビーチサンダルを履いた可愛らしい子供の足。丸みのあるふくらはぎ。更にふっくらとした肉感的なふともも。ビキニに包まれたお尻周り。きゅっと締まったおなか。膨らみかけの胸。なだらかな肩に、細く伸びた首。肌は白い。ハリがあって、シミがない。子供の特権である。そして、美穂の身体の頂点にやってくる可愛らしい顔は、クラス一の美少女でさえ陳腐化させてしまうほど、恵まれたパーツを備えているのであった。

すらりとした顎は、撫でてみたくなるほど綺麗な曲線を描いている。桃色のみずみずしい唇は、キスをしてみたくなるほど甘いふくらみを持っている。整った鼻。広いおでこ。なだらかな曲線を描く漆黒の眉。そして、長いまつげに彩られた黒く大きな瞳。全てのパーツが互いを尊重し、均衡と調和を保っている。笑っても、悲しんでも、怒ったとしても、泣いたとしても、顔の形が崩れることはない。抜群の美少女であり、それがジュニアアイドルとしての、最大の武器になっていたのである。

これだけ恵まれていれば、多少の演技力不足や、歌唱力の欠如も、大目に見られようというものだ。そんな可愛らしい顔がわずかに怒りを含み、普段よりもきっぱりした口調で、亜由美に主張してくるのであった。

「だって、こんなに小さいし、肌とか凄い見えてる」
「でも、一応普通のビキニだよ。私だって、プライベートでこれぐらい着るよ?」
「そうかもしれないけど……。やっぱり、露出度高いよ……」

落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
関連記事