ロリ少女官能小説集:落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだを発売しました

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
「落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ」を発売しました。芸能界で成功することを目指して、ジュニアアイドルとして母娘で頑張っている少女が、その夢につけこまれて性的なことをされてしまうという話です。

このシリーズは3巻で完結する予定であり、今回はその1冊目を出版しました。2巻目以降は製作中ですが、今月中には3巻目まで出版して完結させる予定です。巻が進むごとにエロ要素が濃くなるので、気に入っていただけたなら、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。

なお、商品説明欄に「一箇所だけ女性が少女を絶頂させるシーンがある」旨を書きましたが、そういうシーンがあるのは1巻目の1箇所だけですし、それほど濃いものでもありません。苦手な人もいるかと思い一応書いておきましたが、そういうわけなので、レズ的要素への過度の期待や回避はしなくてよいのではないかと思います。

落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ 落花JSジュニアアイドルシリーズ (YKロリータ文庫)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
--------------------
※この小説は「第1巻」です。3冊で完結する予定です。(続刊は近日出版)

※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 高校生 ジュニアアイドル 撮影 羞恥 盗撮 セックス 乱交 枕営業 くすぐり 電マ 絶頂 潮吹き 撮影 鬼畜 (※一箇所だけ、少女が女性に絶頂させられるシーンがあります)

【あらすじ】
(1巻)生まれた時からずっと芸能界を目指してきた。「倉森美穂」は小学5年生の美少女ジュニアアイドルである。母親の夢を受け継ぎ、8歳の時ジュニアアイドル事務所に採用された。そして始まる過激な撮影。露骨なアングル、際どい衣装、尻のふくらみが強調される。何も知らずに撮影を楽しんでいた美穂も、初潮が来る頃にはビデオの意味に気づき、夢と羞恥の板挟みに思い悩み始めるのであった。利益追求のため過激化する撮影。違法スレスレの企画が知らない間に通されていく。くすぐりと称して這いまわる指先が、少女の秘めたる性を強引に引きずり出していった。股間にマッサージ器を当てられた美穂は、おまんこを襲う激しい刺激にいよいよ耐えられなくなり……。第1巻文字数約55000字。(鬼畜度:中 盗撮したり、無理矢理絶頂させたりするシーンがあります)


【目次】
1.プールサイドの一時
2.編集室の珍客
3.きらびやかな夢
4.母の挫折
5.生まれた時から目指してた
6.新しいビデオ
7.くすぐり
8.一線を超えるとき
9.美穂の涙、お母さんの涙、


【登場人物】
●倉森美穂:くらもりみほ(10)
小学5年生の女の子。ロングヘアーの美少女。8歳の時にジュニアアイドルとしてデビュー。それから今まで、一定の人気を保ち続けてきた。元アイドルの母親の夢を受け継ぎ、将来芸能界で活躍することを目指している。初潮の訪れや性の自覚とともに、自分の出演するビデオが何に使われているか悩み始めているようだが……。

●倉森聡子:くらもりさとこ(33) ※過去編(16-)
美穂の母親。ウェーブのかかったロングヘアーをしている。高校生の頃にアイドルとしてデビューし、毎週のように枕営業に明け暮れていたが、努力も虚しく売れないままに挫折。平凡な男性と結婚し、美穂を出産した。芸能界で成功出来なかったことが心の傷となっており、その反動もあって、美穂をアイドルとして成功させることに心血を注いでいる。

●松田可奈子:まつだかなこ(47)
株式会社南埼玉商事のジュニアアイドル部門、プロダクション・アムールの部門長。一般社員からは、縮めて部長と呼ばれている。天然パーマの栗毛、眼鏡をかけた親しみやすい雰囲気の中年女性だが、裏腹の冷血さがあり、利益のためなら容赦はしない。

●鳥羽亜由美:とばあゆみ(23)
プロダクション・アムールの社員。ショートヘアのボーイッシュな女性で、耳たぶにピアスをつけている。撮影補助のほか、事実上のマネージャー役も任されており、美穂との打ち合わせは彼女の役目となっている。周りには隠しているが、バイセクシャルの傾向があり、ジュニアアイドルの撮影にも多少の興奮を覚えている。

●坂本絵里香:さかもとえりか(21)
プロダクション・アムールの社員。ボブカットの小柄な女性。映像関係の専門学校を卒業し、厳しい就職活動の末、プロダクション・アムールで働くことになった。一時的な人手不足のため、新人ではあるが撮影をよく任されている。内気で心優しい性格のために、過激さの追求に罪悪感を抱いている。

●神田一郎:かんだいちろう(48)
社長の友人。女遊びを繰り返した末に一転して子供の良さに目覚めた後天的ロリコン。プロダクション・アムールのオフィスに顔を出しては、社員たちに煙たがられているが、熱心な顧客であり、社長の友人でもあるので、追い出すこともできない困った存在である。美穂に熱を上げており、新作が出るたびに、最低10部は購入している。


【文章サンプル】
「遊んでていいってさ」
「うーん……、どうしよっかな」
「水泳ってダイエットにも効果があるんだよ。体を引き締めて、もっと美人になるためにも、ね?」
「……うん。じゃあいいよ。何して遊ぶ?」

その言葉が後押しになったようだ。スタッフ達は服を脱ぎ、楽しげな声を上げてばしゃばしゃと飛び込んでいくのであった。なぜだか異様に用意が良い。服の下に水着を着用していたためすぐに泳ぐことが出来た。スタッフ達が子供のようにはしゃぎはじめると、美穂の子供心がくすぐられ、自分も輪に入りたくなってくる。裸足を伸ばしてプールに向かうが、その方を亜由美は引き止めた。

「入る前にワンピース脱いじゃおう。泳ぐのに邪魔だし、撮影が終わったんだから恥ずかしがる必要もないでしょ?」
「ん、そうだね」

邪魔なワンピースを亜由美に脱がせてもらう。美穂は再びビキニ姿になって、子供の柔肌を晒してしまうのであった。他のスタッフたちより上品に、足からそっとプールに入る。亜由美もそれに続き、水着になってプールに入っていった。そうして楽しく遊びはじめた美穂……。部長と撮影役の女性は、その輪にはいらず、遠巻きに眺めているのであった。部長は指先で眼鏡を直し、乾いた唇で撮影役の女性に告げる。

「ここからはがっつりと攻めて」
「……はい」
「前も言ったけど、あなたは美穂ちゃんに遠慮しすぎよ。男になったつもりで、尻と股間を犯すように、下品にいやらしく撮りなさいね。過激すぎるところは編集でカットするから、遠慮なんてしないで、男を喜ばせる映像だけを追求して頂戴」
「分かりました。……いやらしく、過激に、ですね」

撮影係の女性は、そうして再びカメラを構えるのであった。そう、撮影は終わっていなかったのだ。撮影終了と嘘をつき、美穂が油断したところで、さらに過激な映像を撮影するのである。性を自覚し、露出度が高い衣装を嫌がるようになってきた美穂に対する、狡猾な対処法なのであった。こうして出来た映像を編集でつぎはぎにし、一本の商品として仕上げていくのである。

女性中心で運営される健全なジュニアアイドル事務所。女性中心だから、女の子の心にも配慮が行き届いている。……そんな陳腐なイメージは、印象論者向けの目眩ましにすぎないのであった。女性中心であることは、過激な映像を撮るのに都合が良いという側面もある。女性が中心ということで親の警戒が薄れる。共に働くのは女性ばかりなので、子役の羞恥心も軽減される。まさにその点に、ギリギリの映像を撮影する隙が生まれてくるのであった。

プロダクション・アムールの商品は、業界屈指の過激さである。最近の作品は特にそうだ。年度が変わるごとに、どんどん過激さが増している。撮影役の女性は、そんな事情も知らずに入社してしまったのだが、今では立派に片棒を担いでいるのであった。本当はもっと別の場所で、映画の撮影がしたかったんだけど……。夢と現実は、滅多に一致しないのである。

ボブカットの髪の毛に付いた汗をハンカチで拭きとった後、撮影用のカメラを構え直し、ズーム機能で更に美穂に迫った。水の上に美穂の濡れた肩が見える。水滴で濡れた白い肌は、同性であってもほれぼれとするぐらい、美しい色合いをしていた。心臓が高鳴る。映像の専門学校で学び、友人との間で映画も撮ったことがある彼女には、被写体としての美穂の価値が痛いほど分かるのであった。

ここにくるまで女性をいやらしく撮った経験がなかった。異性愛者であるため、女性をいやらしい目で見た経験もなかった。勉強熱心な彼女は、見慣れないアダルトビデオを何本も見て、彼女なりに研究した上で美穂を撮影している。彼女の名前は坂本絵里香。プロダクション・アムール社員の中では、もっとも若い新人である。社会人になったばかりの絵里香であるが、社員の退職などの事情が重なり、美穂の撮影役に抜擢されたのであった。

美穂と一緒に遊んでいる女性スタッフは、美穂とじゃれあいながら狡猾に隙を作ろうとしている。水の上にプールマットを浮かべ、その上にうつ伏せで寝そべらせて、自然に足を広げさせるのであった。そうしてカメラの視線が、小学生の魅惑の下半身へと向かう。男の人はきっと、美穂ちゃんのココに期待しているんだろう……。そんなことを考えて、男になったつもりになる。

美穂のビキニには、陰湿な仕掛けがしてあった。水を含むと次第に縮み始め、ぴったりと貼り付いて、身体の凹凸を引きずり出してしまうのである。普通のビキニの範疇にあった下半身のそれは、お尻の割れ目が分かるぐらいぐいぐいと吸い付き、おまんこにもへばりついて、女児の割れ目を浮き出させてしまうのであった。

これは仕事だから……。私は言われたことをしてるだけだから……。美穂ちゃんごめん……。絵里香は申し訳無さを感じながらも、首になるわけにもいかないので、美穂の下半身をズームアップし、割れ目の形が分かるぐらい過激に迫っていくのであった。

緊張が解けた美穂には撮影が続いていることが分からない。撮影中は恥ずかしがって、露出度を気にしたりするものの、一旦気を抜けば周りに注意がいかなくなってしまう。プールの中の女性スタッフたちは、美穂を仰向けにさせて、どれぐらい足が開くか挑戦させていた。男性スタッフがいたなら、撮影に気づいていなくても、こんなことはさせられなかっただろう。同性であることを免罪符にして、美穂という美少女に迫っていくのであった。遊びを装った仕事。水着の上から「おまんこ」を浮き出させるための、違法スレスレの工夫なのである。

180度に迫る開脚。思惑通りというべきか、白のビキニはますます張り付き、大陰唇の盛り上がりをこれ以上ないほど露骨に強調してしまうのであった。ビキニが締まっていることにも、ビキニの縁から大陰唇の一部がはみ出ていることにも、生地が吸い付きすぎてクリ皮が確認出来るほどおまんこが浮き出てしまっていることにも気づかない。お稽古で鍛えた身体の柔軟さを、周りのスタッフたちに自慢気に披露してしまう。そうして浮き出た女性器が、男たちに視姦されるであろうことも知らずに……。

子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(JS11歳/妊娠)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
関連記事