ロリ少女官能小説集:JS銭湯合法露出 男湯で性欲を発散する変態少女(3)

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大勢の前で裸になりたい。好奇や欲情の眼差しで全身を舐められてしまいたい。ショートヘアの元気系小学生「幸村芹那」には変態的な露出願望があった。でも、そんな趣味がバレたら、学校の友達に変態扱いされてしまう。芹那はそうして、ネットでの自撮りにまで譲歩し、自分の欲望に折り合いをつけてきたのであった。しかし芹那は思いついてしまう。小学生なら男湯に入れる。男湯に入って、合法的に裸を見てもらうことが出来る。数日後の夕方、早速銭湯に向かった芹那は、膨らみかけの胸や陰毛が生えかけたおまんこを男湯の中で晒してしまうのであった。集中する視線。盛り上がる欲情。興奮した芹那は昂ぶり、浴槽の中で自慰を始める。男たちはとうとう芹那の本性に気づき、ペニスを勃起させ、少女との乱交を始めるのであった。文字数約36000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)

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自分のあそこが鑑賞されているという事実に鼻息を荒くしながら、幼い性器を濡らしていた芹那であったが、芹那の側に足音が近づいてくると、慌ててパンツを上げ、スカートの裾を下ろした。スマホをポケットに突っ込んで、何事もなかったかのように建物の影から出てくる。指が少し濡れていたので、ポケットのハンカチでごまかすように拭った。やってきた人々と目があう。

「芹那じゃん」
「こんなところにいたんだ」

そう漏らしたのは、芹那のクラスメイトである。6人全員が6年生で、みんな揃って女子だった。おのおのが軽装の夏私服に身を包んでおり、一人はサッカーボールを脇に抱えている。

「探したんだよ。一緒に遊ぼうと思って」
「あ、ああ、うん。ごめん」
「何してんのよこんなところで」
「別にいいでしょ」
「芹那、顔赤くない?」
「……ううん、そんなことないよ。……たぶん」

興奮の吐息を悟られないように、意識して呼吸を落ち着けていく。とはいえ、指摘されたように、芹那の顔はまだ赤かった。スカートの下のショーツが愛液で濡れて、おまんこにべったりとくっついている。なんだか気持ち悪いし、においがしてないか不安だった。この子たちが来なければ、ちゃんと拭いてから履き直すつもりだったのに……。そんな内心を悟られないように、芹那は意識して話題を変えていった。

「それより、なに、みんなでサッカーてもするの?」
「そうだよ。芹那もやる?」
「うん。やりたい」

芹那は笑って頷いた。呼吸も戻り、顔色も肌色に落ち着きつつある。そうして右手の甲で、額に浮かんだ不自然な汗を拭った。サッカーボールを持ってポニーテールの少女は、にやにやとしながら言葉をつなぐ。

「丁度いいや。みんなわがままでさ、キーパーをやりたい子がいなかったんだよね。芹那、キーパーでいいでしょ?」
「えっ、やだよ暇だし。私、フォワードがいい」
「最後に来たんだから、芹那がやるんだよ」
「そんなルールないでしょ。どこの誰が決めたのよ」
「……まあまあ、ふたりとも、あとでジャンケンして決めればそれでいいじゃない」

その言葉を受けて、ポニーテールの女の子は不満げに土を蹴った。

「ちぇっ、せっかく押し付けられると思ったのに。ま、いっか。みんな行こう」

そうして芹那は女の子と合流し、そのまま一緒に子供たちの集まるグラウンドにまで向かうのであった。芹那は活発なタイプで、激しい運動を好む女の子である。体育の授業や休み時間のスポーツは、芹那にとっての独擅場であった。もっとも、先ほどまでおまんこを晒していた芹那は、友達と一緒に歩いていても、スポーツのことより露出のことを考えてしまうのであるが……。

私の性器が、今も知らない人に見られてるんだ。年の離れたおじさんかもしれないし、同年代の男の子かもしれない。誰も彼もが、赤ちゃんのための穴を見て興奮してくれている。私とのセックスを想像して、オナニーとかしちゃってるのかもしれない。高まる興奮と、わずかな優越感。芹那はそんな妄想にぼうっと浸りながら、青空を眺めつつ、お尻のような雲を視線で追いかけ、女の子たちの塊の最後尾でふらふらと歩いていたのであった。

そんな芹那の隣にやってくる女の子が一人。柔らかな青のワンピースを着た、ロングヘアーの少女である。おしとやかな雰囲気を全身に宿していたが、この女の子グループに入っているということは、芹那のようにスポーツ好きな人間ということなのだろう。芹那の顔をじっと見て、そして話しかけてくる。

「ねえねえ」
「ん?」

ぼうっとしていた芹那は、その言葉で我に返り、友人の方を向いて歩調も合わせた。ロングヘアーの女の子は、少しだけむすっとした表情をしている。この顔は愚痴を聞いて欲しいというサインだ。六年近い友達経験からそれを察すると、芹那は首を傾げ、その女の子に尋ねるのであった。

「どうしたのよ。そんな顔して」
「それがね、おとといと昨日……、土日だったから、家族みんなで温泉旅行に行ったんだけどね」

その返事に、芹那の声色は楽しげになった。

「へぇ、いいなぁ。楽しかった? うちの家族、あんまり旅行とか行かないんだよね」
「うーん、まあ、楽しくなかったわけじゃないんだけど……。最初の日に、ちょっとアレなことがあって……。ねえ、聞いてよ」

ロングヘアーの女の子はそこで、ますます不満気な顔をする。

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