ロリ少女官能小説集:JS銭湯合法露出 男湯で性欲を発散する変態少女(1)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
大勢の前で裸になりたい。好奇や欲情の眼差しで全身を舐められてしまいたい。ショートヘアの元気系小学生「幸村芹那」には変態的な露出願望があった。でも、そんな趣味がバレたら、学校の友達に変態扱いされてしまう。芹那はそうして、ネットでの自撮りにまで譲歩し、自分の欲望に折り合いをつけてきたのであった。しかし芹那は思いついてしまう。小学生なら男湯に入れる。男湯に入って、合法的に裸を見てもらうことが出来る。数日後の夕方、早速銭湯に向かった芹那は、膨らみかけの胸や陰毛が生えかけたおまんこを男湯の中で晒してしまうのであった。集中する視線。盛り上がる欲情。興奮した芹那は昂ぶり、浴槽の中で自慰を始める。男たちはとうとう芹那の本性に気づき、ペニスを勃起させ、少女との乱交を始めるのであった。文字数約36000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)

JS銭湯合法露出 男湯で性欲を発散する変態少女 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
JS銭湯合法露出 男湯で性欲を発散する変態少女(JS11歳/露出/乱交)
--------------------

【1:芽生え始めた願望】
幸村芹那は露出狂だった。予備軍だった。まだ小学生なのに、激しい露出願望を胸に秘めていたのである。その萌芽が見られたのは、おおよそ2年前、小学4年生の朝のことであった。

幼児の時代を抜け、大人に向けてぐんぐん成長していた4年生のころの芹那には、艶めくショートヘア、大きな瞳、微笑む口元など、すでに様々な魅力が備わっていた。スポーツ万能ではないが、友達と一緒に身体を動かすのは、芹那にとっての最大の娯楽である。そんな日常的な運動による引き締まったボディラインは、体育の時間に美しく映える。胸はまだ膨らんでいないが、お尻には脂肪が付いて、胸のような魅惑の丸みが服の上に浮き出るのである。

クラスの男子が何処かで気にかけてしまうような美貌を、体いっぱいに纏っていた。端的に言って、芹那は美少女である。そんな芹那が、突然の思いつきにより、露出の味を知ってしまったのだ。

陽光が窓から差し込む部屋、パジャマから洋服に着替えている途中、タンスの中の手が下着を握りながら止まったのである。そこで初めて妄想した。もし、パンツを履かないで学校に行ったら、一体どんな気分になるんだろう。どんな風な気持ちになれるんだろう。どんなにドキドキ出来るんだろう。芹那の脈拍は自然と上がっていった。芹那は何の影響を受けるでもなく、そんなことを頭の中に浮かべてしまった。

ショートヘアに彩られた頭にじんわりと汗が滲む。芹那は昔から活発で、明るく元気な女の子であった。そんな日向の女の子とは、到底調和し得ないねちょねちょとした闇の願望である。周りの友達や大人が知ればきっとそんな評価を下すのだろう。しかし芹那は、そんな欲望に違和感を抱くこともなく、選択肢の一つとして受け入れたのである。芹那は4年生。分別もついてくるころであるが、活発な性格もあって、時と場合によっては思いつきのままに突っ走ってしまう。

そんな考えなしの芹那であるが、今回ばかりはしばらく考えていた。考えた挙句に、考えなかった場合と同じ結論に至った。まだ輪郭を得ていない性欲と、きらめくような好奇心が、芹那の心を動かしたのである。タンスの中にパンツを突っ込み、そのまま閉めてしまう。シャツに袖を通し、スカートを履いて、……それだけだ。パンツを履かないで学校に行くつもりだ。芹那はそのまま、何にもおかしなところがないかのように振る舞って、両親と一緒に朝食を食べ、玄関のドアを開ける。そうしてノーパンのまま、学校にまで行ってしまったのであった。

芹那はみょうにドキドキとして、まともに頭を働かせることが出来なかった。顔はすでに赤く、額には汗が滲んでいる。一時間目が始まる前から、興奮のために瞳がうるんでいた。スカートの丈は膝まである。派手に動いたりしない限り、そうそう見られることはないはずだ。そんなことを考えながら、バレたときの妄想をしてしまう。

これってすごくエッチなことだ。4年生の芹那は、未知の興奮にふとももを擦り合わせる。良くわからないけど、凄いことをしている。

芹那はそのままノーパンで授業を受け、特有の興奮と緊張を痺れるほどに感じながら、午後の授業終了までの時間を過ごした。芹那のプチ露出に気づく者はいない。でも、もし、誰かに見られたら。本当はもう見られてて、影で噂をしているとしたら? 心臓が踊り、頭がぼうっとする。そして、そのぼうっとした意識が、芹那という少女を興奮の極地へと陥れるのである。

芹那はその日の夕方、下校をする前に、学校の2階にある図書室に向かった。授業内での発表のために借りていた本を、帰しておかなければいけなかったからだ。芹那は額の汗を拭き、人気のない図書室の中に入って、受付にいる図書委員の女の子に借りていた本を手渡した。芹那よりも1学年か2学年上の、上級生の少女である。弱々しい白い手で芹那の本を引き取るのであった。返却を済ませた芹那は、、がらんとした図書室に並ぶ本棚を眺めた。何か面白いものはないかと足を伸ばした瞬間、足元の丸椅子に気づかず、それにけつまずいて、体のバランスを崩してしまったのであった。

夕日の差し込む図書室の中で、芹那の身体が傾いていった。とっさに手を伸ばしたので怪我は無かったが、そのかわり、芹那のスカートが生尻が見えるぐらい派手にめくれ上がってしまう。ふとももの合間から見えるのは、淫靡なおまんこの割れ目だ。芹那は3秒で気づいたが、その時にはもう手遅れになっていた。

「あっ……」

図書委員の女の子は、転んでしまった芹那に手を貸そうとしたが、丸出しのお尻を見て手を引っ込めてしまう。芹那がパンツを履いていないことは一目瞭然である。ノーパンで学校に来るなんて、普通の子がすることじゃない。図書委員の女の子は、どうしていいかわからず目を伏せてしまった。芹那は自分の火遊びがバレてしまったことに気づき、慌ててスカートを直しながら、真っ赤になって立ち上がる。芹那は声を震わせ、一言だけ口走った。

「だ、誰にも、言わないで……! お願いします……!」

図書委員の女の子は、顔を赤くして、返事もできずにただ頷いた。メガネを掛けた、いかにも読書好きな無害そうな女の子で、芹那がノーパンだったことなど、バラすようには見えなかった。放課後の図書室は人が少ない。芹那にとって幸いなのは、目撃者が図書委員一人しかいなかったことである。しかし、図書委員の瞳には、同情と嫌悪と哀れみが混ぜ合わされたような、冷たい色が滲んでいたのだ。

その目つきにぞくりとする。自覚もないままに、快感を覚えていた。同時に芹那は、死んでしまいたくなるほど恥ずかしくなって、長い足で駆け出して、図書室から逃げ出してしまったのである。走って、走って、走って、校門を出て、コンビニの側を抜けて、横断歩道を駆け抜けて、自分が住んでいるマンションにまで戻ってきて、慌ただしく玄関を開けた後、自室に直行し、柔らかなベッドに飛び込んだのであった。

「あぁぁ……。見られた……。絶対、変な子だって思われた……!」

それは芹那にとって、思い出したくもない恥の体験であった。露出にはリスクがあるのだと、子供なりに思い知った瞬間でもあった。その一方で、芹那という少女が初めてオーガズムを迎えた思い出の刹那でもあった。

パンツを履いていないお尻を見られてしまった時、芹那のマゾヒスティックな心がゴリゴリと刺激されたのである。声を絞り出して、逃げ出して、走っている時……。何もかもが終わってしまったかのような絶望感の中で、芹那は人知れず絶頂を迎えたのである。芹那はその心根から、露出に快感を覚える人間だった。

股間がひんやりとする。股の間に手を伸ばすと、性器が濡れていることが分かった。「イク」という言葉も現象さえも知らなかった芹那は、恥ずかしさのあまり漏らしてしまったのかと考え、あまりの情けなさに涙目になって、お風呂場でシャワーを浴びる。しかし、5年生や6年生になって、性知識の土台が確立されるにつれ、感じていたのだと、イっていたのだと、あの時の記憶を解釈できるようになっていった。

裸を見られてイくなんて、まるで変態みたいだ……。6年生の頃には生理も来て、身体も心も次第に大人になっていった。そうして、自分が露出に強い興味を抱いているのだということを、冷静に自覚できるようになったのである。

古今東西、老若男女、極めて一般的な話として、こういう趣味は原則、先鋭化していく傾向にある。芹那はあの日から、どんどんエッチになっていった。


JS銭湯合法露出 男湯で性欲を発散する変態少女(JS11歳/露出/乱交)
女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)
自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出(JS11歳/JC12歳)
関連記事