ロリ少女官能小説集:【体験談】おまんこ女学院生の告白(入学編5)(JK/女子高生)

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おまんこ女学院高校の卒業生が、過酷な学生生活を振り返るお話です。鬼畜モノ注意。
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ペニスが挿入されると、膣に痛みが走りました。処女膜が破れたこともありますが、あまり濡れておらず粘膜が痛んだのが主な原因でした。膣が広がっていなかったから、慣れてなくて痛いということもあったでしょう。ただ体よりもずっと、心のほうが痛かったです。名前も知らない男の性処理道具として、初めてを失うわけですから……。

「ローション入れますねー」
「おう、頼む」

短髪の内部生らしき子が、私達の結合部にローションを塗りこんでいきます。ピストンはスムーズになり、ほんの少しだけ快楽もやってきますが……、気持ちよくはありません。やっぱり痛かったです。私はオナニーもあまりしない方でしたから、膣が全然慣れていませんでした。私はかすれた声で懇願します。

「やめて……、痛いよ……」
「やめてじゃないでしょ。もっと下さいでしょうよ、おま女の生徒なら」

身をよじるかすかな抵抗も、全く役に立ちません。ペニスが中で膨らんでいく感触があります。ローションのおかげで痛みは和らぎつつありましたが、それでも受け入れがたいサイズのペニスは、快感よりもむしろ苦痛を運んできて……、ピストンが早まる度に、私は歯を食いしばって耐えなければいけませんでした。職員は私の胸を痛いぐらいに揉んで、乳首に吸い付いてきます。

「君、おっぱい大きいね……感じる? ん?」

私は歯を食いしばりながら目を背け、その言葉を無視しました。確かに、私の胸は大きいです。高校に上がる前はEカップのブラを付けていたのですが、さらに成長して肉がはみだしてしまうようになったので、Fカップのブラに乗り換えていました。もっとも、おまんこ女学院の生活は常に全裸ですから、新調したブラも無駄になってしまいましたが……。ただ、胸が大きいことは事実でも、それを指摘されたり、からかわれたりするのは、正直言って嫌いでした。見ている人は得するのかもしれませんが、私自身は巨乳で良かったと思ったことはあまりありません。特におまんこ女学院に居た時はしょっちゅう触られましたから、嫌で嫌で堪りませんでした。

そんな胸がもまれます。乳首が思い切り引っ張られます。先端を舐め回され、また揉み込まれます。下半身の刺激も会って、私の息は少しあがっていました。興奮した職員は私に口付けをして、口の奥まで舐め回してきました。

……ふぅ。このことを語っていると、頭痛がしてきます。あの時の記憶が蘇って……。それでも、あるがままを伝えたいので、書いていきます。これがおまんこ女学院のやり方なんです。数分もすると職員は腰を打ち付けるような激しいピストン運動をし始めました。私は全身の筋肉をこわばらせながら、心の準備をします。大丈夫、薬は飲んだ、妊娠はしない……。そう思おうとしても、心の不安は消えませんでした。射精が始まります。体がビクリと跳ねます。注意しなければ分からないぐらいの小さな感覚、しかし何か水っぽいものが出た感覚。職員はペニスを抜きます。私にはオーガズムはありませんでした。苦痛が終わって安心する私、しかし痛みがなくなったかわりに、心の奥に雪がふるような喪失感に囚われてしまいました。

私は……、ああ、こんなのが私の初めてなんだと心中で嘆いていました。こんなレイプが……。既に殆どの子はレイプされ終え、泣きじゃくったり呆然としたりしながら、乾いた砂の校庭に転がっています。仰向けになった私の視界には、雲ひとつ無い空が広がっています。そして、この空を見る度に今日のことを思い出すんだと思うと……、声もなく、涙が出てきました。

外からやってきた新入生は、こうして集団で犯され処女を失い、おまんこ女学院という地獄の入り口に立たされてしまうのでした。

外部生が全員犯されると、生徒が二人づつ呼ばれ、寮の鍵など様々な荷物を受け取ります。私は荷物を受け取って、正直ほっとしました。今日の所はもう犯されないのだとわかったからです。寮の部屋は二人で一つ、相部屋になった女の子は……私の列で最初にレイプされていたあの栗毛セミロングの子でした。私達は殆ど会話もなく、というより会話する元気もなく……とにかく休みたくて、寮に直行しました。寮もレンガ造り、私たちは無数にある寮のうちの第五女子寮という所に入りました。裸の女の子が平然と出入りしています。恥じらいはもちろんありません。見ている方が恥ずかしいぐらいです。

私達の部屋は寮の四階でした。階段を登り、扉を開けます。ベッドが二つ、タンスが一つ、縦長の外開きの窓が一つありました。巨大な鏡のついた化粧台もあります。後は小さな洗面所とトイレぐらいでしょうか。お風呂等は寮生の共用でしたね。最初に入った時、あんがい普通の部屋だと思いました。ここなら何も考えないでいられる……そう思って、フローリングの床に座り込みました。

「はぁぁ……」

ため息をつく私。レイプされた心の傷は癒えていませんでした。この時の衝撃は、私の心に刻み込まれ……今でも私を苛むほどなのです。この時の私のショックはそれはもう相当なものでした。座った途端、全身から力が抜けてしまうほど……。セミロングの女の子は、そんな私を気遣ってか、声をかけてくれます。

「大丈夫だよ、一緒に頑張ろう?」

私が顔をあげると、驚くべきことにその子は笑っていました。真っ先にレイプされて泣いてたあの子が、私を気遣って笑顔を見せてくれている。私は首を振って、自分の絶望を振り払いました。こんな所で負けちゃいけない。絶対に逃げ出してやる。そんな勇気が湧いてくるような笑顔でした。

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