ロリ少女官能小説集:JS銭湯合法露出 男湯で性欲を発散する変態少女を発売しました

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JS銭湯合法露出 男湯で性欲を発散する変態少女を発売しました。強い露出願望を持つ淫乱小学生が、子供であることを利用し、男湯で合法的に露出して、むらむらした若い男性客たちと乱交してしまう話です。

限定無料配布シリーズということで、出版一ヶ月後あたりを目安として、無料配布を行う予定です。買っていただくこと自体はありがたいので、早めに読みたいという方は、ぜひお買い求めください。

銭湯モノということで、表紙の色使いやデザインに女児銭湯のものを使用してみましたが、少し紛らわしいので表紙は差し替えるかも……。

JS銭湯合法露出 男湯で性欲を発散する変態少女 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
JS銭湯合法露出 男湯で性欲を発散する変態少女(JS11歳/露出/乱交)
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※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 露出 視姦 銭湯 男湯に女の子 自撮り フェラ ぶっかけ クンニ セックス アナルセックス 3P 快楽失禁 乱交 初体験

【あらすじ】
大勢の前で裸になりたい。好奇や欲情の眼差しで全身を舐められてしまいたい。ショートヘアの元気系小学生「幸村芹那」には変態的な露出願望があった。でも、そんな趣味がバレたら、学校の友達に変態扱いされてしまう。芹那はそうして、ネットでの自撮りにまで譲歩し、自分の欲望に折り合いをつけてきたのであった。しかし芹那は思いついてしまう。小学生なら男湯に入れる。男湯に入って、合法的に裸を見てもらうことが出来る。数日後の夕方、早速銭湯に向かった芹那は、膨らみかけの胸や陰毛が生えかけたおまんこを男湯の中で晒してしまうのであった。集中する視線。盛り上がる欲情。興奮した芹那は昂ぶり、浴槽の中で自慰を始める。男たちはとうとう芹那の本性に気づき、ペニスを勃起させ、少女との乱交を始めるのであった。文字数約36000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)


【目次】
1.芽生え始めた願望
2.ふと思いついた
3.遠出
4.視線の味
5.誘惑されて触られて
6.見られながらの初交尾
7.新しい関係


【登場人物】
★幸村芹那:さちむらせりな(11)
小学6年生の女の子。ショートヘアの美少女である。学校では、活発で明るい普通の女の子を装っているが、その殻の奥には変態的な露出願望があった。自作のエロ画像をネットに晒し、欲望のはけ口としていたが、その刺激に飽きたらず、男湯に入って合法的に露出することを思いつく。

★学生の集団
風呂のない安アパートに住まう大学生たち。芹那が男湯にやってきた時、たまたま居合わせた客である。子供が相手ということもあり、初めはちらちらと盗み見る程度であったが、芹那の変態性に気づくと、抑えがきかなくなり……。


【文章サンプル】
芹那の膣穴は、ひくひくと動き、時折きゅっと収縮してとろみのある蜜を吐き出すのであった。甘い蜜である。男たちを香りで誘い、食べてしまうための誘惑の蜜。大量のおしべに囲まれて、芹那のおまんこは、空腹のあまりよだれを垂らしている。太いウインナーを咥えて精を吸い出し、満腹になりたがっているのだ。

芹那のおまんこは広げられたまま、ただただ鑑賞され、触られることもなく放置された。視線が愛撫になり、ろくに触られても居ないのにどんどん湿りを増していく。芹那のおまんこを広げていた男は、芹那の蜜が放つ香り立つ性臭に我慢が効かなくなり、とうとう口を近づけて芹那にクンニをし始めたのであった。手始めの挨拶として、クリトリスにキスをされた。

「んッ……!? んむぅ……!」

長くて広い舌が、クリトリスから膣穴までをねっとりと舐めていく。ぴちゃぴちゃと音を立て、膣穴からずるずると愛液を吸い出し、クリトリスに濃厚なキスをして、尿道口の周りを舌先でからかう。それだけの愛撫でびくびくと腰が跳ねてしまった。体中を愛撫され、視線で舐められてしまったがゆえに、芹那のおまんこは、今までにないほど発情し、敏感になっているのである。感度が良い、感じやすい身体になってしまっていた。こうしている今も、胸や尻を撫でられている。あまりに気持ちが良くて、フェラチオが止まってしまう。

「ハァ、ハァ……。ほら、良いところなんだから、休んじゃ駄目だよ」
「んうぅ……」

そうして芹那は全身を愛撫されながら、ペニスを熱心に奉仕しなければならなくなった。しかし、芹那の体は、激しすぎる愛撫の末に限界を迎えてしまったのである。体中をはっきりと見られたまま、男の人に見られたまま、オーガズムを迎えてしまうのだ。

「ん゛ッ……」

くぐもった声。それと同時に、芹那の全身が今までにないほどびくびくと跳ねるのであった。尻や背中に浮かぶ、汗とも水滴とも突かない液体が、オーガズムの痙攣に寄ってたらたらとこぼれていく。そんな芹那とは無関係に興奮した男は、びくつく尻にペニスをこすりつけ、勝手に達して精液をかける。私、イっちゃった。男の人達に見られながら、もう一回イっちゃった。他の男たちも、芹那の痴態で興奮の極地に至り、尻や背中に好き勝手に射精をするのであった。

「芹那ちゃん、もしかしてイった? 今、絶対にイってたよね?」
「くっ……、こっちもそろそろ出るよ」

芹那のそんなエロティックな反応に、しゃぶられていたペニスも限界になってしまった。フェラチオをさせていた男は、芹那の濡れたショートへアをねぎらうように撫でて、上目遣いで見上げた芹那に、微笑みながら言うのであった。

「全部飲むんだよ。美味しくはないと思うけど、頑張って」
「ん……!」

芹那は目を見開く。とうとう来たと思った。精液ってどんな味なんだろう。どんな味でも飲まなきゃいけないんだ。口の中のペニスがビクビクと痙攣し、亀頭の先の鈴口がら、濃厚な精液が喉に向かって発射されるのであった。どくどくという音とともに、芹那の桃色の口の中が生臭い粘液で汚されていく。舌に広がる苦い味に、芹那はわずかに顔をしかめたが、あの射精が口の中で起こったという興奮は芹那という少女にとって鮮烈であった。ごくりと喉を鳴らす。粘っこくて飲みにくい赤ちゃんの汁を、ごくごくと食道に落としていってしまう。おまんこではない穴で、受精してしまったような気分になる。

「ん、む、んく、んく……」

そうして口の中を、気持ちよくさせた証で満たした芹那は、クリトリスの表面で舌が踊るのを感じながら、もう一度軽くイってしまうのであった。足の指先から頭のてっぺんまで、びくびくと跳ねて気持ちよくなってしまう。芹那の絶頂を感じ取ったのか、クンニリングスを続けていた男は、口を離して指マンに移った。おまんこを開きながら、親指でクリトリスをこする。すると、ぴちゃぴちゃという音を立てて、尿道から勢い良く潮が発射されるのであった。

「おっ、芹那ちゃんまたイったか」
「さっきイったばっかりだろ? 性欲強いねー」
「んッ、う、うぅぅ……!」

こんな言葉責めで、芹那はぞくぞくとしてしまう。私は変態な子供だ……。芹那はそうして幸せな気持ちに浸り、射精が終わったペニスをようやく口から引き抜くのであった。

「ぷはっ、はぁ、はぁ……」
「芹那ちゃん、お口見せて。ちゃんと飲めたかチェックしてあげる」

芹那は恍惚となって、その言葉を受け入れてしまう。フェラチオをしてあげた男を見上げながら、大きく口を開く。芹那の口にはもう精液が無かった。一滴残らず、お腹の中に収めてしまったのである。それを確認して満足したのか、男は頭に手を伸ばし、芹那のおつむをぐりぐりと撫でてやった。

「すごいじゃん。全部飲めたんだ」
「えへ……、思ってたより、飲みやすかった」
「芹那ちゃんエロいなぁ。俺の元カノなんて、フェラもしてくれなかったぞ」
「芹那ちゃん、俺のもやってくれよ」
「俺も俺も!」

芹那の言葉を聞き、爆発寸前のペニスがつぎつぎと突きつけられるのであった。どのちんちんも立派に反り返り、芹那の興奮を煽る形をしていた。芹那は迷って目移りしてしまう。どのおちんちんで遊ぶのも、芹那が思うままなのだ。その一方で、下半身では別の試みが行われていた。新たな男が芹那の下半身を占領し、お尻にペニスをこすりつけているのである。

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