ロリ少女官能小説集:子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(5)

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いつもは冷たいお母さんが、今日は何故か優しかった。晴れ渡った休日。5歳の幼稚園児「麦田由佳」は、お母さんと二人きりでお外に出かけ、……幼女アダルトビデオ専門会社の「子供企画」に預けられたのであった。エッチなことは何も知らない。オナニーもセックスも分からない。そんな幼女が手を引かれ、AVに出演させられるのである。エッチなビデオで性教育。ささやかに反応した園児のおまんこに、激しく振動するローターを当てる。未知の感覚に怯え始める由佳であったが、陵辱はもう止められない。そうして広げられた小さすぎるおまんこに、男優たちの肉棒が突き立てられ続けた。10回以上の射精、激しい輪姦交尾、由佳はとうとう追い詰められ、激しさのあまり壊れ始めていく。文字数約52000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影を発売しました。母親に売られた幼女が、ローターでイかされたり、男の人に輪姦されたりしちゃう話です。他の子供企画シリーズ同様、かなり鬼畜寄りな作品となっていますので、和姦専の方はご注意下さい。

久しぶりの園児もの。どうかな……。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
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そして二人は外に出る。母親は由佳の手を握り、団地の外にでると、公営バスで駅に向かうのであった。そこから電車で10分。沿線の中でも人影が少ない駅で下車し、徒歩数分の公園に差し掛かる。見慣れない場所。寂れた街。楽しい物なんて何もない場所だ。しかし、恵まれない幼女である由佳にとっては、お母さんと一緒に出かけているという事実そのものが、何よりも楽しくて嬉しいのであった。

母親は由佳の小さな手を引き、公園の中に入っていった。そこにはポニーテールの栗山がいて、二人のことを……、正確には、次のビデオの女優である由佳のことを待っていたのであった。近づいてきた母娘に、栗山は軽く一礼する。

「おはようございます。この子が由佳ちゃんですね」
「そうですよ」

母親は感情を込めずに言った。由佳は母親と栗山の顔を見比べ、小さな首をかしげる。栗山はしゃがみ、由佳に視線を合わせた。小さな頭を撫でて、幼児とスキンシップを取る。

「由佳ちゃん、こんにちは。……写真どおり、とっても可愛い子ですね。お母さんそっくり」
「……そうですか。あまり、似てないと思いますけど」

言い捨てる母親のニュアンスにも気づかず、由佳は見慣れない女性を見つめ、薄桃色の唇を開く。

「おねえさん、だぁれ? おかあさんのおともだち?」
「私は栗山真由。モデルさんを撮影するお仕事をしてるんだ」
「……ぷろだくしょん?」
「へぇ。良くそんな言葉知ってるね。物知りなんだ。えらいえらい」
「……えへへ。あのね、このあいだね、テレビでいってたの」
「そうなんだ。凄いねー」

由佳ははにかむ。普段、母親に褒められることが無いので、喜びもひとしおである。

「お姉さんね、由佳ちゃんがとっても可愛いから、モデルさんになってもらいたいなって思ってるんだ」
「ほんと? ゆか、もでるさんになるの?」
「そうだよ。可愛いモデルさん」
「テレビにでれる?」
「テレビには出れないかなー。でも、可愛い写真やビデオを撮って、沢山の人に見てもらうんだよ。由佳ちゃんはとっても美人だから、きっと人気が出ると思うな」

可愛い可愛いと言われて、由佳もまんざらではない様子だ。照れてしまってにこにこ笑い、ふとももをもじもじとこすりあわせた。可愛らしく均整も取れた由佳の笑顔は、どんな人間でも惹きつけてしまう魅力があった。これを精液で汚すのが、子供企画の仕事である。一方、母親は、笑顔を漏らす余裕などなく、落ち着かない様子であたりを見回し、警戒しているのであった。公園には人が少ないが、人目がないわけではなかった。

「あの……」

母親が言う。

「もう行って構わないんですよね?」
「あら、お急ぎですか」
「……あなただって、見られたらまずいんじゃないですか」

苛立たしげに小声で言って、栗山達を暗に急かす。栗山は落ち着いた様子で、ゆったりと立ち上がって言う。

「自然にしていれば目にもとまりません。記憶にも残りません。お母さん、堂々としてて下さい」
「……」

その言葉のやりとりに、由佳は不安げな顔をする。

「おかあさん、いっちゃうの? いっしょにこないの? おでかけは?」
「……あんたはこのお姉さんと一緒に行くの」
「えっ……」

意外な言葉に、由佳の身体が固まる。お母さんと一緒に楽しい場所に行って、お母さんと一緒に楽しくごはんを食べて……。そういうことじゃ、なかったの? そういうことを、してみたかったのに。モデルさんになれる嬉しさも、可愛いと言ってもらえた喜びも、お母さんが来てくれないなら無いも同然であった。由佳は裏切られたような気持ちになって、唇を結んだまま、透明な涙をほっぺたに流すのであった。母親は娘の涙にも気づかず、焦ったような口調で栗山に言う。

「とにかく、用事もあるんで、私は行きますから……。由佳、良い子にしてるのよ。良い子にしてなかったら、迎えに行かないからね」

そして栗山の返事も聞かないまま、足早に公園から去っていくのであった。どこかに言ってしまうお母さんを、由佳は悲しげな目で見ていたが、ああいう風に機嫌が悪くなったお母さんを引き止める勇気は無かった。お母さんは怒ると、すごく怖くなる時があるのだ。叩かれたこともある。そうしてどうしようもなくなって、母の背中を見送りながら、ぽろぽろと涙を流す。母親は一切振り返ることもなく、どこかに歩いて去っていってしまった。

「あらら……」

栗山は苦笑する。結構薄情なんだ。これぐらいの子って、両親にべったりな子も多いし、お母さんに協力してもらえれば懐かせるのも簡単だったんだけど……。そう思いつつ、取り残された由佳に声をかける。ベージュのハンカチをポケットから出して、赤くなったほっぺたを軽く拭いてあげるのであった。

「由佳ちゃん、泣かないで。可愛い水着きせてあげるから、ね?」

しかし由佳は泣き止まない。お母さんのことが、恋しくてたまらなくなった。

「ゆか、わるいこだから……?」

鼻をすんと鳴らす。

「ぐす、わるいこだから、いっしょにおでかけできないの……?」

涙が止まらない。どうしていいか分からない。何で自分のお母さんだけ、自分をかわいがってくれないのか分からなかった。他の子はあんなに幸せそうなのに……。栗山は涙を止められない由佳を抱きしめ、小さな背中をそっとさする。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
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