ロリ少女官能小説集:子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(4)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
いつもは冷たいお母さんが、今日は何故か優しかった。晴れ渡った休日。5歳の幼稚園児「麦田由佳」は、お母さんと二人きりでお外に出かけ、……幼女アダルトビデオ専門会社の「子供企画」に預けられたのであった。エッチなことは何も知らない。オナニーもセックスも分からない。そんな幼女が手を引かれ、AVに出演させられるのである。エッチなビデオで性教育。ささやかに反応した園児のおまんこに、激しく振動するローターを当てる。未知の感覚に怯え始める由佳であったが、陵辱はもう止められない。そうして広げられた小さすぎるおまんこに、男優たちの肉棒が突き立てられ続けた。10回以上の射精、激しい輪姦交尾、由佳はとうとう追い詰められ、激しさのあまり壊れ始めていく。文字数約52000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影を発売しました。母親に売られた幼女が、ローターでイかされたり、男の人に輪姦されたりしちゃう話です。他の子供企画シリーズ同様、かなり鬼畜寄りな作品となっていますので、和姦専の方はご注意下さい。

久しぶりの園児もの。どうかな……。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
-------------------------

【2:由佳の身体が売られた日】
そんな撮影の数時間前。幼稚園も休みの土曜日の朝。何も知らない由佳は、体温で温まったちっちゃな布団で休日の目覚めを迎えた。由佳の家庭は母子家庭であり、経済的にも恵まれた状況とは言えなかった。社会政策を恩恵を受け、公営の古い団地に格安の家賃で居住している。由佳は、そんな自分の境遇を、人とは違うだなんて思い悩む年齢ではなかった。その一方で、ある一定の分野においては、子供は敏感なものなのである。部屋の中に漂う違和感を嗅ぎとって、眠気をまとっていた瞳をぱっちりと開くのであった。

その日は何かが違ったのである。起き抜けの初めから何かがおかしかった。ちっちゃな布団から起き上がった由佳は、人形のようなおててで目元をこする。ぱちぱちとまばたきをする。眠くてぼんやりとする。今日は幼稚園も休みだから、無理に起きている必要はない。しかし、子供の心の第六感が、いつもと異なる世界に反応し、ぼんやりとした眠気はあっというまに頭のなかから追い出されてしまうのであった。小さな幼女の防衛本能。今日はいつもより、何かがちょっとだけおかしい……。

小汚い団地の窓から白い鳥が見えた。親の用意した洋服は一度も見たことのない新品だった。テレビでは地震速報が流れ、母親はなんだか機嫌が良い。いつものお母さんは、冷たくていらいらしてて、よほど機嫌が良くなければ優しくしてくれることもなかった。朝ごはんはいつものカップ麺ではなく、フライパンで焼いたホットケーキである。その匂いにつられて、由佳は台所に足を運んだ。

「おかあさん、きょう、ほっとけーき?」
「そうよ。今日ぐらいはね」
「わーい!」

幼稚園児である由佳は甘いものが大好物だった。普段はおやつもあまり買ってもらえない。甘いものを食べられるのは、幼稚園でデザートが出た時だけである。お母さんがお菓子を作ってくれるなんて、めったにない話なのであった。由佳は椅子に座る。好きなだけかけていいと言われた蜂蜜をたっぷりと垂らし、まあるいほっぺたをふくらませながら食事をするのである。母親はうっすらと笑みを浮かべていた。そもそもそれがおかしかった。

最大の異常は、由佳の母親が優しく接してくれたことだ。ネグレクトにならないギリギリの世話をするだけで、普段はろくに相手もしてくれない母親が、その日だけは笑顔で由佳に語りかけたのである。

「……美味しい?」
「うん! お母さん、ありがとう!」

母親は長い茶色の髪をかけ上げ、大きな手でそっと菜々の頭を撫でる。いつも一緒に暮らしているのに、母親の手の感触さえ久しぶりに思えた。カチューシャをした由佳のロングヘアーが、その心を表すように嬉しそうに揺れた。由佳の幸運はさらに続く。本当は悲劇の始まりであったが、この時の由佳にとっては、この上なく嬉しい事が起こった。

「今日はお出かけするわよ」
「……おでかけ?」

母親からの思わぬ言葉に目をぱちくりとさせて驚き……。咲くような笑顔を見せ、大きな瞳をきらきらとさせて、この世で一番の宝物を授けられたかのように、大きな明るい声で言うのであった。

「おでかけ!? どこにいくの!?」
「どこって……。とにかく、楽しいところよ」
「たのしいところなの!?」
「そうよ……。はぁ」

母親はめんどくさそうに返す。由佳のテンションはそれでも変わらなかった。お友達の桜ちゃんは両親と遊園地に出かけた。お友達のゆかりちゃんは家族全員でハワイに行った。私もお母さんと一緒に、遊びに出かけてもいいんだ! 輝く瞳と対照的に、母親の瞳は冷めている。良心の呵責を感じることに、飽きてしまったかのような……。

「いい、由佳。向こうに着いても、いつもみたいに大人しくしてなさいよ」
「はーい!」
「なら、早く食べて着替えして。時間に遅れたら、何されるか分かんないんだから」

そう言って由佳の母親は慌ただしく荷物をまとめる。由佳もホットケーキを平らげ、幼稚園児なりの素早さで着替えを済ませるのであった。新品のにおいがする桃色のワンピース。いつもは古着しか着せてもらっていないし、穴が開いても買い替えてくれなかった。由佳はお姫様になったような気分になり、壁にかけられた縦長の鏡で自分の全身を確認する。桜色の服を身にまとった可愛らしい女の子がいた。こんな綺麗な服、テレビでしか見たことが無かった。そうして由佳は幸せな気分になった。

「そろそろ行くわよ」

そうして見とれているうちに、お母さんは玄関で出発の準備をしていた。由佳もあわててやってきて、うさぎさん柄の靴を履きながら、小さな顔を上げて母親に尋ねる。

「ゆうえんちにいくの? どーぶつえん?」
「いいから早くしなさい」

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。