ロリ少女官能小説集:子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(2)

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いつもは冷たいお母さんが、今日は何故か優しかった。晴れ渡った休日。5歳の幼稚園児「麦田由佳」は、お母さんと二人きりでお外に出かけ、……幼女アダルトビデオ専門会社の「子供企画」に預けられたのであった。エッチなことは何も知らない。オナニーもセックスも分からない。そんな幼女が手を引かれ、AVに出演させられるのである。エッチなビデオで性教育。ささやかに反応した園児のおまんこに、激しく振動するローターを当てる。未知の感覚に怯え始める由佳であったが、陵辱はもう止められない。そうして広げられた小さすぎるおまんこに、男優たちの肉棒が突き立てられ続けた。10回以上の射精、激しい輪姦交尾、由佳はとうとう追い詰められ、激しさのあまり壊れ始めていく。文字数約52000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影を発売しました。母親に売られた幼女が、ローターでイかされたり、男の人に輪姦されたりしちゃう話です。他の子供企画シリーズ同様、かなり鬼畜寄りな作品となっていますので、和姦専の方はご注意下さい。

久しぶりの園児もの。どうかな……。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
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画面の中の女の子は、裸であるにもかかわらず、大きな赤いランドセルを背負っていた。背丈の小ささからいって、小学3年生ぐらいだろう。肩はわずかに震えていた。額の隠れたショートヘア。頬を伝う汗が見えるほどの高画質である。下がった眉。結ばれた唇。これからさせられることに怯えながらも、その感情を必死に隠そうとしている。そんないじらしい表情が、見るものの情欲を掻き立てるのであった。

由佳よりは少し大きいが、ようやく割り算や筆算を教わるようになっただけのちっちゃな子供なのである。それでいて、性的なことも、全くわからないではないという年齢であった。いきなり大人に連れ去られ、ロリビデオに出演させられたとすれば、恐怖するのも致し方ないところである。涙を流してしまわないだけ、この女の子は強かった。

そんな文脈も分からない由佳は、何が始まるんだろうという好奇心だけで、ロリータビデオを鑑賞しているのである。あのお姉ちゃん、なにしてるんだろう……。由佳の頭にはそれだけがあった。幼稚園児の年長さんである由佳から見れば、小学3年生は年上のお姉ちゃんなのであった。そんな裸のお姉ちゃんが大人のおちんちんを触り、震える唇でキスをし、キャンディのように舐めて、ハリボテの笑みを浮かる。

おちんちんと言えばおしっこが出る場所だ。由佳にもそれぐらいの知識はある。けれども、その中途半端な知識が、ランドセス姿のお姉ちゃんを奇異な何かに見せてしまっているのである。ますます分からなくなる。何であんなにばっちいものを舐めるのだろう。

幼稚園で見た包茎おちんちんとは違う、ズルムケになった大人のペニス。生まれて初めて見るそれを、由佳はじっと見つめていた。そこから目を離せなかった。何だか変な気分だった。物珍しさからか、官能からか、脈動する肉棒を幼女の視線がなぞっていった。由佳のような幼児にも、いくばくかの性的欲求が備わっている。太くて長い変なものに、由佳の人差し指が向けられる。

「あれ、おちんちん?」
「よく知ってるね。そうだよ。大人の人のおちんちんは、……ううん、子供のもかな、ドキドキしたときにああいう形になるの」
「……そうなんだ。……へんなの」
「由佳ちゃんは、おちんちん見るの好き?」
「え……、すきじゃないよ……」

そう言いながら、由佳の視線は外れない。園児ぐらいの子供にも、幼児性欲と呼ばれる欲望がある。大人のそれとは違う、生焼けの子供の欲求がある。幼稚園の先生に恋愛感情を抱いたり、オナニーを覚えてしまったりすることがあるのは、そういうものとして人間が生まれるからだ。たくましく黒光りをする一物に、何か特別な感情を覚えているのだろう。隣に座った栗山は、そんな由佳の顔を微笑ましく覗き見るのである。

母親がああいう仕事をしてると、子供も淫乱になるのか。由佳ちゃんはペニスへの嫌悪感が薄い。今回の撮影はスムーズに行くかもしれない。怯える女の子も可愛いから、それはそれでつまらないけど、残業がなくなるのは、それはそれで嬉しい事だ。

栗山という名のポニーテールの女性は、子供企画の専属スタッフであった。幼女の勧誘と撮影補助を専らの仕事としている。幼女と一緒にロリビデオを鑑賞するのも、やはり仕事の一環であった。

栗山の大きな手が、由佳のロングヘアーを撫でる。小さな人形を慈しむかのように、艶めく黒髪を丁寧に撫でていく。ちっちゃな肩や背中を触る。小さなビキニを引っ張っておしりの形を強調させる。栗山は監督に目配せをしたが、合図を送るまでもなく、監督のカメラは、その官能的な手つきを映像の中に収めていたのであった。由佳も気づかないうちに、エッチな映像を作り出す。由佳は栗山の手つきのいやらしさにも気づかず、小さな指で画面を指さし、側に座る栗山に不思議そうな顔で問うのであった。

「あのおねーちゃん、なにしてるの? なんでおちんちんぺろぺろしてるの?」
「何でだろうね。由佳ちゃんは何でだと思う?」
「んと……」

由佳は唇を結んで考えるが、やはり分からず、瞳に不満が宿る。

「ゆか、わかんない……。おねーちゃん、おしえて?」
「ふふ。今度教えてあげるから、今は一緒に、ランドセルのお姉ちゃんのビデオを見ようね」
「えー……。いまききたいのに……」
「だーめ。良い子だから、もうちょっとだけ我慢して、ね。由佳ちゃんは良い子なんだよね?」
「でも……」
「お母さんにも良い子にしてなさいって言われたじゃない。あんまり悪い子になると、お母さん、迎えに来てくれなくなっちゃうよ?」
「……わかった。がまんする」

由佳は釈然としないものを感じつつも、素直な良い子としてテレビに視線を移した。画面の中の小学生は、じゅぽじゅぽといやらしい音を立てながら、器用にペニスを吸い上げている。何してるんだろう。おいしいのかな? おくちにいれてるんだから、きっとおいしいんだろうな……。そんな子供らしい推論をしながら、R18の違法エロ動画の鑑賞を続ける。

そのうち、動画のカメラアングルも、少女の身体を攻めるいやらしいものへと変わった。汚される純粋の官能が、画面いっぱいに満ち溢れていく。

おちんちんに汚辱される女の子の口元をアップで魅せつけると、華奢な肩や小さい胸などを舐めるように視姦し、2つに割れたお尻を斜め上から俯瞰した。カメラワークが変わっていく。そして、お尻の下に急接近し、ふともものエロスを堪能した後、身体の前にやってきて、小さな子供まんこを接写してしまうのであった。

カメラを担当しているであろう人間の毛深い手が、女の子の大事な部分を躊躇なく触っていく。女の子の甘い声が漏れた。にちにちとエッチな音がスピーカーから鳴って、幼稚園児の鼓膜に、入ってはいけないような淫音として響いていくのである。

『エッチだね。こんなに濡らして……。子供なのにこんなに濡れちゃってるんだ』
『ん、うぅ、撮らないで、ください……』
『駄目だよぉ。こういう所の映像が、お客さんに受けるんだから』
『そんな、あぅ……』

小学校高学年ぐらいの女の子であれば、このような映像を見て顔を赤らめるのだろう。あるいはショックを受けて青ざめてしまうかもしれない。だが由佳はそういうことが分かる年齢ではなかった。大陰唇の肉が開かれ、ピンク色の粘膜が露出するような抜きどころに差し掛かっても、由佳の疑問はますます深まるばかりだ。由佳は画面をじっと見ながら、ちっちゃなあんよをぶらぶらとさせて、退屈を表現するようになった。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
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