ロリ少女官能小説集:子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(1)

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いつもは冷たいお母さんが、今日は何故か優しかった。晴れ渡った休日。5歳の幼稚園児「麦田由佳」は、お母さんと二人きりでお外に出かけ、……幼女アダルトビデオ専門会社の「子供企画」に預けられたのであった。エッチなことは何も知らない。オナニーもセックスも分からない。そんな幼女が手を引かれ、AVに出演させられるのである。エッチなビデオで性教育。ささやかに反応した園児のおまんこに、激しく振動するローターを当てる。未知の感覚に怯え始める由佳であったが、陵辱はもう止められない。そうして広げられた小さすぎるおまんこに、男優たちの肉棒が突き立てられ続けた。10回以上の射精、激しい輪姦交尾、由佳はとうとう追い詰められ、激しさのあまり壊れ始めていく。文字数約52000字。(鬼畜度:高 強姦描写があります)

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影を発売しました。母親に売られた幼女が、ローターでイかされたり、男の人に輪姦されたりしちゃう話です。他の子供企画シリーズ同様、かなり鬼畜寄りな作品となっていますので、和姦専の方はご注意下さい。

久しぶりの園児もの。どうかな……。

子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画5 JE美少女性奴隷輪姦レイプ撮影(JE5歳/輪姦)
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【1:はじめてのアダルトビデオ】
真っ白な壁の手広い撮影スタジオ。その中心のソファーに、桃色のマイクロビキニを身につけたロングヘアーの幼女がいた。ちっちゃなお尻はソファーに埋もれ、その隣にはポニーテールの女性が寄り添っている。監督は女性から距離を取り、撮影の開始を伝える。

「そろそろ始めるぞ」
「はい。……由佳ちゃん、怖がらなくていいからね。普段通りにしてればいいから」
「……?」

監督はカメラを構え、距離と角度を操りながら、幼女の官能を引き出す構図を探した。熱く点灯した白い照明たちが、彼の被写体を明るく照らしている。黒髪のおつむから、足先のちっちゃな爪まで、……子供の細かなパーツが、その魅惑全てが、性欲のために晒されてしまうのであった。

「もうさつえいするの?」
「そうよ。モデルさんのお仕事。由佳ちゃんらしく、お姉さんと一緒に頑張ろうね」

麦田由佳ちゃん。年長さん。趣味はクレヨンでのお絵かき。今回の女優は5歳の幼稚園児である。幼いほど興奮するという紳士淑女のために抜擢された、ロングヘアーの美幼女であった。身長はおおよそ100センチである。

撮影は今日が始めて、というより、撮影をすることさえ知らされずに、このスタジオに連れて来られていた。モデルの仕事と聞かされているが、どんなモデルかは分からない。お母さんの言いつけ通り、静かに座って良い子にしている。良い子の由佳ちゃんとしてお姉さんと一緒にお勉強を始めるのだ。女性はリモコンを操作し、ディスクの中の動画を再生するのであった。

早すぎる性教育。ソファの前の液晶テレビに、小学生ものの過激なロリータビデオが映しだされた。見ず知らずの小学生が、大の男に犯されようとしていた。裸にされて、滑らかな肌をいやらしく撫で回されている場面だ。

『秋菜ちゃん、次はおちんちんを舐めてみようか』
『……はぃ』
『そんなに怖がらなくても大丈夫だよ。ようく洗ってあるし、汚くないからねぇ』
『わかり、ました……』

女の子は涙声だった。心をかき乱すような淫らなやりとりが、テレビのスピーカーから聞こえてきた。裸の小学生と大人の男性が、おちんちんを使って何かをしようとしているのだ。表の世界では違法とされている大人と子供の性行為。禁忌がエロスを増幅するなら、これ以上の官能はない。しかし、人形のように小さな由佳は、きょとんとした顔で、初めて見る映像に目をまんまるくさせるばかりであった。

由佳という幼稚園児はなにも知らない女の子だった。エッチという言葉は知っている。スカートをめくったり、裸を見たりすることがエッチなのだということは分かる。しかし、エッチなことというものの正体が、具体的にどういうことなのか、お母さんも先生も教えてくれたことがなかったのである。エッチなものを、どうしてエッチに思うのか、由佳は知らないのだ。自分がどうやって出来たか知らないのだ。性の入り口にさえ立っていない幼女。このビデオの鑑賞が、性の世界への第一歩となる。

監督は何を言わず、空気のように場に溶け込んで、遠巻きにカメラを構えながら由佳の反応を記録していた。始めての反応が、このシーンのメインテーマであった。初めては一度しかない。純粋さを含んだ驚きは、宝石のように希少でエロティックである。露出度の高いマイクロビキニがその純粋さを汚していく。ギャップが官能のスパイスとなって、視聴者の情欲をさらに煽っていくのであった。

由佳は、幼女ボディには不釣り合いなほど、露出度の高いマイクロビキニを着せられている。表で流通するビデオなら、このレベルの衣装は着せられないだろう。女の子らしい桃色の布地が、かろうじて乳首と割れ目を隠している程度だった。着ているために、かえっていやらしくなるタイプの水着だ。紐のようなTバックがマシュマロのお尻に食い込んでいる。それでいて、上も下も一回りサイズが大きく、ぽっちりとした乳首や具が全く見えない一本線の縦すじが、ぶかぶかの布地から時折覗いているのであった。

園児という年齢が、その状況を助長する。隠そうともせず体を動かし、危ういシーンを作り出してしまうのであった。まだ5歳の女の子は危機感を持つことが出来ない。小学校にすら上がっていない幼女には、エッチなことへの羞恥心が殆ど芽生えていないのであった。

再び身体が動き、わずかに乳首が覗いた。さらさらのロングヘアー、猫のように大きなおめめ、裸足になったちっちゃなあんよ。そのぷりぷりの子供肌は湯たんぽのように温かく、顔立ちの可愛らしさもあって、その手の嗜好を備えた人なら、抱きしめるだけで勃起してしまうに違いなかった。大きな瞳が、わずかにうるんでくりくりと動く。そんな小さすぎる幼女が、何も知らないままに、大人の性に晒されようとしているのであった。

「んー……」

まだ小さな由佳は、画面に集中することが出来ない。時々カメラが気になって、そっちの方を向いてしまう。隣に座ったポニーテールの女性、子供企画スタッフの栗山真弓は、由佳のなで肩に触り、画面の中の少女を指さすのであった。

「ほら、由佳ちゃん。見ててごらん」
「……?」

ちょこんと首をかしげ、ちっちゃな手をもじもじとさせる。何か異様なことが始まろうとしていた。そんな空気を察するが、それの正体が分からない。驚くすることも、恐怖することも、泣いてしまうことも出来ない。無邪気な声で、隣に座る栗山に訊いた。

「……おもしろい?」
「とっても面白いから、目を離さないでね。あ、ほら、あのお姉ちゃんが何かするよ。なんだろうねー?」

そう言われて画面の中を見る。裸の小学生はようやく決心したらしく、そっと起き上がって、男優に近づいていった。

「……このおねえちゃん、なんではだかなの?」
「何でかなぁ。不思議だね。由佳ちゃんも分かったら、教えてくれるかな?」
「うん……」

そう言われて少しだけやる気が出たらしい。ちっちゃなおててを膝に付け、画面の中の出来事を、黒い瞳で見つめるのであった。

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