ロリ少女官能小説集:【体験談】おまんこ女学院生の告白(入学編4)(JK/女子高生)

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おまんこ女学院高校の卒業生が、過酷な学生生活を振り返るお話です。鬼畜モノ注意。
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首輪が取り付けられると、思い出したくもない悪夢の時間がやってきます。まず300人の新入生が内部生・外部処女・外部非処女に分けられます。テレビは性の乱れのようなものを強調したがりますが……実際に、高校1年生で経験している子なんて少数派なのです。90人ほどの内部生、180人ほどの外部処女、残った30人が外部非処女となりました。ちなみに、男性経験の有無は入学願書の中に記入させられ、健康診断でも質問されました。そしてダメ押しの処女膜確認があったわけです。男性経験ありと回答していても、処女膜があれば外部処女に組み込まれたようです。試験の時は一種の素行調査なのかな、なんて馬鹿なことを考えていた私ですが……入学式の時には、もう嫌な予感がしていました。沢山の男性教職員が校庭に集まってきます。教職員のズボンは勃起で膨らんでいました。

私達はそれぞれの男性の前に並びます。一人の男性につき3人ほどの女の子があてがわれていました。並び順は外部処女、ついで外部非処女です。非処女が少ないためか、全員が処女の列もありました。内部生たちは調教が進んでいるということなのか、列には並ばず、教職員のサポートを行っていました。内部生はこんな場所だと知って進学してくるほどの筋金入りですから、生徒であっても、立場は完全に学校側。助けるどころか、率先して教職員の陵辱を助けるのです。内部生の子たちは、私にとって最後まで「敵」でした。警備員と一緒に、列から逃げ出す女の子がいないか見張っています。そして、突然ホイッスルが鳴り、……集団レイプが始まりました。

「はぁはぁ、君、可愛いね」
「い、嫌ぁ……」

私の列の先頭で、新入生の子が40ぐらいの太った男に抱きつかれます。栗毛のセミロングの可愛い女の子でした。背が小さく、小動物のような愛嬌のある顔立ち。胸を揉みしだかれ、膣を触られ、砂ばかりの校庭の上に組み伏せられてしまいます。チャックが下ろされ、ペニスが飛び出ました。女の子は悲鳴をあげます。しかし、まともな抵抗は出来ません。すでに入学式で、おまんこ女学院という社会の序列を思い知らされていたからでしょう。この学校では教職員が主人であり、生徒は奴隷なのです。罰を加えても、気ままに強姦しても構わない……そんな存在です。銃を持った警備員の威圧感も、抵抗の薄さに拍車をかけていました。

白い体にぶよぶよした体が重なり、ねちゃねちゃとしたセックスの音がします。女の子は無理矢理キスをさせられます。小さく悲鳴を上げて、震えながら、虚ろな目で晴れ渡る空を見つめています。口が離れると、声が出ます。「タカシ……」と。助けを求めるような、瀕死の雀のような声は、むしろ職員のサディスティックな欲望に火をつけてしまいました。レイプは終わりません。悲痛な光景でした。

フィニッシュは意外に早く訪れました。レイプが始まって3分ほどで、ピストンの速度が急速に上がりました。何かを察した女の子は、涙を流して嫌々と首を振ります。職員の腰は……突然止まりました。「ひぃ」と引きつるような悲鳴。ペニスが抜かれます。女の子は声を上げて号泣しはじめました。女の子の栗毛の陰毛からは、べっとりとした精液がべどべどと溢れていました。

何も、出来ませんでした。私は迷子になった子どものような不安感に包まれながら、何も出来ず震えていました。あまりにも恐ろしい時には、本当に体が震えるんですね。指がぷるぷると震えて止まらず、気を抜けば腰を抜かしてへたりこんでしまいそうでした。最初の子を放置したまま、次の子がレイプされています。あの子が終われば私です。私は、私の初めては……、あの男に奪われるんだと、諦めの境地でその絶望的な光景を眺めていました。

「あああああああああっ!!」

突然の悲鳴。私はその方向を見ました……、声の主はツインテールの小柄な女の子でした。頭を抱えて、集団レイプの現場から逃げ出していました。警備員は当然銃を向けて、無慈悲に発泡します。外部生の子が騒ぎ始めます。逃げるその子を引き留めようとする子もいます。しかし大きな悲鳴。女の子は地面に倒れます。私は血が見たくなくて、目をそむけてしまいました。しかし、恐る恐る確認してみると……、倒れた女の子からは血は流れていませんでした。打たれたとおぼしき場所……背中4ヶ所とお尻2ヶ所が、ひどい痣になっているだけでした。

この時は勘違いしていましたが、銃に入っているのは実弾ではありません。致死性の低いゴム弾で、当たりどころが悪くなければ死なないのだとあとで知ることになりました。その女の子も結局は生きていたわけですが、かといっても、無事でもありません。ゴム弾の痛みは物凄いらしく、気絶して失禁していました。痣もひどく、暫くはまともに座ることも出来ないでしょう。もしかしたら、骨にヒビが入っていたかもしれません(私は一度撃たれて骨折しました)。

その女の子は、内部生の子たちに背負われました。保健室にでも連れて行かれるのかと思いきや……、レイプの現場に戻されました。この処女喪失の儀式は、何があろうとも強制参加のようです。意識のない女の子に男が覆い被されピストンを始めました。あの子は、自分をレイプした犯人も分からないで一生を過ごすのです。もっとも、洗脳されてしまえば、「良い思い出」になったりするのでしょうが……。

「君、名前は」
「え、あ」

突然職員に話しかけられ、驚いた私はしどろもどろになってしまいました。

「わ、私、有村舞です」
「舞ちゃんね。じゃあ、おじさんと初体験しようか」

さっと血の気が引きました。あの光景を見た後の私は、抵抗する気力を完全に失っていました。校庭の砂の上に裸で寝かされた私は、二度の射精を経た肥満職員の、両生類のようにぬるぬるとしたペニスに貫かれてしまいます。この時のレイプは、いまでも夢に見ます。それだけ、私にとって、心の傷になるような体験だったのです。

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