ロリ少女官能小説集:【体験談】おまんこ女学院生の告白(入学編3)(JK/女子高生)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
おまんこ女学院高校の卒業生が、過酷な学生生活を振り返るお話です。鬼畜モノ注意。
→最初から読む←

-------------------------

そして入学式を終えた生徒たちは、全裸のままホテルの中を移動させられ、バスへと乗り込んでいきます。内部生は普通の女子高生のようにわいわいと騒いでいましたが、新しくおまんこ女学院に入る子たちは、私を含めみな憔悴しきって、会話をすることさえ出来ないほどショックを受けていました。バスは校舎へと向かいます。ホテルから片道四時間。関東地方の山奥にあるおまんこ女学院。幼稚園から大学までそこに揃っています。そこは外界と隔絶された陸の孤島でした。関所のようなものがいくつもあり、自由に出入りできるのは教職員だけ。生徒でさえ、許可がなければ外には出られません。おまんこ女学院は上から下まで完全な全寮制です。卒業までの三年間、私はここから一歩も出ることが出来ませんでした。電話をすることさえ、許されていませんでした。

そしてバスはおまんこ女学院の敷地へと入っていきます。レンガ造りのおしゃれな校舎、晴れ渡る青空、深緑の木々や満開の桜が私達を出迎えてくれます。そして爽やかな風景に泥を塗るように、校庭には全裸の少女たち。真っ赤な本皮の首輪が取り付けられ、まるで家畜のようです。四つん這いで歩いている子もいました。しかしその顔には、恥じらいというものが全くありません。むしろおまんこを露出していることを誇りにでもするかのように、堂々と性器を晒して歩いているのです。幼稚園児、小学生、中学生、高校生、大学生……あらゆる年代の女の子が、そのように振舞っていました。裸族星の裸族人。私達はまるで異世界にさらわれてきたような呆然とした気持ちになって、バスに揺られています。私達もああなってしまうのかもしれない……、そんな絶望的な気持ちで、泣きたくなってしまいました。

バスを降りる直前、新入生たちは、職員のおじさんから真っ白な錠剤を手渡されました。

「これは何ですか?」

私は恐ろしくなって質問しました。おまんこ女学院に対する感情は恐怖だけでした。この薬を飲めばどうなってしまうか、不安で堪りません。内部生はあっさり口にしていましたが、それ以外の子たちは口にしません。体罰を恐れて飲んでしまった子はいましたが……。

「いいから飲みなさい」
「いや、あの……せっ、せめて何の薬かだけでも」
「避妊薬だよ」
「へ……」

職員のおじさんはそう面倒くさそうに答えて、話を打ち切ってしまいました。

「ちょ、ちょっと待って下さい、避妊って、どうして、どうしてそんなことをしなきゃいけないんですか!?」

返事はありません。私達はバスの中で呆然としていました。後で知ったことですが……、この白い錠剤は絶対ピルでした。これを飲めば30時間は絶対に妊娠しない薬品です。おまんこ女学院の生徒は毎日のように中出しされるので、薬の服用は必須なのです。

結局私はその薬を飲みました。避妊薬を飲むということは……、私に襲いかかる過酷な現実を意味していました。しかし、飲まなければ妊娠してしまいます。私は薬を飲みながら、また涙を流していました。

帰りたい。帰って、普通の学校で、普通の女子高生として暮らしたい。バスを降ろされ、一列に並ばせられた後も、普通の学生生活を諦めることが出来ませんでした。しかし……前述のとおり、ここは陸の孤島です。いくつもの関所があり、何メートルもあるような塀が広大な校舎を囲んでいました。高い高い監視塔が私達を見下ろしていて、いたる所に私達を見張るカメラが設置されていました。警備員の人たちは、銃を装備しています。自然の中にある落ち着いた建物には、一定の気品がありましたが、しかし現実のおまんこ女学院は、罪のない女の子を閉じ込め、性奴隷にする刑務所のような場所だったのです。

校庭に全裸で並ばせられた私達は、徹底した持ち物検査をされます。携帯電話のような通信機器を持っていないか確かめるわけですが、全裸の私達がそんなものを持っているわけがありません。第一、持ち物は全て没収されたはずです。これは持ち物検査などではなく、おまんこ女学院の教職員が新入生の体を堪能するための、ただそれだけの方便にすぎなかったのです。

足を触られ、胸を触られ、お尻を触られ……お尻の穴と性器は特に念入りにチェックされました。処女膜の有無も確認していたようです。最悪でした。そのころの私は、恋愛経験はあっても、性経験はありませんでしたから、……見ず知らずの男性に触られる嫌悪感は相当のものでした。持ち物検査を行う教職員には女性も何人かいました。女性に触られるならまだ良いだろうにとその時は羨ましく思っていましたが……、後になって考えれば、これも甘い認識でした。

執拗な痴漢行為(私達の意思が無視されているので、痴漢と同じだと思います)が終わると、バスの窓から見かけた学生が付けていたように、本皮の首輪を強制的に装着させられました。家畜のような首輪……生徒が装着するそれは、学院内では「生徒首輪」と呼ばれていました。おまんこ女学院の中での身分証明にも使われます。悪辣な生徒手帳のようなものでしょうか。首輪はかなり重いです。その時はまだ知りませんでしたが、首輪の中には様々な機械が仕込まれています。生徒の会話を録音する盗聴機器、体調を調べる健康管理機器(これがまた酷い機能満載で……)、位置を特定するGPS、教職員や生徒間での連絡に使う簡易電話(外には繋がりません)、体罰用の電気ショック発生装置など、生徒の自由を奪うあらゆる機械が内蔵されていたため、かなり重くなってしまっているのです。1キロか2キロぐらいはあったと思います。この首輪は、卒業式がやってくるまで一度も取り外せませんでした。

【体験談】おまんこ女学院生の告白(入学編4)(JK/女子高生)へ進む

人気ブログランキングへ

ペロペロ催眠 アダルトオンラインゲーム

関連記事