ロリ少女官能小説集:JSお嬢様誘拐姦 犯され汚され肉人形にされた少女(3)

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小学3年生の「九条由梨奈」は、スタンガンを当てられ、強姦魔の車に引きずり込まれた。小さな手足を縛られ、口をテープで塞がれる。包丁の切っ先で脅され、抵抗の気力さえ削ぎ取られた由梨奈は、緊張と恐怖の限界に達し、哀れにも失禁してしまうのであった。……林の奥の一軒家で、容赦無い陵辱が始まる。なめらかな肌に平坦な胸、柔らかく膨らんだ尻、ふともも、猫のように愛くるしい黒真珠の瞳。魅入られた男は由梨奈の服を剥ぎ取り、知識としても知らないセックスを幼い身体を強要するのであった。強制手コキにイマラチオ。無毛の割れ目が割り広げられ、黒い男根が精子を吐き出す。初めて味わう中出し、粘膜を擦られ汚されていく感覚に、一筋の涙が紅色の頬を伝うのであった。文字数約31000字。(鬼畜度:高 強姦・誘拐描写があります)

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JSお嬢様誘拐姦 犯され汚され肉人形にされた少女(JS8歳/強姦)

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いやに優しい男の声色に、かえって気まずくなって、少女の視線は地面に向くのであった。本当は助けてあげたい。けれど、そうはいってもと言いたい由梨奈の本心もあった。知らない人についていってはいけないのだと、先生にも両親にも言いつけられている。それに、この中年男からは、無垢な由梨奈にも嗅ぎ取れるほどに、怪しい雰囲気がにじみ出ているのであった。

男の姿はあまりにもみすぼらしく、由梨奈というお嬢様と比べると、傍目には正反対の人種のように見えた。古びた茶色のセーターはところどころに穴があり、小太りの体型のために、肌に窮屈に密着している。皺が浮かぶズボンは相当にくたびれていた。履き古した靴はぺしゃんこで、先端に穴が空いている。そこから茶色がかった靴下が覗き、靴下の穴から足の親指が現れるような有り様なのである。顔には無精髭が生え、点々とした茶色のシミがあった。そのうえ、隠そうともしない加齢臭が、由梨奈の鼻にまで漂ってきているのである。潔癖な女の子からすれば、どうにも不潔で、嫌悪感を感じざるをえない姿であった。

しかし、そんな男が、精一杯の笑顔を作り、道に迷ってしまったことを由梨奈に説明するのである。お嬢様であるとは言っても、子供である由梨奈には頭を下げられた経験がなかった。由梨奈は困って、つま先で地面をつつく。

この人を連れて行っても大丈夫かな。変な人だったら怖いな……。でも、本当に困ってるなら、見捨てるのは可哀想だし……。いまだに悩み続ける。由梨奈は、両親の温かい愛情と恵まれた環境により、曲がったところのない良い子として3年生に進級していた。由梨奈は純粋である。善意につけこむ人間を知らないような、純真で無垢な子供だった。行動の端々にある危険なサインを読み取れなかったのである。見た目で判断しちゃ駄目だ。逡巡した末に、男のお願いを聞きいれる。

「……いいですよ。私でよければ、案内します。少しだけなら」

中年男は、由梨奈の態度の軟化に、破顔して喜ぶのであった。良い事をしたような気がして、由梨奈もつられて微笑む。

「おお、そうかぁ。ありがとう。お嬢ちゃん、お名前は?」
「名前ですか? ……九条由梨奈ですけど」
「可愛い名前だねぇ。これからしばらく、宜しくね」

そう言いつつ太い手を伸ばし、由梨奈の華奢な手を握るのであった。その力の強さに、由梨奈の身体がびくりと震える。男は側にある乗用車の屋根を触り、由梨奈に向かって説明をした。

「これ、おじさんの車なんだ」
「えっ、車……」

由梨奈は目を丸くする。男は構わず後部座席の扉を開、由梨奈を急かすのであった。

「ほら、早くお入り」

あまりにも手早い。不安のボルテージが上がる。由梨奈が道案内と聞いて想像していたのは、あくまで徒歩での案内であった。車は一種の密室である。そこに連れ込まれるのは、徒歩でついていくよりも危険なことだと、幼い由梨奈にも理解出来た。

「あの、道案内って、車の……?」
「そうだよ。案内してくれるんだろう。ほら、後ろの席に乗って」

強く腕を引っ張られ、車の中に押し込まれそうになる。由梨奈は抵抗感を覚えて、小さな足で踏ん張った。不安げな瞳が見た中年男の顔には、先程までは無かった不機嫌の感情があった。中年男はわずかに語気を荒らげる。下品さの中にあった温和さは、もはやどこにもなかった。見た目で判断しないのは良い心がけであるが、見た目と中身が一致する人間もいるということを完全に見落としていた。由梨奈の可愛らしい顔には既に怯えが滲んでいる。

「どうしたんだ。ほら、案内してくれるんだろう」
「で、でも……! すいません、あの、やっぱり……!」
「約束を破るのか……」
「へ……?」

怒りの声でそうつぶやくと、ズボンのポケットをまさぐった。現れたのは、手のひら大の真っ黒な機械である。スタンガンという名前は、平穏に過ごしてきた由梨奈にとって全く馴染みのないものであった。手慣れた様子で素早く突き出す。小さな身体に押し当てられ、同時に、先端が青白く光った。光のような電流が、由梨奈の身体に痛みをめぐらせ、意識を一瞬吹き飛ばす。

「あ゛ッ……!」

全身に回る電流。感じたことのない異質で激しい痛み。息が止まり、叫ぶことも出来ない。小さな身体がふらついて倒れそうになったので、中年男は手を伸ばし、その体を抱きかかえた。子供の身体に改造スタンガンは強烈すぎたようだ。慌ただしく由梨奈を後部座席に運び、道の左右を確認する。由梨奈にとっては不幸なことに、人がやってくる気配はなかった。

気が動転する。何をされたのか理解できない。混乱する。意識が乱れて、恐怖で、何も分からなくなってしまう。桃色の口から漏れたのは、さえずりのような呻き声であった。

「あ、う、あぁ……!?」
「手間取らせやがって……。はじめからこうしておけば良かったんだ」

痺れて動けないうちにロープで手足を縛られ、逃げられないように拘束されてしまった。ランドセルと、そこにぶら下げられていた防犯ブザーも、何の役にも立たないままに男に奪われてしまう。縛られた由梨奈は、声も出せず、無表情の男を見つめている。太い手が伸びた。服の上から平坦な胸を触り、スカート越しに尻を撫で、黒い髪の毛を梳くように愛でる。赤ら顔で鼻息も荒い。自らの性欲のみに基づく、乱暴な触り方であった。子供の身体を容赦なくまさぐる。そして男は、由梨奈の頭を抱き寄せ、桜色の唇に口づけをするのであった。


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