ロリ少女官能小説集:ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5)

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※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 幼稚園児 ロリ 風俗 売春 ケモミミ 幼女 オナニー 処女喪失 セックス 中出し 女体盛り 乱交 3P アナルセックス 妊娠 出産

【あらすじ】
本土南方の群島では、ねずみ少女というエッチな女の子たちが村を作って平和に暮らしていた。ねずみの丸耳、ねずみの尻尾。12歳で成長が止まり、子供は殆どメスになる。性欲が強いねずみ族の少女たちは、春風とともに本土にやってきて、家族経営の即席風俗で精子と生活費を出稼ぎするのであった。……8歳の少女「ココ」もそんなねずみ少女の一人である。季節は春。人間とのセックスに期待しつつも、心の不安を拭えずにいた。初潮を迎えたココは、しきたりに従い、人間の精子で沢山の赤ちゃんを孕まなければならないのである。初対面のお客さんと中出しセックス。宴会会場での輪姦乱交。柔らかな幼女のイカ腹が、子宝で淫らに膨れていく。文字数約46000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料小説のサンプルです。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館 (YKロリータ文庫)
ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)

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ココは5歳になった時、初めて本土にやってきた。その頃にはもう、警察の取り締まりも弱まり、大手を振って家族売春が出来るようになっていた。ねずみ少女たちは家族単位で売春をする。借りたアパートの一室でセックスサービスを提供し、そのお金で家族で食べていく。ココが初体験をしたのも、古びたアパートの一室であった。

優しそうな30歳ぐらいのおじさん。5歳のココからすれば、巨人のように大きい。恐怖心さえ覚えかねないほどの体格差であった。しかし、側でお母さんが見守ってくれていたし、お客さんの抱き方も優しかったので、初めてのセックスを円満な形で終えることが出来た。

ココは人間とのセックスが大好きになり、それからは毎年のように、母親と一緒に売春をしているのである。ねずみ少女たちは、春にやってきて、秋には店を畳み島に帰ることとなっている。冬の間は、新しく生まれた赤ちゃんを村のみんなで世話をするので、人間に春を売ることが出来ないのであった。オナニーで我慢する他ないが、自分で自分を慰めるたびに、かえって人間のおちんちんへの欲求が強まり、春の訪れが待ち遠しくなってしまうのである。

人間の社会は変わった。ココはこの時代に生まれた自分を幸運に思い、空のどこかにいる神様に感謝してしまう。おばあちゃんや、ひいおばあちゃんの時代は、嫌な目にあうこともあったらしい。風紀を乱しているとか、色々な理由をつけて、追いだそうとする人もいたらしい。しかし今では、ねずみ少女の文化も、だんだんと異文化として尊重されるようになってきている。

妹もきっと、幸せな初体験をするのだろう。そして……。ココのお腹。まだぽっこりとした所のある、9歳の柔らかいおなか。自分の子宮に赤ちゃんが宿るのだ。ココの心に残るわずかな不安。新しい生命を作るということへの不安。しかし、胸に満ちるのはむしろ、出産という経験に対する期待感と幸福感なのであった。

ココたち姉妹はしばらく歩き、駅から15分の集合住宅にやってきた。地上8階建て。茶色いコンクリートの壁面はわずかにひび割れており、エレベーターも使えない。築30年以上の、古びた建物である。しかし、売春をするにあたっては、施設の豪華さもそれほど問題にならなかった。売り物はあくまで、ねずみ少女の身体なのである。

少し不便ではあるが、家賃も安いため、多数のねずみ少女の家族が居住し、すでに商売を始めている。この建物は、10年ほど前から、多数のねずみ少女が入居し、春から秋にかけて商売に使うようになっている。このアパートは、ねずみ少女たちの売春施設なのである。そこに、ロリコンの人間たちが、ぞろぞろと集まってお金を落としていくわけだ。

入り口にある掲示板には、手作りの宣伝ポスターがぺたぺたと貼られている。アパート内の廊下や、地上の駐車場などには、可愛らしいねずみ少女が無数にたむろしており、入ってくる人間を誘惑しているのであった。上品な香水の淡い香りがする。あらゆる手段を使って、お客さんを獲得しようとしている。セックスのため、お金のため、繁殖のため、ねずみ少女達もとにかく必死であった。

ねずみ少女たちの姿は過激だ。下着姿ならまだ健全である。中には全裸になって、人間たちのオスを刺激しようとする淫らな女の子もいるのであった。まだ昼であるにもかかわらず、客もそれなりに出入りしている。先ほどの電車より、人口密度は高かった。

「すごい……」
「凄いでしょ。私達もここで、沢山の人とエッチするんだよ」

ミントは建物が放つエロティックな空気にあてられ、頬を染めながら切なげに息を漏らした。しかしココは知っている。夜になればさらに賑やかになって、ねずみ少女と遊びたい人間たちで、建物がパンパンになってしまうのだ。毎日2000発以上の射精がなされ、沢山の赤ん坊が子宮に宿る。性の不夜城に休息という言葉はなかった。

ココの灰色のワンピースは、興奮の熱い汗でうっすらと湿ってしまっていた。白いパンツに包まれた股間が濡れてしまっているのも、性欲が強いねずみ少女であれば仕方のないところである。ココは幼い妹たちを導きながらも、セックスへの期待感から、自身も淫らに発情してしまっているのであった。

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