ロリ少女官能小説集:ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(4)

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※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 幼稚園児 ロリ 風俗 売春 ケモミミ 幼女 オナニー 処女喪失 セックス 中出し 女体盛り 乱交 3P アナルセックス 妊娠 出産

【あらすじ】
本土南方の群島では、ねずみ少女というエッチな女の子たちが村を作って平和に暮らしていた。ねずみの丸耳、ねずみの尻尾。12歳で成長が止まり、子供は殆どメスになる。性欲が強いねずみ族の少女たちは、春風とともに本土にやってきて、家族経営の即席風俗で精子と生活費を出稼ぎするのであった。……8歳の少女「ココ」もそんなねずみ少女の一人である。季節は春。人間とのセックスに期待しつつも、心の不安を拭えずにいた。初潮を迎えたココは、しきたりに従い、人間の精子で沢山の赤ちゃんを孕まなければならないのである。初対面のお客さんと中出しセックス。宴会会場での輪姦乱交。柔らかな幼女のイカ腹が、子宝で淫らに膨れていく。文字数約46000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料小説のサンプルです。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館 (YKロリータ文庫)
ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)

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「人間さんたちの街はね、とっても楽しいところなんだよ。お母さんから聞いてるでしょ?」
「うん……。たくさんのにんげんさんが、なかよくくらしてるって……」
「それに、男の人も沢山いるからセックスもし放題だし。セックス楽しみにしてたじゃない。オナニーより気持ちよくなれるかもしれないよ」
「わたしも、せっくすできるかな……」
「大丈夫。ちっちゃければちっちゃいほど好きになっちゃう人もいるみたいだから、きっと優しい人に可愛がってもらえるよ。だから、怖がるのはやめよう? 楽しい所だから、ね?」
「……うん」

その言葉でようやく、わずかばかりであるが、不安を解消できたようだ。晴れた心で見渡してみれば、人間さんが沢山いる、賑やかで楽しそうな町並みが見える。逞しい男の人たち。島では希少なオス。先ほどのオナニーを思い出して、ぴっちりと閉じた割れ目を再び湿らせてしまうのであった。

不慣れなミントを微笑ましく見守る姉たち。しかし彼女たちにも、ミントのように怯えていた過去があった。大人の人間の大きさを見て、おしっこを漏らしてしまった少女もいる。それを考えれば、ミントの怯え具合はだいぶ軽傷であった。ココは笑顔を取り戻した妹を見ながら、始めて本土に来た日を思い返す。お母さんと2人で、沢山の男の人を相手にしたんだっけ。ココは5歳の時に、売春で処女を喪失していた。

そして、9歳になった今年、ココは2つ目の節目を迎える。ねずみ族の少女は、5歳前後で初体験を済ませる。そして、8歳前後で初潮が来ると、沢山の人間と生交尾をして赤ちゃんを孕むことになっているのである。産めよ、増やせよ、地に満ちよ。出来るだけ早くに出産を経験し、ねずみ族の発展に貢献していくというのが、彼女に課せられた掟なのであった。

9歳での出産はねずみ族の少女にとって自然なことである。掟のための行動だが、妊娠してみたいという自発的な欲望もあった。ココ自身、不安を覚えつつも、妊娠に対して期待感のようなものも抱いている。私の赤ちゃん、どんな子になるんだろう。可愛くて、優しくて、素敵な子だったらいいな……。

初対面のお客さんと交尾し、精液を絞りとって赤ちゃんを妊娠する。人間から見れば背徳的とも言える行為であるにもかかわらず、その果てを夢見て、ココは乙女らしく、ほんのりと頬を染めてしまうのであった。

ねずみ族と人間とでは、繁殖に対する考えがまるで異なっていた。ココの高揚は、きっとその現れなのだろう。

人間に似ているのに人間ではない。価値観も文化も人間とは違う……。この世界では、そんな異種族たちが、文明の周縁で独自の社会を築いていた。ねずみ族もそんな異種族のうちの一つである。

日本のねずみ少女は、主に離島部に居住し、本土での売春を主な収入源としている。売春が生業なのだ。人間社会の隙間に居場所を見つけ、隠れるように繁殖している、それがねずみ族の生き方なのであった。ねずみ少女たちは、売春に適した特徴を全身に備えている。性成熟が早く、5歳程度で性行為が可能になり、平均8歳で妊娠可能になる。早い段階で商売ができるようになるのだ。肝心の性欲も非常に強く、連続したプレイも楽しくこなせる。その上、生まれてくる子供は大半がメスであるため、現状、主に男性が利用する風俗店の需要と見事なまでに合致しているのであった。

ねずみ族は、売春に対して、何ら後ろめたい気持ちを抱いていない。以前より豊かになったねずみ少女たちであるが、売春という仕事を捨てる気配はない。ねずみ族は人間よりも性に奔放であり、一回一回のセックスを何だかんだで楽しんでしまうため、やめる理由というものを見出し得ないのであった。

そんなねずみ少女にとって、性への嫌悪は天敵であった。古くは迫害され、土地やすみかを奪われてきた。近現代になっても、生業の売春を規制され、貧困に苦しむことがあった。現在では離島にしか住んでいないというのも、迫害されてきた歴史があるためである。

しかし最近になって、ようやく性への抑圧が緩み始めた。ねずみ少女たちにとって生きやすい時代がやってきたのである。以前は18歳以上にしか許されなかった売春も、ねずみ少女たちに限っては、より幼い年齢でも可能になった。具体的に言えば、5歳からの売春が許されている。ねずみ族の少女は、5歳でエッチが可能になる生き物である。規制の緩和は、その身体を尊重した結果であった。

人間の子供よりも、ずっとエッチで合法なねずみ娘は、幅広い年代の人間の人気を得ていた。お金も沢山動く。そのお金で、ねずみ少女たちは、以前よりずっと快適な暮らしを送ることが出来る。性への抑圧が減り、ようやく人間との持ちつ持たれつの関係が認められるようになったのである。

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