ロリ少女官能小説集:【体験談】おまんこ女学院生の告白(入学編2)(JK/女子高生)

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おまんこ女学院高校の卒業生が、過酷な学生生活を振り返るお話です。鬼畜モノ注意。
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そうですね、まずは……おまんこ女学院に入学した時のことから、話したいと思います。

おまんこ女学院高校は、入学式からして最低でした。入学式は傘下のホテルの式場で行うのです。シャンデリアのある超高層ビルで、都心の絶景を眺めながら……。華やかですね。100倍の関門を潜り抜けて入ってきた子たちは、新生活に期待をふくらませて華やかなホテルにやってくるんです。私もそうでした。しかし、ホテルの会場に入った途端、生徒たちは全員裸にされます。晴れ着を着た子は無理矢理はがされます。スーツも私服も関係ありません。持ち物は、貴重品も含め全て没収されます。全て、下着さえ無く、生まれたままの姿になって式場の中央に整列させられるのです。その数300人。おまんこ女学院の生徒に自由意志は殆ど認められていません。ある種のレイプだったと思います。

入学式には生徒と教職員しか居ません。保護者は入れないのです。そこがまた、あくどいのですが……。裸にされた生徒達は赤面してうずくまったり、教職員に抵抗したり、……感受性の強い子だと大声で泣いたりしてしまいます。しかし、逃れることは出来ません。教職員たちには退学という最強の切り札があるのです。色眼鏡で見られつつも、世間的には名門であるおまんこ女学院、そんな学校の入学を取り消されたら……。周りにどう見られるか。両親を悲しませるのではないか。そんな恐怖に支配された幼い女子高生たちは、恥辱に顔を歪めながら次々と並ばされていくのです。そうして私達は、入ってはいけない場所に入ってしまったと、気付かされるわけです。

疑問を抱かず、当然のように裸になったのは、いわゆる内部組だけです。おまんこ女学院には高校の他に、幼稚園・小学校・中学校・短大・大学・専門学校などを運営していて、エスカレーター式に進学してくる子も多いんです。おおよそ三割でしょうか。それがいわゆる内部組です。エスカレーターに乗らなかった生徒は、殆どが枕で外部校への進学を決めたり、あるいは未成年売春のような違法で稼げる仕事についていくと聞きます。詳しくは分かりません。私は詳しくなりすぎる前に、おまんこ女学院を捨てましたので……。

そして生徒を全員整列させると、全員で校歌を歌わせられます。

おまんこ、双丘、陰核、びらびら……淫語のオンパレードです。聞いているだけで、顔から火が出るかのようです。

引用は出来ません。思い出したくもないので……、歌っていると、あのつらい日々が蘇ってくるんです。普通の女の子だったら絶対に口にできないような歌詞なことは確かです。仲間内のおふざけでは歌えるにしても、ホテルの会場で、全裸で体の全てをさらすという恥辱状態からこれを歌うのは、まだデリケートな女子高生には出来ない相談でした。私達だって人間です。プライドがあるんです。実際、私も唖然としていましたし、内部組以外の子たちもみんな戸惑って周りを伺うばかりでした。しかし、歌わなければ酷いおしおきが待っているのです。

教職員は乗馬用の鞭を持って生徒を監視しています。声が出ていない、あるいは声が小さいと判断されると、容赦なく鞭が振り下ろされます。一撃で絶叫してしまうほどの痛さです。息が出来なくなるぐらい痛いようです。幸い、私に振り下ろされることはありませんでしたが、その音を聞くだけで冷や汗が出てきてしまいました。女の子たちはすぐに諦め、涙ながらに、プライドを捨てて変態的な校歌を歌い始めます。全員が歌えるようになるまで、延々と歌い続けられます。心躍るはずの入学式、新しい生活のスタート。私はこの不潔な校歌を歌いながら、ぽろぽろと涙を流していました。隣の女の子は何度も叩かれて血を流していました。鞭が怖いあまり、私は大声で歌います。大声で歌っておまんこ女学院への忠誠を誓ってしまうのです。こうして新入生の精神とプライドはズタズタにされ、教育の下地が作られていくのです。

1時間ほどでしょうか。ようやく校歌が止まると、洗脳された卒業生のありがたいスピーチが始まりました。最初の卒業生は18歳、前年度の生徒会長です。腰まである黒髪、堀の深い顔立ち、上品でため息の出るような美人……その白い体には所有者の名前が焼印され、性器にはピアスがじゃらじゃらと付けられていました。私は絶句します。そんな「人間」が、傷ついた心に優しい言葉をすりこみ、洗脳を進めていくのです。

心身ともに傷めつけて判断力を奪い、それから洗脳を始める。今になって思えば、マインドコントロールの典型でしたね。おまんこ女学院の卒業生でよかった……それが彼女たちの口癖。一般企業で表向きは普通のキャリアを積んでいるように見せかけながら、実際は社員の共用肉便器として働いている女性。一日数十人を相手にする性奴隷として、「おまんこ」になる素晴らしさを唱える女性。スピーチが終わると、彼女たちはいつも「万歳」と叫びます。もっともこれは「ばんざい」ではなく、「まんざい」と発音します。おまんことかけて「マン歳」というわけです。……最低に下品です。馬鹿じゃないかと思うでしょう。それが正常だと思います。しかし、洗脳された卒業生たちは、まともな判断能力を失ってしまっていたようです。

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