ロリ少女官能小説集:ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(3)

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※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 幼稚園児 ロリ 風俗 売春 ケモミミ 幼女 オナニー 処女喪失 セックス 中出し 女体盛り 乱交 3P アナルセックス 妊娠 出産

【あらすじ】
本土南方の群島では、ねずみ少女というエッチな女の子たちが村を作って平和に暮らしていた。ねずみの丸耳、ねずみの尻尾。12歳で成長が止まり、子供は殆どメスになる。性欲が強いねずみ族の少女たちは、春風とともに本土にやってきて、家族経営の即席風俗で精子と生活費を出稼ぎするのであった。……8歳の少女「ココ」もそんなねずみ少女の一人である。季節は春。人間とのセックスに期待しつつも、心の不安を拭えずにいた。初潮を迎えたココは、しきたりに従い、人間の精子で沢山の赤ちゃんを孕まなければならないのである。初対面のお客さんと中出しセックス。宴会会場での輪姦乱交。柔らかな幼女のイカ腹が、子宝で淫らに膨れていく。文字数約46000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料小説のサンプルです。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館 (YKロリータ文庫)
ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)

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「ふぇ、ココお姉ちゃん……?」

妹幼女は絶頂の余韻に浸っている。灰色のワンピーススカートははしたなくめくれたままだし、パンツには手を入れたままだし、全身は汗だくになっているし……。ココと呼ばれた少女は、妹の返事も待たずにその腕を握り、パンツから手を抜かせて、スカートの裾を下ろすのであった。

「もう……。お外でこういうことしちゃ駄目だって言ったじゃない……」

手が愛液でべとべとになっていたので、ハンカチで丁寧に拭いてやる。5歳のミントは、イってしまった後の余韻が抜けないらしく、頬を赤くして揺れるつり革をぼんやりと眺めているのであった。起きだした他の妹達は、目をぱちくりさせながらミントの方を見ている。

「オナニーしてたの?」
「いいなー。お姉ちゃん、わたしもオナニーしていい?」
「わたしも私もっ!」
「駄目だって言ってるじゃない。ここはねずみ族の島じゃないんだよ。人間さんの街では、みんなが見てる場所でオナニーしちゃいけないの。ミントもだよ。これからは、電車の中でオナニーしちゃ駄目だからね」
「……?」

当のミントはきょとんとしている。何で怒られているか良く分かっていないのだろう。ねずみ族の故郷に性のタブーはなかった。道端でオナニーをしようが、公園の真ん中でセックスしようが、何もかもが自由だったのである。だから、電車の中でオナニーをすることが悪いのだと、どうしても理解できずにいるのであった。

車窓の外は駅である。もう着いてしまったのだ。お説教をする間もなく、目的の駅に到着してしまった。ココはため息をつき、手をぱんぱんと叩く。一番のねぼすけも、その音ではっと目を覚ました。

「ほら、もう着いちゃったから、電車から下りるよ」
「次はなににのるの?」
「次は歩き。この駅の近くに、私達のアパートがあるはずだから」
「オナニーしたい!」
「おうちに着いたらね。ほら、電車が出ちゃうから、早く行こう?」

ココは妹達をまとめ、急いで電車から出る。下車の寸前に、乗客の人達に向かって、ぺこりと謝罪の一礼をするのであった。乗客たちは、可愛らしい少女達が残した妙な雰囲気の中に取り残されつつも、気まずい空気が解消され、内心安堵しているのであった。

もっとも、ロリコン系の嗜好を持つ人々は、ねずみ美幼女のオナニーを、もう少しだけ堪能したかったと悔しがっているのではあるが……。そういう人間の欲望は、ねずみ族の子供風俗で処理される。ココたち五人の姉妹も、幼い身体を売ることで、生活を成り立たせているのであった。



【2:生まれつきの淫乱ロリータ】
下車した少女たちは、慣れない改札を抜けて、見慣れない人間の街を歩いた。故郷の島々よりも近代的で、巨大な建物が立ち並ぶ本土。人間の街に慣れていないミントは、行き交う車や、背の高い人間たちに関心を抱きながらも、見慣れない物に対する不安感も同時に覚えるのであった。初めての東京である。船が停泊した港よりも更に人が増え、建物は怪獣のように大きく、騒がしい音が街中にあふれているのであった。お姉ちゃんの手をぎゅっと握って、きょろきょろと警戒しながら歩道を進む。

「おねえちゃん、こわい……」
「大丈夫だよ。怖い場所じゃないから」
「ほんと……?」

不安げな顔で見上げてくる。性に関すること以外では、人間の幼女とそれほど異なるわけではない。お姉ちゃんにべったりと甘えて、守ってもらおうとするのである。少し上の妹たちは、二度三度訪れた余裕もあって、妹の怯えぶりを他人ごとのように楽しんでいた。

「怖がりだなぁ、ほんと」
「人間さんはおばけじゃないんだよ?」
「うぅ……」

うつむく幼女。その小さな頭、大きな丸耳を、ココはそっと撫でてやった。わずかにかがみ、励ますように明るい声をかける。

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