ロリ少女官能小説集:ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(2)

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※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 幼稚園児 ロリ 風俗 売春 ケモミミ 幼女 オナニー 処女喪失 セックス 中出し 女体盛り 乱交 3P アナルセックス 妊娠 出産

【あらすじ】
本土南方の群島では、ねずみ少女というエッチな女の子たちが村を作って平和に暮らしていた。ねずみの丸耳、ねずみの尻尾。12歳で成長が止まり、子供は殆どメスになる。性欲が強いねずみ族の少女たちは、春風とともに本土にやってきて、家族経営の即席風俗で精子と生活費を出稼ぎするのであった。……8歳の少女「ココ」もそんなねずみ少女の一人である。季節は春。人間とのセックスに期待しつつも、心の不安を拭えずにいた。初潮を迎えたココは、しきたりに従い、人間の精子で沢山の赤ちゃんを孕まなければならないのである。初対面のお客さんと中出しセックス。宴会会場での輪姦乱交。柔らかな幼女のイカ腹が、子宝で淫らに膨れていく。文字数約46000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料小説のサンプルです。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館 (YKロリータ文庫)
ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)

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ショートヘアの可愛らしいねずみ幼女。彼女には、ミントという名前が与えられていた。

ドアが閉まり、電車が再び揺れ始める。お姉ちゃんたちは、相変わらず夢の中であった。仲良く並んで寝息を立てる。起きているのはこの5歳の幼女だけだ。特にすることもなかったので、ねずみの幼女はあんよをぱたぱたさせながら、ぼんやりと頭を働かせた。

トウキョウについたら、なにするんだっけ? ……そうだ、お姉ちゃんたちと一緒に、人間の男の人とエッチなことをしちゃうんだ。たくさんのお金を貰って、欲しい物もいっぱい買ってもらうんだ。写真やビデオでしか見たことのない逞しい男性のペニス。硬い肉の槍を受け入れる瞬間を想像し、ちっちゃなおまたをむずむずとさせてしまう。

下半身にじんとにじむ、辛いような嬉しいような発情の感覚。子宮が勝手に反応して、桃色の幼膣がぴくぴくと動いてしまうのであった。

ねずみ族にとって、5歳というのは一つの節目になる。お母さんやお姉ちゃんたちと一緒に本土へ出かけ、一緒に売春をして、お金を稼ぐことが認められるようになるのだ。この子はまだ処女である。人間ならば、処女でいるのが普通だ。しかし、早熟なねずみ族の少女は、初潮前の5歳に一人前の性欲を身につけてしまうのである。ねずみ算よろしく、繁殖力の強いねずみ族の少女たちは、性成熟が非常に早く、セックスも幼いうちに体験してしまうのであった。5歳の売春も不自然なことではない。彼女たちにとって、セックスは、極めて自然な生活の一部なのである。

彼女自身、5歳にして体験する初セックスを、怖がるどころか、何よりの楽しみにしていたのであった。だから、おちんちんのことを思い浮かべただけで、幼い子宮がきゅんきゅんと反応してしまうのである。

おまたが気持ちよくなりたがってる。がまんできない。オナニーしたい。ねずみ族であっても五歳児である。我慢というものが、まだ身についていない年齢であった。ミントはわずかに前かがみになり、灰色のワンピースの裾を掴んでばっとめくり上げる。白いショーツが丸見えになる。少女たちを盗み見ていたロリコンたちも、他の人間たちも、目を丸くしてぎょっとする。しかも、この5歳のねずみ少女は、自らのパンツの中に手を入れて、くちくちとおまんこをいじり始めてしまったのである。この幼女の性器は、ペニスを想像しただけで、既にはしたなく濡れてしまっていた。

「あぅ、う、あぁ……」

人差し指を割れ目にあてがい、指の腹でぐにぐにと撫でる。優しくしすぎても、乱暴にしすぎても駄目。女の子の繊細な場所である。しかしミントは、どうすればおまんこで気持ちよくなれるのか、小さな指先で覚えてしまっているのであった。慣れたものである。大股を開いてパンツの中を触る姿は、アダルトビデオに出演しても遜色ないほどに性的で、初々しい所がほとんど見られなかった。

「はぁ、はぁ、はーっ、ん、あぁ……」

子供の口から発せられる艶かしい声。周りの人間達は内心困りはてて、本に目を落としたり、眠ったふりをしたりする。大人ならば非難しうるのだろうが、子供がしているとなると、どうにも注意がしずらかった。子供のオナニーはありえないものとして隠されている。皆、どうすればいいか分からなかったのだ。気づかないふりをして、事が過ぎ去るのを待つ。居心地の悪い空気が電車の中に満ちていく。その空気に気づかないのは、当のミントただ一人だけなのであった。

ミントは親指をしゃぶりながら、パンツの中の手を激しく動かし、濡れた幼裂をいじりまわしている。クライマックスだ。汗で身体がびっしょりになり、息が悩ましく荒くなる。電車の走行音との取り合わせが、公共の場のオナニーという異常性を、余計に増幅させてしまっている。

そして、幼女が絶頂しビクビクと痙攣した瞬間、電車がブレーキをかけて、急に速度を落としたのである。その大きな揺れで、他のねずみ少女達も目を覚ましてしまうのであった。一番大きなセミロングのねずみ少女は、口元の涎を拭いてあくびをする。

「ふわぁ……」

彼女は五人姉妹の中で一番のお姉さんであったが、それでも背は小さく、年齢もまだ9歳であった。灰色のワンピースに包まれた華奢な身体。白くきめ細やかな子供肌。ぱっちりと開いた瞳。セミロングの髪の毛は灰色に染まりつつも、窓からの陽光で艶めき、銀糸のように輝いているのであった。

ぽりぽりと首をかきながら、お姉ちゃんらしく、寝過ごしていないかドアの上の表示を確認する。目的の駅はちょうど次であった。ほっとする。このまま寝てたら、寝過ごしちゃうところだった。初日から予約が入ってるって、お母さんも言ってたし、迷子になったら大変だし……。ねぼけた頭でそんなことを考えていると、頭の上の丸耳に、聞き捨てならない声が聞こえてきたのであった。

「ん、はぁ、はぁっ、はぁ、はぁ……」

あまりにも艶かしい、公共の場には似つかわしくない声。少女は声のした方向を向く。……視線の先では、5歳になったばかりのミントが、大股を開いてビクビクとオーガズムを迎えていたのであった。少女は真っ青になって、椅子の上から立ち上がった。

「ちょ、ちょっと、駄目だよオナニーなんてしたら」

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