ロリ少女官能小説集:ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(1)

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※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 幼稚園児 ロリ 風俗 売春 ケモミミ 幼女 オナニー 処女喪失 セックス 中出し 女体盛り 乱交 3P アナルセックス 妊娠 出産

【あらすじ】
本土南方の群島では、ねずみ少女というエッチな女の子たちが村を作って平和に暮らしていた。ねずみの丸耳、ねずみの尻尾。12歳で成長が止まり、子供は殆どメスになる。性欲が強いねずみ族の少女たちは、春風とともに本土にやってきて、家族経営の即席風俗で精子と生活費を出稼ぎするのであった。……8歳の少女「ココ」もそんなねずみ少女の一人である。季節は春。人間とのセックスに期待しつつも、心の不安を拭えずにいた。初潮を迎えたココは、しきたりに従い、人間の精子で沢山の赤ちゃんを孕まなければならないのである。初対面のお客さんと中出しセックス。宴会会場での輪姦乱交。柔らかな幼女のイカ腹が、子宝で淫らに膨れていく。文字数約46000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料小説のサンプルです。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館 (YKロリータ文庫)
ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)

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【1:少女たちの上京】
彼女たちはすでに、コンクリート溢れる東京の周縁部で、急行の電車に揺られているのであった。

背の高いビルが立ち並ぶ町並みを突き抜けるように、何本もの線路が束になって橋の下を流れている。その線路の向こうから、数分ぶりに列車がやってくるのであった。ガタンゴトンと規則的な走行音は、瞬時に大きくなり、橋の上にいても聞こえるほどの轟音になる。その音に驚き、野良猫が飛び起きるのだ。しかし、十車両以上も連結された鉄色の電車は、数十キロの高速で突き進み、あっという間に背を向けて去っていくのである。この速さであるから、目的地も既に間近であった。

駅と駅と間を一秒でも早く駆け抜ける。合理性のために生み出された鉄の馬が、電気を吸って走り続けている。柔らかな陽光が、その金属車体を照らし、車内にまでその光は届いた。日差しは徐々に眩しさを増し、茶色の座席に座る乗客を、明るく照らしだしている。

とはいえ、時刻は11時ごろ。人はそれほど多くなかった。普通の会社員であれば職場で働いている時間であり、子供たちも学校で、遊びと勉強に励んでいる。電車の乗客となる人間は少なく、都内であっても人がまばらで、座席もぽつぽつと空いているのであった。

「すぅ、すぅ……」
「んむぅ……」

灰色に染められた幼い彼女たちは、そんながら空きの電車の貴重な乗客であった。そう、電車の茶色い座席には、白い肌をした可愛らしい少女達がいて、電車の大きな揺れに、ゆらゆらと、小さな身体を委ねているのであった。

場所は車両の端っこだ。灰色の手作りワンピースを着て、仲良く並んで座っている。下は5歳、上は9歳。春のうららかな陽気が眠気を誘うのだろう。大きく黒い瞳をうっとりと細めて、整った鼻ですうすうと寝息を立てるのであった。見惚れてしまうような美少女姉妹、目を引くほどの仲良し姉妹は、お互いにもたれかかって、身体の温かさにまどろんでいる。カーブで電車が揺れるたびに、小さな身体を揺らされている。微笑ましい姿。とはいえ、彼女たちはただの女の子ではなかった。この女の子たちは、日本の南方からやってきた、エッチなねずみ少女なのである。

姿形は人間と変わらない。ただ、身体のそこここに、ねずみのような身体的特徴を有しているのである。身体が揺れると、小さな頭から生えた丸いねずみ耳も動き、カーブブレーキの音に、ピクピクと反応してしまうのであった。尻尾の先はちょこまかと動き、毛髪はわずかに灰色がかって、全身をねずみ色に統一してしまうのである。灰色はねずみ少女にとって、特別な色である。ねずみ少女のアイデンティティである。もっとも、灰色といっても、子供らしく艶めきキューティクルもたっぷり含んでいるので、老人の枯れた頭髪とは異なり、まるで銀の糸のように一本一本が美しいのであった。銀髪と言ったほうが、かえってイメージが湧くかもしれない。

ねずみ少女たちは、この時刻に電車に乗るようにという母の言いつけをきちんと守っている。背が低く、腕も足も華奢な少女たちにとって、朝方や夕暮れ時の満員電車は、乗りこなすことさえ困難な危険地帯なのである。

電車の巨体は再び揺れる。数十キロの速さで動けば、子供の身体をもてあそぶぐらい、前後左右に揺れるものなのだ。少女のうちの一人が、ワンピースに包まれた身体をくねらせ、姉の方に寄りかかっていく。可愛らしい寝息も、細い腰も、幼いながらに官能的で、見るものを仄かに誘っているのであった。ワンピースから浮き出る丸みは、餅のように柔らかく性的なのである。電車が揺れる度に可愛らしく反応してくれるので、周りの人間も、ちらちらと少女達を盗み見て、密かに楽しんでいるのであった。

上京するねずみ少女は、今や春の風物詩た。ことによると、桜より見応えがあるかもしれない。

だが、まどろむ少女たちのショーも、一旦その幕を閉じる。揺れていた身体は、次第に落ち着いていった。カーブやブレーキの度に踊っていた白いつり革たちも、わずかに揺れつつ、振り幅を徐々に縮めているのである。慣性の力が弱まる。気づけば、電車が駅に着いてしまっていた。

扉が開くと、わずかに乗っていた乗客が電車を後にし、スーツ姿の大人達が、入れ替わるように乗り込んでくる。どたどたという足音。発車のチャイム。駅員の大きな声。……その音で、ねずみ少女の一人が目を覚ます。

「ん……、おそと……?」

寝ぼけ眼を手でこする。ぼんやりとしまっていて、外か中かも良く分かっていないらしい。丸い耳が可愛らしくぴくんと揺れた。耳から入ってくるのは、明らかに外の環境音だ。それも、故郷の島の潮騒ではなく、人間の街の騒がしい音たちである。見た目5歳ぐらいの女の子は、大きな瞳をしばたたいて、きょろきょろと辺りを見回す。そうして、自分がどこにいるのか改めて確認するのであった。

そうだ。わたし、お姉ちゃんと一緒にトウキョウに行くんだ。だからわたしは、おうちにはいないんだ。……電車はもう都内に入っているのだが、そんなことに五歳児が気づくはずもなく、こくりと頷いて一人納得する。納得すると、なんだかほっとして、椅子の背もたれに背中を預けるのであった。

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