ロリ少女官能小説集:ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館を発売しました。

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ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館を発売しました。ねずみ少女という、性成熟と初潮が極めて早い幼女たちが、知らないおじさんたちと売春をして妊娠出産をする話です。

幼女が妊娠するというシチュエーションのために、ある程度のファンタジー要素を取り入れています。現実に+αした程度のファンタジー度合いであり、とっつきにくさは無いと思うので、好みに合えば、敬遠せずにご購入いただけたら幸いです。

ファンタジー要素を増やすと、話やプレイにバリエーションが出しやすいんですよね。いかがでしょうか。

ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館 (YKロリータ文庫)
ロリータ妊娠風俗 ねずみ少女の大家族子供娼館(5歳/9歳/売春)

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※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 幼稚園児 ロリ 風俗 売春 ケモミミ 幼女 オナニー 処女喪失 セックス 中出し 女体盛り 乱交 3P アナルセックス 妊娠 出産

【あらすじ】
本土南方の群島では、ねずみ少女というエッチな女の子たちが村を作って平和に暮らしていた。ねずみの丸耳、ねずみの尻尾。12歳で成長が止まり、子供は殆どメスになる。性欲が強いねずみ族の少女たちは、春風とともに本土にやってきて、家族経営の即席風俗で精子と生活費を出稼ぎするのであった。……8歳の少女「ココ」もそんなねずみ少女の一人である。季節は春。人間とのセックスに期待しつつも、心の不安を拭えずにいた。初潮を迎えたココは、しきたりに従い、人間の精子で沢山の赤ちゃんを孕まなければならないのである。初対面のお客さんと中出しセックス。宴会会場での輪姦乱交。柔らかな幼女のイカ腹が、子宝で淫らに膨れていく。文字数約46000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)


【目次】
1.少女たちの上京
2.生まれつきの淫乱ロリータ
3.家族集合
4.お客さんがやってきた
5.幼い身体でお仕事お仕事
6.出来ちゃったみたい
7.屋形船の宴会乱交
8.おじさんたちにまわされて
9.出産、村の病院にて


【登場人物】
★ココ(9)
売春出稼ぎにやってきたねずみ族の美少女。ウェーブのかかったセミロングの髪を、いつも丁寧に手入れをしている。姿形は人間の少女と殆ど変わらないが、灰色がかった髪や丸い耳、細長い尻尾など、随所に鼠の特徴が見られる。ねずみ族のしきたりに従い、家族運営の風俗店で、人間の赤ちゃんをたっぷり妊娠してくるという使命を与えられている。

★シャーリィ(16)
ココのお母さん。腰までの長さのロングヘアーを首元あたりで結っている。7歳の時にココを出産して以来、お客さんとの間に沢山の赤ちゃんを作り、今では大家族のお母さんとなった。16歳という年齢ではあるが、ねずみ族の遺伝子のため、12歳程度の外見で成長が止まっている。

★ミント(5)
ショートヘアの幼女。5歳になったことで売春が許され、お姉ちゃんたちと一緒に出稼ぎにやってきた。風俗店では最年少、セックス未経験の処女である。

★妹たち(6-8)
ココの妹たち。ちっちゃな身体で風俗のお仕事をお手伝いする。


【文章サンプル】
「お客さん慣れてないみたいなんで、私がリードしますね。ここに横になってください」

そう言いながら、ココは布団をぱんぱんと叩いた。男は言われるがままに、白い布団に寝そべり、仰向けになって天井を見る。15センチほどのペニスが天を突き、ずるむけになって、男の発情を見せつけるように象徴するのであった。

180センチ近い男に対して、まだ9歳のココは130センチにも届いていない。二人の間には、頭2つ分の体格差があった。しかしその体格差に反し、ココの性経験は男よりも圧倒的に多く、頭の中には、ぱんぱんになるぐらいの性知識が詰め込まれているのである。ココと相対するなら、数回程度のセックス経験では、童貞同然になってしまう。大抵の客は、ココの官能を前にして、ただ搾り取られることしか出来ないのであった。

ココは立ち上がり、男の下半身をまたぎ、ゆっくりと腰を下ろしていった。おまんこの下には勃起したペニスがある。ココは騎乗位で、男の新鮮な精液を搾り取ろうとしているのだ。

「じゃあ、私のここに挿れちゃいますね」

ココはふとももの間にある柔らかく膨らんだ双丘をぷにゅぷにゅと触った。隣のミントが、男の人と熱情的に交わっている影響で、ココのおまんこもつられて発情し、すでにびしょびしょに濡れてしまっていた。先ほどまでおちんちんを舐めていたことも、興奮へと至るスパイスになっている。割れ目の周りは透明な愛液で湿り、ふとももには何条もの愛液の川が流れ、淫らなフェロモンが幼い身体にまとわりついているのであった。割れ目の奥で膣がきゅっと締まる。白い額に汗の粒が光り、赤い頬をゆったりと流れていった。

これはお仕事だ。お金を貰うためのお仕事なのである。しかしねずみ少女は、仕事でするセックスでも快感を覚える、無類のセックス好きなのであった。腰が降りていく。快感への期待で、口元に笑みが浮かんでしまう。お客さんの手前なんとか平静を保っているが、久しぶりのおちんちんを挿れてしまったら、頭がおかしくなって、延々とセックスをしてしまいかねないほど興奮で脳が沸騰しているのであった。

長らくセックスをしていなかった。おまんこがおちんちんに飢えている。ねずみの尻尾がちょこちょこと揺れた。内心の興奮が、尻尾にも出てしまっているのだ。丸耳に響き渡る妹の喘ぎ声を聞きながら腰をさらに落とすと、割れ目に亀頭が当たって、ぬるぬるの膣内に潜り込んでいった。

「あ、あ、おちんちん、きたぁ……!」

ココは目を輝かせている。ずるずると膣壁をこすりながら、ペニスは最奥へと割り入っていった。子宮口に到達すると、陰茎は根本までココのおまんこに飲み込まれ、ひくつく肉の洗礼を海綿体全体で味わうことになったのである。人間の9歳では、これほど奥には挿れられなかっただろう。初潮を迎えたココは、小さな身体に見合わず、固くそそり立った巨根を飲み込んでしまえるほど柔軟なおまんこを持っているのであった。膣がぎゅっと締まって、ペニスに快感を与える。勃起したクリトリスが皮から頭を出したので、ココは指でぐにぐにといじり、子宮とお豆の二重快楽に震えるのであった。

「あ、はぁ、はぁ、はーっ、気持ちいい、気持ちいい……! お客さんの、太い……!」

うわ言のように呟きながら、ココは腰を動かし始める。最初は緩慢だったが、すぐにピストンの速さが増し、激しい性器の擦れあいにココの腰ががくがくと痙攣するのであった。腰を浮かせて下ろすたびに、パンパンと肉がぶつかる。子宮が叩かれ、快楽が下半身に浸透していく。熱を帯びた子宮は、久々の交尾に反応して切なげにうずき、膣液はだらだらとこぼれて、お客さんのペニスと玉袋を愛液まみれにしていくのであった。

久しぶりのおちんちん。刺激が強すぎる。初潮を迎えたばかりの子宮が赤ちゃんの素を欲しがっている。ココの平坦な胸に汗が浮かび、桃色の乳首はピンと立って、下品なぐらいに発情を主張していた。丸みのあるお腹に汗のしずくが下り、下腹部とふとももは興奮に燃えている。身体が熱い。これがセックスだ。久しぶりの感覚に、ココが身体を震わせる。

ウェーブのかかったセミロングの灰髪は、ココの身体が上下に踊るたびに、躍動的に揺れて汗の粒を飛ばした。奥まで挿入したまま、ぐりぐりと腰を回す。堅いおちんちんがあらゆる場所にこすれて、性の快楽が下半身を支配する。男は射精しないように我慢するので精一杯なようで、情けない声を抑えながら、激しすぎるココの騎乗に耐えようとするのであった。

「はぁっ、はぁっ、はぁ、はぁ……!」

子供の高い声で喘ぐ。ペニスを全て飲みこみ、抜ける寸前まで引き抜いて、また腰を落として陰茎を肉で包んでしまう。膣壁のひくつきは生き物のようで、陰茎の側面に密着しながらきゅうきゅうと甘えて精液をねだるのである。精液がこみ上げてくる気がする。始まってからまだ間もないのに、精液が飛び出てしまいそうになる。ココはペニスを奥まで挿れると、男の身体に自らの上半身を重ね、顔を近づけて唇を奪うのであった。薄桃色の柔らかな唇に、男の理性が切り崩されていく。

「もう、出そうだ……」
「出しちゃっていいですよ。私、沢山妊娠して、おうちに帰らないといけないんです。だから、コンドーム無しで、ここまま……!」

そう言って、ココは男に抱きつく。その言動が人間にとって、どれだけ背徳感を掻き立てるのかも把握しないまま、9歳の少女は射精をねだり、しきりに腰を動かして精液を搾り取ろうとするのであった。ピストンをするたびに、小さなお尻が官能的に揺れた。男もココを抱き返し、下から思い切り突き上げていく。上下の責めが合致して、正常位に移ったオスとメスは、さらなる快楽の沼に引きずり込まれていくのであった。ココのおまんこは、それ自体が底なし沼であった。桃色の肉にペニスを入れたが最後、精液を吸い尽くされるまでセックスをやめることが出来なくなってしまう。

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