ロリ少女官能小説集:子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(6)

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小学五年生「松原穂乃香」は、ネット声優活動に癒やしを見出す孤独な少女であった。幼さの残るボブカットに、整った顔立ち、可愛らしい声。三拍子揃って、ロリコンの間で人気者になる。しかし、ファンの一人「コウタ」に携帯をハッキングされ、居場所を奪われて性奴隷にされてしまう。映像や個人情報を人質にエッチなことを強要される日々。性器の撮影、教室でのオナニー、公園の砂場での露出放尿。恥辱に頬を染め、怯えながらも、脅されるままに操られ続ける穂乃香。しまいには、セックスをしなければ撮影した映像を売り飛ばすと脅され、その要求に、少女は……。文字数約45000字。(鬼畜度:強 強い鬼畜表現があります)

子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
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「はい、もういいよ」
「……!」

許しを得て、穂乃香はおまんこを再び手で覆った。そのまま力を失って、へなへなと床に崩れ落ちる。緊張の糸がわずかにゆるんだ。火を吹いているかのように顔が熱くて、背中は汗でびっしょりである。

「もう限界でしょ。よく頑張ったね」
「……」
「他の人に見せたのは初めて?」
「初めてに、決まってるよ……」

穂乃香はそうつぶやきベッドに顔をうずめる。頭がくらくらして、何も考えられない。脳みそが沸騰しているみたいだ。耳まで赤くして息を整えつつある少女に、コウタは愉快げに告げた。

「約束通り、携帯電話は使えるようにしてあげる」
「……! 本当、だよね? 嘘なんかじゃないよね?」

穂乃香は訝しみながらも、与えられた新たな希望に飛びついた。念入りに確認するように、何度も言葉を重ねる。

「騙したりなんてしないよね……?」
「はは、酷いな。約束はちゃんと守るつもりだったのに。そんなに疑うなら、約束守るのやめちゃおうかな?」
「え……っ!? やだ、やめて……、そんなこと言わないでよ……」
「あははは、嘘嘘、嘘だよ。ごめんごめん。携帯は使えるようにしてあげる。スマホの画面を触ってごらん」

そう言われて、穂乃香は慌ててスマホを触る。ホーム画面で指をすべらせると、なぞった通りに画面が動いた。メールのアイコンをタッチすると、メールの受信フォルダが開く。先ほどのメールを確認してみるものの、送信元はやはり、コウタさんのメールアドレスなのであった。

やっぱり、本物のコウタさんだったんだ。穂乃香は落胆する。あるいは、質の悪いハッカーが、コウタさんのメールアドレスも乗っ取って成りすましているのかもしれないが、そのような推測を裏書きするような証拠は何一つないのであった。もう、コウタさんなんて嫌いだ……。メールを送ってきても、二度と返信なんかしてあげない。こんなに酷いことをする人なんて私のファンじゃない。

しかし、解放されたはずのスマートフォンから、再びコウタの声が流れて、無慈悲な事実を穂乃香に宣告するのであった。

「さて、今日はこれで勘弁してあげるけど、これからもちょくちょく"お願い"するから。よろしくね」
「へ……? ちょ、ちょっと待って、私、あそこ見せたよね、コウタさんに……! それなのに……!」

語気を強める穂乃香に、コウタはあくまで余裕であった。

「怖いなぁ。携帯を返してあげるとしか言ってないじゃない。言った通り、携帯は使えるようになったでしょ?」
「じゃあもうやめてよ……。携帯、勝手に使わないで……」
「穂乃香ちゃん。悪いけど、穂乃香ちゃんはお願いをできる立場じゃないんだよ」
「……!」
「俺が許す範囲で、穂乃香ちゃんに携帯を使わせてあげる。これからも穂乃香ちゃんのエッチなところ見せてよ。そうしてくれているかぎり、穂乃香に危害は加えないから」
「なに、それ……」
「穂乃香ちゃんのエッチな映像はちゃんと記録させてもらったからね。逆らったらネットに晒しちゃうよ。こういうのは、一度ばら撒かれると絶対に消えないんだ。穂乃香ちゃんみたいに可愛い子ならなおさらだよ。……ネットに詳しい穂乃香ちゃんなら、どうすればいいか分かってくれるよね」
「そんな……、やだよぉ、許してよ……。う、ぐす、やめて、やめてよぉ……!」
「いいね、その声。とっても可愛いよ。俺はあくまで、穂乃香ちゃんのファンだから……。ちゃんと言うことを聞いてくれるなら、穂乃香ちゃんのデータはちゃんと守っておくよ。じゃ、いったん切るから。これからもよろしくね」

そうして通話が切れる。もっともこれは通常の通話ではない。プログラムに詳しくない穂乃香には、どういう仕組みなのかはさっぱり分からないのだが、向こうが通話したいと思えば穂乃香の事情を無視して話しかけられるであろうことは、容易に想像することが出来るのであった。

まだ解放されていない。もしかして、一生コウタさんの言いなりになるしかないの? そう思うと涙が溢れてきたが、大事なところの写真をばらまかれる恐怖を想像すると、誰かに相談しようという気は、全く起こすことが出来ないのであった。

穂乃香の安らぎは終わった。無線を通じた、小学五年生への陵辱が始まる。

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