ロリ少女官能小説集:【体験談】おまんこ女学院生の告白(入学編1)(JK/女子高生)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
おまんこ女学院高校の卒業生が、過酷な学生生活を振り返るお話です。引用したのは名前だけ、設定は完全にオリジナル。今回は前置き&入学編です。何度かに分けて掲載する予定ですので、まだこれだけでは完結しません。あしからず。鬼畜モノ注意。

小説のイメージ【女子高生 JK 常識破壊 強姦 調教 洗脳 体験談風 告白 鬼畜】

-------------------------

私、有村舞と言います。今年で23になる会社員です。首までのショートカット、少し背が低くて、胸がとても大きいとは言われるんですけど、特徴といえばそれだけで……私自身は本当に普通の女です。飛び抜けた美人でもないし、頭がいいわけでもない。病気もない、何もない……おかしなところは何も無いと思っているんです。ただ一つだけ、私には変わった経歴があって……。未来ある女の子たちのために、私自身の……恥ずかしい体験を告白したいと思います。

こんなこと、本当は絶対に話したくないんですけどね……あはは。でも、話さなかったら私みたいな不幸な女の子が増える。そう思ったんです。

私には、他の誰とも違う、一番恥ずかしい瞬間があるんです。それは、失敗した時でも、秘密を暴露された時でも、セクハラをされた時でもありません。いえ、ある意味、セクハラみたいなものかもしれませんが……履歴書を書く時。それが私の一番恥ずかしい瞬間なのです。学歴欄、小学校・中学校と書いていき、その下に続くのが「おまんこ女学院女子高等学校 入学」、とどめに「おまんこ女学院女子高等学校 卒業」。そう、私は世間でいうところの、おま女生(おまんこ女学院の関連学校の生徒と卒業生のこと)なのです。

私生活でなら、隠すことも出来ないわけではありません。学歴を聞かれれば最終学歴を言えばいいし、高校について聞かれてもはぐらかせばいいんですが、履歴書のような書類になるとごまかすわけにもいかず……。面接官が男の人だと、恥ずかしさも最高潮です。「へえ、おま女をご卒業されたんですか」といいつつ、ダッチワイフかオナホールを見るような目で、私の胸元をべったりと見てきて……、おまんこ女学院を出た女は、みんな淫乱だと思われているようです。それもあの学校のイメージを考えれば、仕方がないことなのかもしれませんが……。そして、面接官にはバレでしまうわけですけど、それだけでは終わらないんです。

私の経歴はすぐに会社中の噂になります。あの子はおまんこ女学院を出た子なんだって。同僚も、上司も、……後輩でさえ、私にセクハラをするようになります。体を触ったり、関係を迫ってきたり……。それも人前で堂々と……。女性社員も、「あの子は私達と違うから」と距離をおいて助けてくれないんです。おまんこ女学院の名前は、どこにいっても私に付きまとってくるのです。私生活では隠せると言いましたが、何かの拍子にバレてしまえば、同じことですね。はぁ……。そんなことばっかりです。恥ずかしいです。卒業生やめたいです。私以外にもおまんこ女学院の影を振り払おうと、必死に頑張っている女の子は沢山いますが……、そんな視線に耐えかねて、結局おま女生らしく、枕営業をしたり、体を売ったり、お偉いさんの愛人になったりして、生きていくようになってしまいます。私も、結局そうするしかないんでしょうか。

自業自得じゃないかと思われるかもしれません。入学手続きをしたのは私ですから……ある意味、そうなのでしょう。ですが、当時の私は、何も知らない未成年の女の子でした。その頃の私はおまんこの意味も分からないぐらい純朴な女の子でした。子どもだったんです。正しい判断なんて、出来なくても仕方ないじゃないですか……。母におまんこ女学院高校への進学を薦められた時、何も考えずに書類を出して、そして合格してしまったのです。馬鹿な子でした、本当に……。

確かに、おまんこ女学院は親御さんからの人気が高いです。あれでも伝統校ですし、進学や就職の実績も異様なほど良いのです(いわゆる枕営業の結果として、ですが……)。その上、伝統校にありがちな難しい学力試験がありません。倍率は100倍以上と非常に高いものの、全身の写真(裸です)と健康診断ですべてが決まるので、どんなアホの子にもチャンスがあるのです。そうです。おまんこ女学院について理解していないような無知な子でもです。

人気は親御さんだけのものではありません。おま女生には、芸能人やモデルも多いですね。美人な人も沢山いましたから……多分見た目も、入学試験の選考材料だったんでしょう。一応言っておくと、私はそこまでではありませんよ。それでも入学出来てしまったのは、胸が大きかったからでしょうか。女性を「おまんこ」としか見ていない学校ですから、そんな所だと思います。確かめるすべはありませんが……。とにかく、おま女生には華やかな人も多いわけです。その上、大半の卒業生は完全に洗脳されていますから、おまんこ女学院に疑問を抱くこともなく、あそこは素晴らしい学校だって……公共の電波で発言します。卒業生には定期的に同窓会誌が送られてきて、その中で具体的な生活に触れないよう指導されますから……、ただ小綺麗な外面だけのイメージが、若い女の子たちにインプットされていくんです。あそこに入ればアイドルになれる、芸能人に、お金持ちに、モデルに、イケメン実業家の妻に……などなど。嘘ではないのかもしれませんが……。

おまんこ女学院に入ろうと思っている女の子がいたら……、考えなおして下さい。タイムマシンがあれば、過去の私をぶん殴ってでも入学をやめさせるんですが、そうもいかないので、未来ある若い女の子たちに、卒業生の本音として伝えたいと思います。私が告白していくことは、全部体験談です。嘘偽りのない、おまんこ女学院の実態です。女の子が壊され、洗脳されて、「おまんこ」にされていく悪魔の洗脳施設……そんなところには絶対に入学しないでください。進学や就職が良い。あの大学やこの会社に入れる。あなたの夢が叶う……といった誘惑に騙されないで下さい。未来ある女の子たちのために、本気で言っているんです。仮に無事に抜け出せたとしても、私のように、一生あの学園の影に付きまとわれることになるでしょう。そんな学校に入るべきではありません。まともな人生を送りたいのなら……。

書いていたら、涙が出てきました。

信じてもらえないかもしれません。そんな馬鹿なことあるわけないって……。でも、これは本当に私が体験したことなんです。これが本当に、実在する、おまんこ女学院という学校の正体なんです。

思い出したところから……、この場を借りて、本当のことを語っていきたいと思います。毎日ではありません。自分のペースで、少しづつ書いていきたいと思ってます。私も何もかもを覚えているわけではありませんから、あいまいな所もあるかもしれませんが、信じていただければ嬉しいです。どうか、私の話に耳を傾けて下さい。よろしくおねがいします。

【体験談】おまんこ女学院生の告白(入学編2)(JK/女子高生)へ進む

子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出(JS11歳/JC12歳)


関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。