ロリ少女官能小説集:子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(3)

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小学五年生「松原穂乃香」は、ネット声優活動に癒やしを見出す孤独な少女であった。幼さの残るボブカットに、整った顔立ち、可愛らしい声。三拍子揃って、ロリコンの間で人気者になる。しかし、ファンの一人「コウタ」に携帯をハッキングされ、居場所を奪われて性奴隷にされてしまう。映像や個人情報を人質にエッチなことを強要される日々。性器の撮影、教室でのオナニー、公園の砂場での露出放尿。恥辱に頬を染め、怯えながらも、脅されるままに操られ続ける穂乃香。しまいには、セックスをしなければ撮影した映像を売り飛ばすと脅され、その要求に、少女は……。文字数約45000字。(鬼畜度:強 強い鬼畜表現があります)

子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
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「ははは。そんなに赤くなるなんて、やっぱり女の子なんだね」
「……う、うぅ」
「やめてほしい?」
「……」

穂乃香は男性器を視界に入れないようにしながら、こくりと頷いて言うのであった。

「……もうやだ。もう、やめてよ、こんなの……。全然楽しくないよ……」
「ふぅん。分かった。やめてあげるよ」
「……? 嘘でしょ……?」
「ほんとほんと」

その言葉を聞いて、穂乃香は恐る恐るスマートフォンの画面を見た。もう男性器の画像はない。ほっと息をつく。いたずらにしてもたちが悪すぎる。そんな怒りを抑えながら唇を結んだ。とりあえず携帯を解放してもらわないとどうしようもない。だが、ただで返すほど相手も甘くはなかった。

「でも、すぐに返したらつまらないよね。せっかくあこがれの子の携帯をハッキングしたんだし……」

携帯から溢れる楽しげな声。ディスプレイ側に付いた自撮り用のカメラレンズが、自分のことをいやらしく視姦しているような気がした。穂乃香は目を泳がせる。一体、何を要求してくるのか……。穂乃香も小学五年生だ。こういうことをする男が何を目当てにしているのか、想像がつかないわけでもなかった。

「とりあえずさ、スカートの中身を見せてよ。ずっと覗きたいって思ってたんだ」



【2:初めての命令】
穂乃香は目をしばたたかせる。長いまつげがぴくぴくと震えた。

「スカート……?」
「そうだよ。穂乃香ちゃんのおまた見たいな」
「そんな、やだよ……。ねえ、こんなのやめようよ。私、何も怒らせることしてないよね……?」

穂乃香は震える声を必死に抑えながら、コウタさんらしき人との会話を続ける。ふとももにじんわりと汗が浮かぶ。見られている。ディスプレイ側に付けられた自画撮り用のカメラで、私のことをじっと見ている。対して、穂乃香からコウタは見えない。視線の関係が穂乃香の身体を縛り付ける。

この状況は対等ではない。一方的に監視され、一挙手一投足を支配される緊張感。身体は大人に近づきつつあるものの、ただの子供にすぎない穂乃香は、監視されているという感覚に容易に心を押さえつけられてしまうのであった。不安げな表情を鑑賞しながら、コウタはリラックスした声で話す。

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