ロリ少女官能小説集:子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影を発売しました。

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子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影を発売しました。ネットでの声優活動を趣味にしているいたいけな女の子が、ファンの一人に携帯電話をハッキングされたことをきっかけに性奴隷に落ちていく話です。

タイトル通りかなりの鬼畜モノです。女の子が可哀想な目にあいますが、それでもOKという方は、手にとって頂ければ幸いです。

(余談ですが、Kindleでレーベル名を指定できるようになったので、「YKロリータ文庫」という名前で指定してみました。現状、特に意味はありませんが、将来的には自分の読みたいジャンルを探すための目印として、参考に出来るようにしたいと考えています)

子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影 子供企画シリーズ (YKロリータ文庫)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影 子供企画シリーズ(JS10歳/撮影)

※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 ロリ 撮影 脅迫 性器見せ 教室オナニー 野外放尿 初体験 セックス クンニ 中出し 妊娠 鬼畜

【あらすじ】
小学五年生「松原穂乃香」は、ネット声優活動に癒やしを見出す孤独な少女であった。幼さの残るボブカットに、整った顔立ち、可愛らしい声。三拍子揃って、ロリコンの間で人気者になる。しかし、ファンの一人「コウタ」に携帯をハッキングされ、居場所を奪われて性奴隷にされてしまう。映像や個人情報を人質にエッチなことを強要される日々。性器の撮影、教室でのオナニー、公園の砂場での露出放尿。恥辱に頬を染め、怯えながらも、脅されるままに操られ続ける穂乃香。しまいには、セックスをしなければ撮影した映像を売り飛ばすと脅され、その要求に、少女は……。文字数約45000字。(鬼畜度:強 強い鬼畜表現があります)


【目次】
1.孤独なネット依存少女
2.初めての命令
3.穂乃香の家族
4.教室内強制オナニー
5.陵辱の日々
6.転機
7.猛獣の罠
8.中出しされる子供まんこ
9.ロリータペット性奴隷


【登場人物】
★松原穂乃香:まつばらほのか(10)
小学五年生のボブカットの女の子。愛されずに育ち、ネット声優の活動を心の支えとしている。声も顔も可愛らしく、小学生という希少さもあるので、一定のファンはついてくれているらしい。複雑な家庭環境のため、家族とは基本不仲であるが、末弟の俊哉のことは、お兄ちゃんとして慕っている。

★コウタ
穂乃香のファンの一人。何度もメールのやりとりをしており、穂乃香にとっては数少ない信頼できる知り合いであったが、穂乃香の携帯にウイルスを送りつけ、性的な脅迫を始めてしまう。

★松原俊哉:まつばらしゅんや(19)
穂乃香の兄、大学1年生。血の繋がらない穂乃香にも別け隔てなく接し、何かと気にかけてやっている。

★栗山真弓:くりやままゆみ(29)
子供企画の女性スタッフ。


【文章サンプル】
「パンツ、見せればいいの……?」
「頑張って」

穂乃香は頷く。男の人にパンツを見せるなんて、大いに抵抗がある行為であったが、携帯を返してくれないのであれば、見せる以外の選択肢は取り得ないのであった。膝まで伸びたデニムスカート。わずかにためらった後、穂乃香はスマートフォンを手に取り、足をわずかに開いて、足の間にそっと潜り込ませた。肉色のふともも。しかし、真っ暗な闇が中を覆っていて、肝心のところを視認することが出来なかった。

「……良く見えないな。暗すぎて、パンツも何も見えないよ」
「じゃあ、どうすればいいの」
「スカートを上げて、光が入るようにして……。いや、いっそ、スカートを脱いでもらおうかな」
「う……、ぬ、脱ぐの?」
「出来るよね?」

有無を言わさぬ言葉の圧力。穂乃香は無言で唇を結ぶ。耳まで真っ赤にして、額に汗の粒を浮かべる。

異常な状況だった。数分前までは想像だにしていなかった。初潮も来たばかりで、オナニーの経験さえ数回分しかない。それなのに、突然足首を掴まれて、性の底なし沼に引きずり込まれつつあるような……。男の人に命令されて、こんなことをさせられるなんて。これは本当に現実なのだろうか。そんなことを考えるが、いくら頭を回転させてお、無傷で切り抜ける良案が出てくるとはどうしても思えないのであった。

逃避しても仕方がない。スマートフォンをベッドの上に置き、デニムスカートのボタンに手をかける。それだけの動作で、少女の下半身を守る布は、ストンとあっけなく落ちてしまうのであった。真っ白で柔らかな女児パンツが、蛍光灯の明かりの下にあらわになってしまう。

「いいね。もう少し、カメラに近づいてみようか」
「う、うぅ……」

穂乃香は一歩前に出る。

「そうそう、携帯持って、おまたの部分を写してみて」

ごくりと唾を飲む。言われたとおりにするしか無かった。コウタは穂乃香の何もかもを握っているのだ。大人しく従わなければ何をされるか分からない。穂乃香の個人情報を晒して、引退に追い込むことだって出来なくはないのだろう。怒らせてはいけないのだと思った。

わずかに尿が染み付いた布にカメラのレンズを向ける。性器の双丘が布地にうっすらと浮き出ていた。恥ずかしい。携帯電話の向こうでは、男の人が、こちらの様子を食い入るように鑑賞しているに違いないのだ。心臓がバクバクと鳴って、嫌な汗が額ににじむ。

「よし、次はパンツも脱いでごらん」
「え……!? パンツ、見せたのに……」
「パンツだけで満足出来るわけないじゃん。ほら、恥ずかしがらないで、脱いでごらんよ」

その一言で、穂乃香の瞳にふたたび涙がにじんでしまうのであった。

「何で……! パンツ、見せたら、やめてくれるって……」
「こっちはスカートの中を見たいって言っただけだよ。アソコだってスカートの中身だよね。ほら早く。途中でやめたら、穂乃香ちゃんのパンツ画像を穂乃香ちゃんの友達に送っちゃうからね。そういうの、耐えられないでしょ?」
「う、う、うううぅ……!」

騙した。また、騙された。穂乃香は怒りのあまり何か言ってやろうと思ったが、相手からの反撃がそれ以上に恐ろしくて、頬に涙を伝わせるほかは何も出来ないでいるのであった。スマートフォンをベッドに置き、半ばやけになってパンツを下ろす。動揺と興奮のためか、穂乃香は無言で泣きながらも、頬は赤く、息も乱れがちになるのであった。膝までパンツを下ろすと、手のひらで股間を隠した。しかし、少女の細腰と、柔らかな脂肪がついたお尻には、幼いながらも色気があり、性器を隠していたとしても携帯電話の向こうの男を興奮させてしまうのであった。

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