ロリ少女官能小説集:JS聖夜姦淫 純粋なロリ少女がロリコンサンタと中出し交尾(5)

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クリスマスの夜が更けていく。小学4年生の女児「篠山花梨」は、サンタさんを信じるような純情無垢な女の子であった。家族のみんなとパーティーをして、チキンやケーキに舌鼓を打つ。夜中にはサンタさんがやってきて、花梨に素敵なプレゼントをくれる。そんな幸せな聖夜に、1人のロリコン侵入者が現れるのであった。合鍵でマンションに侵入し、ベッドで眠る花梨に迫る。目を覚ました花梨は、中年男の赤い服を見て言った。「サンタ、さん……?」。花梨に与えられたのは、見知らぬ男からの生交尾のプレゼントであった。オナニーも知らない幼裂にサンタ男の舌が迫る。交尾の快楽を教え込み、無毛の膣に挿入する。何も知らない幼性器が精子付にされ、9歳の少女は快楽に溺れる。文字数約30000字。(鬼畜度:強 いたいけな少女を騙して中出しします)

JS聖夜姦淫 純粋なロリ少女がロリコンサンタと中出し交尾 限定無料配布シリーズ
JS聖夜姦淫 純粋なロリ少女がロリコンサンタと中出し交尾(JS9歳)
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「はぁ、はぁ……。可愛い……」

平坦な胸、おまた、おなか、脇の下、細く伸びた首。触れたくても触れられなかった滑らかな部分を、愛撫するように撫で回す。子供のぬくい体温が、布地の奥から伝わってきた。セミロングの髪の毛は、シャンプーの香りを漂わせている。一通りの関心を満足させると、軽く咳払いをした。この子は性夜のメインディッシュなのだ。桃色の布に包まれた小さな肩を揺さぶり、夢の世界から連れ戻す。彼にはもう何も失うものがなかった。

「花梨ちゃん。起きて」
「ん、うぅ……」

心地よい夢から引っ張りだされて、不快そうな声を漏らす。たまらなく可愛らしいその音とともに、少女の息がわずかに変化し、うっすらと目を開く。まっくらだ。きっと夜だ。それなのに、誰か知らない人がいる。知らない人に肩を触られている。花梨は寝ぼけた頭をゆっくりと回転させ、今日は何の日か思い出そうとする。いもむしのようにもぞもぞと動き、ベッドのそばの男を見るのであった。

「……」
「こんばんは」

普通の女の子であれば、恐怖のあまり悲鳴を上げるところだ。しかし、花梨は全く、普通の女の子ではなかった。小学4年生なのに、サンタおじさんの存在を本気で信じているのである。真っ赤な服、真っ赤な帽子。出来は悪いが、暗がりの中では、プレゼントをくれる優しいおじさんのようにも見える。大きな瞳をぱちくりとさせ、驚きとともに花梨は漏らした。

「サンタ、さん……?」
「しー。静かにしてね……。いいかな?」

花梨の口元に指が当たる。花梨はうなずいた。そうだ、夜は静かにしないと。花梨は口を閉ざしたまま、きょろきょろと辺りを見回す。靴下はとっくに膨れていて、プレゼントが中に入っているのだと分かった。男は優しいサンタのイメージを崩さないように……、しかし興奮のあまり息を荒げ、ぎこちなく少女を騙そうとする。

「はぁ、はぁ、花梨ちゃん……。良い子の花梨ちゃんに、特別なクリスマスプレゼントを持ってきたんだよ……」
「特別な……?」

暴力的なまでに膨らんだ男根で、男のズボンは淫らにも膨らんでいる。幼女のように純粋な花梨は、そんな膨らみにも、赤らんだ顔にも、不信感を抱くことが出来ない。本当に、サンタさんなの? 毎年プレゼントをくれるサンタさんであるが、その姿を見たことは一度もなかった。どうしよう。お礼を言おうかな。でも、本物なの……? 何で今日だけ……? テレビで見るような、真っ白なおひげがない。困惑と期待感で、小さな胸をどきどきとときめかせる。叫び声さえ上げない花梨を見て、男はにんまりと笑った。

「お電話のことはママから聞いてる?」
「お電話……? うーんと……」
「ほら、ママから聞いたんじゃないの? プレゼントは奮発するって……」

盗聴で聞いた内容をうまく利用し、少女の信頼度を高める。その言葉で思い出したようで、花梨はにっこりと笑った。

「ママにお電話したのって、本当にサンタさんだったんだ」
「そうだよ。その通りだよ。花梨ちゃんはすごく良い子だから、特別にプレゼントを二個あげようと思ってね」
「えっ……。二個も? いいの?」
「もちろん……。花梨ちゃんだけに、2つね。信じてもらえるかな?」
「……うん!」

2つ目のプレゼントというのが嬉しくて、わずかに残っていた疑問さえ吹き飛んでしまった。

「これは特別だからね。サンタさんと会ったことも、これからあげる2つ目のプレゼントのこともね、……誰にも言っちゃ駄目だよ」
「……花梨とサンタさんの秘密?」
「そう」
「パパやママにも秘密なの?」
「そうだよ。誰にも言っちゃ駄目なんだ。誰かに言ったら、プレゼントをあげられなくなるからね……。良い子の花梨ちゃんなら大丈夫かな」
「大丈夫。秘密にするよっ」
「ほほぅ。偉いねぇ、うん、本当に偉い……」

男は花梨の頭を撫で、柔らかなほっぺたに手のひらを滑らせた。花梨は目を輝かせている。警戒心がないのか、触られるのも嬉しそうだ。長年想ってきたあこがれの有名人に出会えた。そんな気分で高揚しているのだろう。客観的には不審者が幼女にいたずらをしようとしている光景であっても、花梨という少女の目から見れば、サンタさんとの幻想的な邂逅なのである

あまりに思い通りに行くので、拍子抜けなぐらいだった。当初の緊張が消え、男は喜びにほくそ笑む。……やっぱり花梨ちゃんは、こういう女の子だったのだ。呆れるぐらい純粋で、性について何も知らない。人を疑うことさえ満足に出来ない。そんな頭の弱い子供ちゃんなのであった。花梨は男の顔をじっと見上げながら、ねだるように言う。視線は靴下に向けられていた。プレゼントが気になって仕方がないようだ。

「プレゼント開けてもいい?」
「そっちのプレゼントはまだ駄目だよ。がさがさ鳴らしたら、お姉ちゃんやご両親を起こしちゃうかもしれないからね……。でも、もう一つのプレゼントは、すぐにあげられるからねぇ……」

そう言って、男はへその下にあるズボンのボタンを触り、慌ただしくも外してしまうのであった。花梨は困惑とともに、男の下半身を見る。そんなところにプレゼントがあるの、とでも言いたげな顔つきで、サンタさんへの信頼から、ただじっとそこを見る。靴下の中のプレゼントは、花梨の両親が用意したものである。すなわち1つ目。2つ目は、これから男が用意するのだ。

「これが花梨ちゃんへの、2つ目のプレゼントだよ……。びっくりして、大きな声を出さないでね」
「うん……。秘密だもんね」

ズボンを下ろすとトランクスが出る。男はそのトランクスに手をかけ、花梨が見ている前で、すっと下ろしてしまうのであった。ぼろんと溢れるように、勃起したずるむけの男根が少女の目の前に突き出される。長さ15センチ。玉袋や下腹部に陰毛が生えた成人男性のおちんちん。初めて見た勃起男根を前に、花梨は目を見開いて固まる。少女の視界が、見たこともないけだもの汚されていく。花梨は今まで、男の人の勃起ペニスを見たことがなかった。体温がかあっと上がっていく。

「えっ、う、うそ……!?」

どうしよう、サンタさんがおちんちん出しちゃった。慌てる少女は初々しく、そのロリータの魅力が、男の性欲をさらに煮えたぎらせる。彼の性欲は、すでに吹き零れるやかんのように暴れかけていた。

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