ロリ少女官能小説集:JS聖夜姦淫 純粋なロリ少女がロリコンサンタと中出し交尾(4)

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クリスマスの夜が更けていく。小学4年生の女児「篠山花梨」は、サンタさんを信じるような純情無垢な女の子であった。家族のみんなとパーティーをして、チキンやケーキに舌鼓を打つ。夜中にはサンタさんがやってきて、花梨に素敵なプレゼントをくれる。そんな幸せな聖夜に、1人のロリコン侵入者が現れるのであった。合鍵でマンションに侵入し、ベッドで眠る花梨に迫る。目を覚ました花梨は、中年男の赤い服を見て言った。「サンタ、さん……?」。花梨に与えられたのは、見知らぬ男からの生交尾のプレゼントであった。オナニーも知らない幼裂にサンタ男の舌が迫る。交尾の快楽を教え込み、無毛の膣に挿入する。何も知らない幼性器が精子付にされ、9歳の少女は快楽に溺れる。文字数約30000字。(鬼畜度:強 いたいけな少女を騙して中出しします)

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【2:サンタさんの侵入】
クリスマスディナーが終わり、冬の夜が更けていく。

そうして花梨がベッドに入り、家族や姉妹も寝静まって、ご近所さんの明かりも皆消えてしまうころ。そう、寝込みを襲うには最適の時間だ。真っ赤なセーターに真っ赤な帽子、オレンジ色のズボンという奇妙な出で立ちをした40歳ほどの大柄な男が、足音を殺してマンションの廊下を歩いていたのである。手元には布の手提げ袋。サングラスとマスクで、画質の悪い防犯カメラから身を守っている。3階の突き当たりで足を止め、黒いドアを前に息を荒げ、心を平静に落ち着かせて、ぎょろりと表札を見る。「篠山」。間違いない。いつも窓から覗いているのだから、この家を間違えるはずがなかった。

長年の妄想を実現する機会がようやくここにやってきた。

「はぁ、はぁ……」

ポケットに手を入れ、予め用意しておいた合鍵を、そっと鍵穴に挿入していく。鍵と鍵穴がこすれ、金属同士がひっかきあって、小さいながらも響く音が立った。その音が心拍数にかかわる。見つかって、刑務所送りになるのではないかと思うと、心臓の奥が痛くなる。だが同時に、表現しがたい高揚感もあった。差し込み終えると、ゆっくりと回す。

かちゃり。そういう音がして、男は挙動不審気味に左右をうかがうのであった。そんな態度をとらず、堂々としていたほうが良いと分かっているのに、不審者そのものの様子でおどおどと辺りを見回す。男が警戒するような人物は、誰一人として廊下には現れていない。それなのに、あらゆる影が人影のように見えて、何度も目を凝らして確認してしまった。

息をつく。こんなことをしている場合ではない。鍵をそっと引き抜き、玄関のドアをわずかに開けた。物音はない。扉が開く音では、誰も起きだしてこなかったようだ。ドアをさらに開け、わずかな隙間に身体を滑り込ませる。誰にも気づかれないうちに篠山家の領域に入った男は、きいと鳴るドアの音に不安を掻き立てられながら、重い玄関扉を閉めるのであった。

外から聞こえていた風の音さえなくなり、耳鳴りがするほど静かになった。防音技術の発達した現代建築のなせるわざであろう。寝息さえ聞こえないのは、新築のマンションゆえだろうか。俺の住んでるアパートとは大違いだ。篠山花梨は、中流と上流の合間に咲いた、可憐なお嬢ちゃんなのだ。その肌を汚す興奮に、いやが上にも期待が高まる。靴を脱ぎ、手提げ袋の中に入れる。暗がりの中で息を殺しながら、花梨が眠る端の部屋へと、最短距離で向かうのであった。

手のひらが、足の裏が、じっとりと汗ばんでいる。この家には、盗聴器の設置などで何度も訪れてはいた。とはいえ、人の家に侵入するという行為への恐怖感は、いまだ心の中にある。一年ほど前までは、中小企業の従業員として、平凡な人生を歩んでいた。レイプどころか万引きさえ、一度もしたことがなかった。……子供に挿入すると、合意があっても強姦罪になるらしい。これからすることを考えると、発情と恐怖でおかしくなってしまいそうになる。この日を夢見て、男は何度もマスターベーションをした。その妄想が、この日をもって実現しようとしている。

玄関から左手に曲がり、突き当たりについたら右を向く。「かりん」と書かれたうさぎさんの札が、不法な侵入者を出迎えてくれた。汗ばんだ手でドアノブを握り、そっと回して中に入る。その瞬間、花梨が持つ女の子の香りが、フェロモンとなって鼻孔を刺激したような気がした。それは錯覚だったのかもしれない。それだけ興奮が強まっているのだ。

とうとう、来たな……。

心の奥でつぶやく。桃色の掛け布団がベッドの上で膨らみ、少女の実在を男に教えてくれた。ピンクのカーテンで窓は遮られている。勉強机の上には、動物の写真が載ったノートや、赤い花の花瓶があって、いかにも女の子といった内装である。床には巨大な犬のぬいぐるみ。本棚には漫画雑誌。小さなテレビや、横長のタンス。その中に色とりどりの下着が詰まっているのだと、男はすでに知っていた。下着やゴミを拝借し、盗聴器を設置するために何度もやってきたからだ。ある意味馴染みの場所であるが、花梨がいるときに侵入したのは、今回が初めてである。

今日だけは侵入しても、なんとか言い訳がきくかもしれない。そういう考えであった。

このマンションは新しい。小さな音であれば、隣の部屋であっても届かない。盗聴器で篠山一家の留守を伺い、誰もいない隙をついて実験し、証明してやった成果であった。それでも慎重に忍び足で歩く。わずかにカーテンを開き、街頭の明かりを取り入れる。ベッドの横に立って、天使の寝顔を覗いた。天衣無縫の少女は、桃色のふわふわなパジャマに身を包み、その白い手を抱くようにして、横向きの姿勢で夢の世界に入り込んでいた。桃色の唇がすうすうと息をする。男は顔を近づけ、その頬に舌を這わせる。布団に手を入れ、少女の感触を軽く楽しでやった。

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