ロリ少女官能小説集:妹園児とアナルセックス(JE/幼稚園児5歳)(7)

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ポニーテールの幼稚園児ちゃん(ねんちょうさん)にいたずらし、アナルセックスをしてしまう話です。
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小説のイメージ【幼稚園児 JE 幼女 ペド いたずら クンニ アナル 手コキ 初体験 近親相姦 3P】

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「うわっ、キツいな……」

いくらローションで濡れてしっかり慣されているとはいえ、幼稚園児のアナルはあまりにも手狭だった。ちっちゃい腰を掴みながら、ゆっくりと奥へと侵入していく。ペニスが大きく動く度に、若菜は悩ましげな声をあげた。

「苦しくないか? 気持ち良いか?」
「はぁ、はぁ、あっ、ちょっとだけ……くるしいけどぉ、すっごくきもちいいよ……」

うっとりした顔で微笑む若菜。俊介のペニスはますます勃起して、若菜のアナルの壁をこすった。そして、幼稚園児との本格的なアナルセックスが始まる。太いペニスが園児の尻に潜っていく様子は、この上なくインモラルだった。敬一はそんな光景をみながら勃起していたが、蚊帳の外にいるようで、少しだけ不服だった。若菜ちゃん、あんなに僕の指で喜んでたのに……、今はあいつのちんこで喜んでいる。そんな小さな嫉妬心も芽生えてしまっていた。敬一はたまらず、二人のほうへ歩いて行った。

「若菜ちゃんお尻気持ち良い?」
「はぁ、はぁ、うん、おひり、ひもちぃ、きもちぃぃ」

猫のような目をきらきらとさせて、うっとりとした声で答える。

「僕が若菜ちゃんのおまたも触って上げるよ」
「ふぇ、お、おまたも……?」
「そうしたら二倍気持ちよくなるよね」

そう言って、敬一はアナルセックスされている若菜の股、膣汁でぐじゅぐじゅになっている幼稚園児おまんこを指でいじってやった。

「あ、ああっ、あ゛ああぁぅっ! らめっ、らめぇ、きもちい、きもちいぃぃ!」
「良かったね、若菜ちゃん。しっかし、もうさっきより濡れてるね」
「本当に気持ち良いんだな……、俺もこれ、かなり良いけど……」
「ほら、そろそろ1分だよ」

俊介のペニスが引き抜かれる。それと同時に若菜は軽く絶頂し、ビクビクと体を痙攣させる。しかし間髪容れずに敬一が挿入。セックスは続行だ。そして、待ち時間の間中。俊介が若菜のすじまんをいじり続けているのである。

「あっ、あっ、はぁ、はぁっ、んっ、んぅ」
「僕のと俊介のどっちがイイ?」
「あ、あう、あう、わ、わかんにゃい、わかっ! ああぁっ!」
「おまたの方が気持ち良いんじゃないか? こんなにべとべとにして……」
「しゃわんないで、あ、あっ、あっ、う、うぁ、きちゃう、また、きちゃうぅ」

若菜の体がおおげさに跳ねた。絶頂したのだ。ひぃひぃと息をしながら、跳ねる体を抑えられずにいる。お風呂場での絶頂と会わせて、人生2回目のオーガズム。若菜は目をぱちぱちさせながら、その気持ちに酔いしれる。しかし、アナルと性器からの快感は、まだ途切れていない。二人の中学生はまだ満足していないのだ。アナルセックスはまだ続く。

それから、若菜はアナルを犯され続けた。何度も何度もピストンされ、膣を愛撫され、神経がふにゃふにゃになって何も考えられなくなった。若菜は何度も絶頂した。時には快感を叫んで、時には静かにびくびくと、幼稚園児なりの性感を全身で味わっていた。汗はだくだく、まん汁だらだら。1分交代ルールもあって、少年たちはなかなか射精しない。若菜が七回目にイくころには、細長い二本の足が、膣からの汁でべちょべちょになるほどであった。

「ほら、若菜。りんごジュースだぞ」
「は、はひぃ、あ、あっ、あぅぅ」

若菜は必死にストローに吸い付き、水分を補給する。

「ジュース? 何で?」
「こいつ汁とか汗とかいっぱい出してるからさ、脱水症状になるかと思って」
「そっか。それにしても……ちょっと大人げなかったかな。イキすぎてぐったりしちゃってるし」
「はぁ、はぁ、あ、はぁ」

若菜はテーブルの上に、力なく突っ伏している。全身から力が抜けていて、アナルを犯すにしても、ぐったりしている若菜はもうオナホールとあまり変わらなくなってしまっていた。これ以上無理をさせるのは、さすがに可哀想に思えた。

「そろそろ終わりにしよっか。これ以上やったら嫌われちゃうかもしれないし」
「それじゃあどうする? 尻に出して終わるか?」
「僕は、ちょっと前に出してみたいかも」
「前って、入るわけが……」
「入らなくてもさ、入り口に射精すれば中に入っていくじゃない」

敬一は若菜のアナルからペニスを引き抜く。若菜はビクリと震えた。また軽く絶頂したのかもしれない。

「ごめんね、若菜ちゃん。苦しかった?」
「うう、ひどいよぉ……、いっぱいきもちかったけど、でもとってもくるしかったんだよ? やめてっていったのに……」
「悪かったよ。もうしないから、な」
「うん……」
「それじゃあ、これで最後。若菜ちゃんのおまたに射精するから……いいかな?」

若菜はひっくりがえされ、テーブルの上に仰向けの状態で寝かされる。ポニーテールの髪の毛が、四方八方に散っている。体は汗だらけで、膣は汁まみれ。悩ましい吐息を吐き、体の中に残る快感の余韻に浸る、淫靡な幼稚園児がそこにあった。

「あかちゃんのもと、だすの? あかちゃんつくるの……?」
「そうだね。出来ちゃうかもね。若菜ちゃん、年長さんなのにお母さんになっちゃったらどうする?」

勿論、幼稚園児で初潮も無い若菜が妊娠する可能性は無かったが、わざとおどけてからかってみる。

「ぜんぜんわかんない……。わかな、ままになっちゃったら……おっぱいあげないと」
「ははは」
「おいおい、からかうなよ。若菜、悩まなくていいから。赤ちゃんなんて出来ないから」
「うん……」

しかし若菜は、なんだかうっとりとした表情で、二人の射精寸前の亀頭を見るのである。敬一は自分のペニスを手で擦り、射精しかけたところで若菜の膣に密着させた。指で左右に開いて膣口を露出させ、そこと鈴口を密着させる。そして敬一は、幼稚園児の膣内に射精した。

「はい、赤ちゃん出来ますように」
「あぅ……、けーいちくん……」

アナルセックスで発射する精液が溜まっていたのか、びゅるびゅると勢いよく大量に出た。若菜の膣は白く汚れ、処女膜の穴を通って、子宮まで精液が降りていった。しかし大半の精液はこぼれ、床に落ちていく。若菜がキュッと膣口を締めると、さらに多くの精液が溢れてきた。

「お、俺も」
「おにーちゃん……?」
「俺も出させてくれ、頼む!」
「おにーちゃんも、あかちゃんつくりたいんだ……」

返事も聞かないまま、亀頭で膣にキスをする。出来るだけ近くで接射しようと、亀頭をぐりぐりと押しつける。それが気持ちよかったのか、若菜は小さく、色っぽい息を吐いた。

「ふぁ、おにーちゃんの……できちゃ、う……」

射精する。ただでさえ白く染まっていた膣がさらに白くなる。膣の中の空気と入り交じって、ごぽごぽと音を立てる。そして、射精した精液の温かさを体の中に受けながら、若菜はすっと目を閉じた。

「ん?」
「んぅ……、くぅ、くぅ……」

ほっぺたをつついてみる。特に反応はない。しかし、鼻から漏れているのは、確かに寝息のようであった。若菜は眠った。射精されて緊張の糸が切れたのか、そのまま夢の世界に入っていってしまったのである。セックスしたことによる疲れもあっただろう。

「すぅ、すぅ……」
「寝てるの?」
「そうみたいだな」
「疲れてたからね。ま、僕らが疲れさせた張本人なんだけど」

テーブルの上には、膣から精液をたらしている幼稚園児、汗などの体液でべたべたになっている。床は精液やら、膣液やら、若菜が吹いた潮やらでひどい有様だった。部屋に充満する精子のにおいもかなり強烈だ。

「片付けないとな……」
「そうだね。体も洗ってあげないと」
「若菜が寝てるうちにやっちゃうか、しっかし……」

若菜の膣がまたこぽりと精液を吐く。

「幼稚園児もたまには良いな……」
「いや、幼稚園児だから良いんだよ。女盛りだよ」

そんな軽口を叩きながら、二人は若菜を風呂で洗い、部屋を綺麗にして、においも含め全ての証拠を隠滅した。

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