ロリ少女官能小説集:飲精妖精(JS/小学生相当相当/妖精・小人)(18)

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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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【8】
リュシャが初めて家にやってきて、7年の月日が経過しようとしていた。3人の娘が旅立ってから、2人はますます子作りに励んだ。一番多かった時で、6人の娘を抱えていた。6人の娘に加え、リュシャも食べさせるとなると精子も大量に必要になる。一日に4発は発射しないと養えないほどであった。今更ながら、リュシャの母親の言葉が彼の脳裏に蘇る。彼は良物件であった。性欲旺盛な若い男でなければ、飲精妖精を育てることが出来ないのだろう。毎日玉がからっぽになるまで搾り取られて、くたくたになって眠る。さすがにそれで反省して、大量の子作りは控えるようになった。

だがそれだけではない。他にも控えざるをえなくなった事情がある。リュシャの体が弱くなってきたのだ。リュシャは母と同じように、10年目になって思うように動けなくなってしまったのだ。

見た目はここにやってきた頃と変わらない。だが、飲精妖精としての生命エネルギーが磨り減っていた。ハンカチや羽毛で作った、リュシャ専用のベッドに寝かせる。食事を摂る時は、ベッドから出して、ペニスを体にこすりつけながら達する。膣を使ってのセックスは、さすがに体の負担が大きかった。

残された娘は2人だ。1年ほど前に出産した子で、人間でいえば8歳ぐらいの容姿をしている。リュシャと同じロングヘアーで、瓜二つの双子の姉妹だ。見た目の差はあまりない。もう少し大きくなれば飲精妖精として成熟するのだろう。リュシャはふわふわのハンカチに体をうずめながら、そんな娘たちの姿を見守っていた。慈悲深く目を細めている。

「体調はどうだ?」
「……うん、今日は調子がいいみたい」
「治りそうか?」
「たぶん、治らないと思う。だってもう、生まれて10年だから。それぐらいしたら、やっぱり、ね……」
「……寂しくなるな」
「うん……」
「リュシャがずっと小さいままだったからさ、最初の頃は終わりなんてないものだと思ってたよ」
「終わりはあるよ。飲精妖精だって、生き物みたいなものだから」

青い髪をした娘たちがじゃれあっていた。いずれ、娘たちにも知らせておかなければならないのだろう。

「ねえ」
「ん?」
「お腹すいた」
「分かった。今すぐ用意するよ」

彼は立ち上がったが、リュシャは顔を赤くして首を振った。

「直接飲みたいの」
「体調良くないんだろ、大丈夫か?」
「へーき……」

リュシャはベッドから起き上がって、机の上に寝転んだ。彼が勃起できるように胸や性器を晒してみせる。ここに来たばかりのころの元気なリュシャと違った弱々しい姿、汗ばむ肌、幼く平坦な体、表面は相変わらずぷりぷりで滑らかだが、長年の性生活を経たリュシャには、ある種大人の色気のようなものが備わっていた。儚げな雰囲気に、不謹慎ながら興奮してしまう。ズボンを下ろすと勃起したペニスが現れた。彼はそれを素早く扱きながら、リュシャの体にそっと近づける。

「わっ、パパとママがエッチなことしてる!」
「見る見るー!」

ペニスを見た娘たちが目を輝かせて飛んでくる。とはいえ、まだ飲精妖精として成熟していないので、性欲よりも好奇心のようなものが強かった。とはいえ、ここまで興味をしめすのは、飲精妖精ならではと言えるだろう。机の上に着陸した娘たちは、礼儀正しく正座し、目をキラキラとさせながら2人の情事を見守る。

「見てて楽しいもんじゃないと思うぞ」
「楽しいよ!」
「うん、なんかドキドキするし……ママ、可愛いね!」
「うん、かわいー!」

リュシャは頬を染めた。彼としても、見たいというのなら止めるつもりはない。飲精妖精は人間とは違うのだから、人間の価値観を押し付けてはいけない。彼はもう、飲精妖精という存在に馴染みきっていたから、娘の行動にも戸惑いはなかった。ペニスを扱く。娘たちから歓声があがる。リュシャは亀頭に手を伸ばし、先っぽの部分を優しくこすった。掌には妖精の蜜がべったりと付けられている。だから、少し触るだけで、ペニスは激しく反応するのだ。興奮した彼は亀頭をリュシャの肌にこすりつける。そしてほどなく、射精が始まった。

「う」
「ん、あむ……」

リュシャは体にかけられる大量の精子を見る。興奮する。ぴくぴくと動いて精子を吐き出すペニスの先に、そっと口を付けた。そして出てくる精子を直接飲む。喉を鳴らして、大好物の精子を飲み干すのだ。娘の1人が拍手をした。もう1人も拍手をする。そしてちょこちょこと机の上を歩いて、リュシャの側に近づいた。

「ママ、私も精子飲みたい」
「私も私も!」
「いいよ、ママ1人じゃ飲みきれないから」
「わーい!」

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