ロリ少女官能小説集:飲精妖精(JS/小学生相当相当/妖精・小人)(17)

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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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【7】
最初の三つ子の後も赤ちゃんを作り、3年経つたびに巣立っていった。巣立ってしまうとまた寂しくなるので、2人で子作りをする。それが人と妖精の基本サイクルである。彼は人間としての生活の傍ら、リュシャとの愛を育み、多くの飲精妖精を日本の一都市に広めていった。

リュシャが家に来て4年目のある日。彼は食料品を買い込み、家に帰る途中だった。大学生活の途中で一人暮らしに切り替え、リュシャや娘と一緒に新たな家に引っ越したのである。家と言っても、安アパートの一室だが、小さな妖精たちにとっては、どんな住居でも人間のものであれば恐ろしく広く感じるのである。アパートのある場所は、元の自宅とそこまで離れているわけではない。電車一本で帰省できる距離である。だが、リュシャのような小さな妖精は行動範囲が狭いから、それだけの移動であっても、異国に移り住むかのような気分であった。

アパートの近くにスーパーがある。値段設定が安く、学生としてはありがたい。袋の中にあるのは、米など人間用の食料であったが、精液を味付けするためのはちみつなども併せて購入していた。空は暗い。月が浮かぶ夜の闇。帰ったら射精しないと、たぶんリュシャも娘たちもお腹をすかせているのだろう。射精をしすぎるとペニスが痛くなることもある。羨ましいようで、それなりに苦労もある立場であった。

電灯の明かりと、月から降り注ぐ光だけが足元を教える頼りない視界。誰も通らない住宅街の道を、彼は1人歩いていた。

「ねえ、ねえ」

後ろから呼びかけられた。近所の人か、同級生か……しかし振り返っても人影はない。

「こっちだよ」

彼はきょろきょろと辺りを見回し、視線の少し上に、1匹の妖精を発見した。青くて長い髪、首の後ろで結ったヘアスタイル、たれた瞳、白い裸体。子供のような姿だが、その声には不思議と落ち着きが合った。この妖精には見覚えがある。数年前、自宅の自室で出会ったあの妖精に似ていた。

「もしかして、リュシャのお母さん?」
「久しぶり」
「どうしてこんな所に……、二度と会えないはずじゃなかったんですか」
「まあ、そうなんだけど……、娘の旦那に会うだけなら、ね」

ルール違反ギリギリのことをして、決まりが悪いのか、リュシャのお母さんは青い毛先を触り、目をそらしていた。

「あんたのお母さんに聞いて、こっちに引っ越したって教えてもらったんだよ。……あの子は元気にしてる?」
「元気ですよ」
「毎日、精液出してやってる?」
「壊れないか不安になるぐらい出してます」
「そっか。良かった」
「リュシャのことが心配で見に来たんですか」
「まあね。仲が悪くなって、辛い思いをしていないとも限らないから。……妖精は小さくて弱いからね。酷いことをされたら、逆らえないから。だから私達は、こそこそ生きてるんだけど。まあ、良かったよ。リュシャが元気みたいで」
「会っていきますか? うちはすぐ近くですよ」
「知ってる。……それはさすがにやめておくよ。示しがつかないからね」

そして微笑む。その顔は、リュシャの元を去った時から全く変わっていなかった。見た目の老化が無いのは本当のことらしい。10歳ほどの少女の美貌を、今も維持しているのであった。飲精妖精は精液が無いと生きていけない。それゆえ、精液を出させることに特化した体をしている。そのための若さであった。リュシャのお母さんは、彼の肩の上に座る。妖精の小さな重みが、肩の上にかかった。

「ちょっと肩借りるよ」
「どうぞ」
「最近、疲れやすくなってね。ずっと飛んでると羽の付け根が痛くなってさ……、私も長くないんだ」

彼はその言葉に反応し、抑えるような声で尋ねた。

「私ももうすぐ10年目。……だから最後に、娘たちが元気でやってるか、どうしても確認したくなってね。本当はルール違反なんだろうけど、私って我儘で……リュシャよりも子供っぽい所があるから」
「妖精にも寿命があるんですか」
「寿命がなきゃ、地球が妖精だらけになるよ」
「だって、今も若いのに」
「見た目はね。でも、駄目なんだ。あんなに好きだったセックスも、激しいのは疲れちゃって、ソフト路線ばっかり。今じゃ完全にマグロさん。旦那には悪いことしてるかな」
「……」
「さ、そろそろ帰るか。私が来た事は内緒にしておいて。そんで……あの子とは、最後まで仲良くしてやってね」

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