ロリ少女官能小説集:飲精妖精(JS/小学生相当相当/妖精・小人)(16)

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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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「いいじゃん、ね?」
「し、しつこいな、諦めろよ」
「ママとばっかりして、本当は飽きちゃったんじゃない? 1回、1回だけ! 1回してくれたら、もうワガママいわないから」
「……本当に1回だけか」
「うん! 1回だけ! 一生の約束!」
「コラーーーー!!!!」

リュシャの大声がした。台所の方からすっ飛んできたリュシャが、風のように飛んできて、末娘の体に激突。2人仲良く墜落して、廊下の上をころころと転がっていった。

「パパとするのは駄目って前も言ったでしょ!?」

娘はバツの悪そうな顔をして、視線を合わせない。

「だって、私だってしてみたいもん」
「パパのちんちんは、ママだけのものなの!」
「……ずるい」
「ずるくない!」
「ずるいじゃん!」
「ずるくないの!」

なんだか子供の言い争いみたいになってきた。リュシャもお母さんだが、妖精はいくつになっても子供っぽいところがあるものらしい。まあ、リュシャも生まれて5年経っていないのだが……。

「飲精妖精はね、巣立ちして自分のちんちんを探すまで、そういうことは出来ないってルールがあるの!」
「でもママ、私、パパが好きなの……。パパのおちんちんのことを考えてると、胸がきゅんってなっちゃうの、だから……」
「だめなものはだめ!」
「えー!」
「パパは絶対に渡さないから!」
「ちょっとママ、今のは本気の悩みだよ!? 私、恋の病で死んじゃうかも……」
「ちんちんが触りたいから、そんな風に錯覚しちゃってるだけ!」
「そうかなぁ……」
「そうなの! 好きな人ができたら、パパのことなんて綺麗さっぱり忘れちゃうんだから!」

それも少し悲しいと彼は思ったが、そうでも思わないと誘惑に負けてしまいそうになるので黙っていた。

それからも母娘の攻防戦は続く。しかし、半年もするころになると、娘たちもさすがに諦めて、巣立ちのための準備に専念するようになった。人間について、ちんちんについて、リュシャが知っている限りのことを伝授する。時折彼も授業に加わり、人間の目線から色々なことを説明する。人間のペニスについて授業する時、彼は格好の教材となった。絶対に触らせないものの、間近で見ることができる。娘たちは生のペニスに興奮が抑えられないようで、勃起するそれを息を荒くしながら時間いっぱいまで観察するのであった。

性器の拡張はリュシャが担当する。人間の膣と同じで、大きく広げるには慣らしてやる必要があった。初めは綿棒、次はリュシャの腕を挿入する。片腕が入ったら両腕、ピンクローターなどのおもちゃも入れる。そして生々しい形をしたバイブを挿入し、ようやく準備が完了する。腕ぐらいまでなら自然に入るようだが、それ以上は飲精妖精といえど、訓練することが必須であるらしい。次女の膣は特に広がりが悪く、自分はセックスが出来ない妖精なのだと悩む場面もあった。しかし、リュシャの丁寧な調教により、3人全員が人間と交われるようになった。

そして3年、早いものである。彼も高校を卒業し、大学に入学していた。リュシャもすっかりお母さんらしくなって、娘たちも立派な飲精妖精としての風格を備えるに至っていた。彼とリュシャは娘たちの旅立ちを祝う。お祝いといえばケーキだが、飲精妖精のごちそうといえば精子だ。精がつく食べ物を沢山食べて、1人1人の体に直接精子をかけてやった。いつもはリュシャが射精させたものを、食べさせてもらっているにすぎない。自分に向かって直接射精された精液に、どの娘も感動していたようだ。

飲精が終わると、リュシャは100円ショップの材料で手作りした特製のヘアピンを、それぞれの娘に身につけさせてやった。巣立ちをすれば、家族として会うことはもう無い。だからせめて、お手製のアクセサリーを与える。家族の絆のあかしと思って、髪飾りとともに生きていくのである。

娘たちはぽろぽろと泣いていた。まだ生まれて3年しか経っていないのだ。家族とお別れなんて、寂しくてたまらないのだろう。しかし、今日がちょうど3年目。ここで旅立たなければならない。そうでなければ、飲精妖精という種が繁栄することはないのだ。

「パパ、ママぁ」
「2人とも元気でね……」
「私達、がんばるから」
「お前たちなら、きっと良い人に巡り会えるよ。なあ」
「うん、そうだね……」

リュシャも涙ぐんでいる。しかし、母としてのプライドからか、涙をながさないようこらえている。リュシャが家族と別れたのもちょうど3年前だ。そのときに号泣していたことを思えば、成長しているように思えた。彼が窓を開けると、娘たちは羽ばたき初めた。透明な羽を動かし、空中に浮かび、名残惜しそうに窓も前で滞空している。

「パパ、ママ……」

3人はお互いに顔を見合わせながら、不安げに両親を見る。自分だけの男を手に入れたい本能と、家族と離れたくないという心情が、交差し、揺れ動いているのだろう。娘たちは旅立つことをためらっていた。そこで、リュシャが、にっこりとして娘に言った。

「大丈夫だよ。何も心配いらないよ」

そして娘たちは、小さな手を振りながら、窓の外へと飛び出していった。彼とリュシャは、いつまでも手を振る3人の妖精を見続けていた。娘達の白い肌が、雲の流れるような青空に浮かび、青と黒の点になってやがて溶けていった。そしてリュシャは泣き崩れた。その小さな体を、彼はいつまでも撫で続けていた。

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