ロリ少女官能小説集:飲精妖精(JS/小学生相当相当/妖精・小人)(15)

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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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【6】
彼とリュシャの子供は、彼の精子を飲んですくすくと成長していった。成長は人間よりもずっと速かった。1年と半年もすると、リュシャと同じぐらいの背の高さになって、発する語彙もリュシャとそれほど変わらなくなっていった。リュシャによれば、もう大人の体になっているのだそうだ。彼の目から見ると、リュシャ同様10歳程度にしか見えない。妖精はここで成長がストップし、寿命が来るまで老化しないのである。

草花や部屋の中の道具でお洒落をする。ポニーテールやらツインテールやら、とにかく色々な髪型を試していた。ころころ髪型が変わるので、青髪の2人など、どちらがどちらだか分からなくなってしまう。来るべき巣立ちの時を待ち望みながら、女の子としての魅力を磨こうとしていた。

「あの子たちには気をつけてね」

裸で戯れる娘を眺めている彼を見たリュシャは、強い口調で注意した。

「気をつけるって何を」
「ちんちんのこと! 触ったり、おねだりしたりしてくるかもしれないから、ちゃんと叱って断ってよ!」
「触るなんて……そんなことあるもんかな」
「私達の場合はあるの」
「……」
「体が大きくなると、おちんちんへの憧れが出てきて、我慢できなくなっちゃうんだ」
「リュシャもそうだったのか?」

リュシャは大きく頷いた。

「私達にとって、男の人のモノは特別だから……。一番身近な男の人、パパのちんちんが好きでたまらなくなるの」
「そういうもんなのか」
「うん。ここで好きなようにさせてあげたら、きちんと巣立ちが出来なくなっちゃうの」
「身近な所に食べ物があると満足するから……」
「そう。だから、あの子たちを満足させちゃ駄目。営みを覗くだけなら良いけれど、触ったりさせちゃうのは絶対に駄目」
「分かった。気をつけるよ」

そう言いつつ、彼の中には疑問が残っていた。あくまで親子なのだ。娘たちはリュシャに負けないぐらい可愛かったが、迫ってくるなんて考えもしなかった。人間ならば、特殊な場合を除いて肉親に欲情することはない。だから彼は、リュシャの忠告を考え過ぎだと捉えていた。しかし、リュシャの言葉は正しかった。飲精妖精として育ってきたリュシャは、飲精妖精という生き物の生態を自分の体で知り尽くしていたのである。

「パパぁ……」

彼が学校から帰って部屋に戻ってくると、末娘の悩ましい声が耳に入ってきた。裸の娘が股に手を当て、ベッドの上に寝転んでいた。彼は気づく。まずい。娘のオナニー現場に出くわしてしまった。うっかり開けてしまったドアを、急いで閉めなおす。しかし、すでに気付かれていた。鈴のなるような声が部屋の中から聞こえてくる。

「パパ? パパだよね?」
「……ああ」
「聞いちゃった?」
「悪かったよ」
「いいよ、パパなら聞かれても」

ドアが開く。この家の妖精は、全身を使ってドアノブをひねり、扉を開けることが出来た。末娘の髪は黒いショートカットだ。飲精妖精には、あまり人間の遺伝子が反映されないようだが、黒い髪は数少ない例外といえる。日本人の真っ黒い髪の毛が、娘のDNAにしっかりと刻み込まれている。娘のふとももには蜜が滴っていた。裸の妖精。彼の目の前にひらひらと飛んできた。性器をみせつけるように股を開いて、表面をくにくにと触る。オナニーの続きを実演してみせる。

「ほら、パパのこと妄想してたらこんなにぐちゃぐちゃになっちゃったんだ」
「うぁ、や、やめろって」

彼の心臓が高鳴る。娘とはいえ、可愛い女の子が乱れているのだ。反応しないはずがない。娘はそんなパパの反応を見てにっこりと微笑んだ。鼻息が荒い。間違いなく何かを期待していた。

「パパとエッチしたいんだ」
「……いや、さすがにまずいって」
「お願い、1回だけでいいから! ママには内緒で!」

娘は手を合わせて父親に頼み込んでくる。飲精妖精は性欲旺盛だから、ペニスのこととなるともう必死そのものである。この間も長女に誘惑された。悩ましげな顔をした次女にも誘惑された。そして無邪気で一番子供っぽかった末娘さえも、父との交わりを求めているのである。正直、娘たちはみな可愛い。娘としてだけでなく、女の子としても一流だと思っている。

「パパのちんちんも大きくなってるよ。本当はしたいんだよね」
「そんなこと言ってると、ママに怒られるぞ……」

リュシャの言葉を思い出して煩悩を振り払おうとする。

「内緒にすればバレないよ。ほら、お願い、1回だけでいいから。パパとの思い出作らせてよ」
「駄目だ、駄目だ」

彼は首をふる。目を瞑る。湧き上がる欲望を制御しようとする。

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