ロリ少女官能小説集:飲精妖精(JS/小学生相当相当/妖精・小人)(14)

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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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「ほら、お腹がすいて泣いて……かわいそう。パパのミルクが欲しいって」
「分かった……」

彼はスマホの画面を見ながらシコシコとオナニーをし始めた。さすがに分娩したばかりのリュシャと交わるわけにはいかない。スマホの中には、彼が撮影したリュシャの痴態が収められている。リュシャにじっと睨まれながら、リュシャの裸を見て扱く。赤ちゃんたちは、まだかまだかとぐずりながら精子を待っていた。リュシャの平坦な胸をぺちぺちと叩き、お母さんのほっぺたに触る。

彼はコップの中に射精し、それを温かいお湯で薄めて、砂糖で味付けをした。リュシャによれば、これが赤ちゃんのためのミルクなのだそうだ。彼の目には、全く美味しそうには見えない。生の精子は刺激が強すぎるので、こういう風に薄めて飲ませるのだそうだ。溶かしたミルクを皿の上に垂らし、リュシャ達の側に置いた。

「美味しそうなミルクだねー」

リュシャは皿の上に赤ちゃんを下ろし、精子の方に歩いていく。そして精子を両手いっぱいに掬って、軽く味見をしてみる。

「うん、美味しい。これなら赤ちゃんたちも喜んでくれますよ」
「そりゃ良かった」
「これからは赤ちゃんたちのためにも、精子をぴゅーぴゅー出して下さいね」
「大変だな。リュシャも結構大食らいなのに」

そしてリュシャは彼のペニスに微笑んだ。掬った精子を赤ちゃんの口に近づける。赤ちゃんは何のためらいもなくその精子を吸っていた。抵抗感も違和感もないようだ。飲精妖精は生まれた時から精子を飲む。言葉通りの姿であった。1人飲んだら次の子、そしてまた次の子と、輪を描くようにミルクを与えていく。そしてお腹がたぷたぷになるまで飲ませたら、背中をとんとんさすってゲップをさせる。精子が主食であることを除けば、人間の赤ちゃんとそこまで変わらない。そして満腹になった赤ちゃんが眠ると、残った精子を掬い、飲み干していく。リュシャも分娩で体力を使っているのだ。

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