ロリ少女官能小説集:JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(3)

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ツインテールの小学3年生「湖山菜々」には友達に言えない秘密があった。叔父さんとアパートで暮らし、その性欲を毎日のように処理してあげていること。幼い胸を触られていること。おちんちんを咥え舌で気持ちよくしてあげていること。毛も生えていない幼膣で叔父さんの肉棒を受け入れ、数えきれないほど中出しされてきたこと。初体験は2年生のとき叔父さんと済ませた。まだ7歳の頃であった。幼い心が複雑に揺れ動く。家に帰れば叔父さんとセックスすることになる。叔父さんのことは嫌いじゃないけど、でも……。セックスの不安、羞恥心、快楽、困惑、興奮、激しいセックスの中であらゆる感情が交じり合い、8歳の幼女はオーガズムへと至る。文字数約29000字。(鬼畜度:低 無知な幼女にいたずらをする描写があります)有料作品のサンプルです。

無料配布は半月ほど後に行う予定です。配布が始まったらブログでもお知らせしたいと思います。

JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父 (限定無料配布シリーズ)
JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(JS8歳/近親)
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「恥ずかしい?」
「……少しね。あんまり見過ぎないでほしいかな」

菜々はそう言って、困ったようにはにかんだ。抵抗はしない。菜々は叔父の欲望を、明確に拒絶したことがなかった。叔父の大きな手が伸びる。灰色ショーツの上から、子供のおまんこに触れる。

「ん……」

性感の吐息がかすかに漏れた。子供のおまんこはふにふにとして柔らかい。上質のマシュマロのような秘所であった。陰毛さえ生えていない少女のそこは、指先がとろけてしまうほどに甘い柔らかみに満ちている。艶かしい幼花。これだけの魅力を備えていながら、叔父以外のペニスを受け入れたことがないのだ。限りなく純情なおまんこであった。中指が割れ目をなでさすり軽い刺激を与えていく。そのたびに女の子のジュースがしみ出て、パンツを濡らし、指先を湿らせるのである。

もう一方の手は背中に回り、ショーツの上から尻たぶを揉んでいた。子供のお尻に男の指が沈む。ぺったんこなおっぱいの代わりとでも言うかのように、艶かしく膨れた丸いお尻は、その感触で秀和の情欲を煽っているのであった。お尻の割れ目を執拗に撫でる。菜々はくすくすと笑い始めた。

「くすぐったいよ叔父さん。お尻をこしょこしょされてるみたい」
「あ、ああ。ごめんね。気持ちよくはなかったかな」
「お尻はあんまり……。叔父さんは、そんなにお尻に触りたいの?」
「いや……。悪かった。お尻はやめるよ。ほら、前なら気持ちが良いだろう?」

菜々は小さくうなずく。嘘じゃなかった。指が前後するたびに、粘り気のあるジュースがパンツの股間部に染み込んでいる。秀和は名残惜しげにお尻から手を引っ込めたが、股間にうずめられた指は止まることがなかった。子供の割れ目をねっとりとマッサージする。8歳児でもおまんこはおまんこなようで、丁寧に触ってやると、粘性のある蜜が奥からどんどん溢れてくるのだ。菜々の身体が、セックスに適した敏感な状態に作り替えられていく。体温が徐々に上がって、首筋が汗ばんでくる。菜々はもっちりとしたふとももを、困ったようにこすりあわせた。秀和は笑顔を作って言う。

「菜々ちゃんのここは柔らかいなぁ」
「もう……。叔父さん、エッチなんだから」

叔父さんは私のここが好きだ。……関係を持ち始めてからもう数ヶ月になる。毛も生えていない子供のあそこが叔父さんの大好物なのだと、子供なりに理解していた。大人の女性よりも、育ちかけの少女よりも、未成熟な幼女に惹かれてしまう。隠されたつぼみに群がる、飢えた蜂の一匹なのである。叔父さんは本当にどうしようもないぐらいエッチだ。早熟にもセックスを覚えてしまった菜々は、幼女の股間に夢中になる叔父を見ながら、高い鼻をひくひくとさせて、徐々に息を乱していく。

「はぁ、ん……」

菜々はうっとりと目をつむる。割れ目を這いまわる指に力が入り、どんどん奥に潜り込もうとしてくる。

「気持ちよさそうだね。だんだん良くなってきたんじゃないかな。おつゆも出てきてる」
「そんなこと言ったら、恥ずかしいよ……、はぁ、はぁ、あぁぁ……」

菜々の顔がますます赤くなる。図星だった。貪欲に動くおまんこの指は、たまらなく気持ちがいい。菜々はすでに、ここをこすられる気持ちよさを、身体に教えこまされてしまっているのであった。気持ちよくなるだけ恥ずかしさも増していく。叔父とのセックスに拒否感を覚える幼い心と、おまんこから溢れるのは煮えたぎるような禁忌の快感。してはいけないのに、興味を持ってしまう自分もいる。嫌なのに、楽しみに思ってしまう自分もいる。天国にいるお父さんやお母さんは、今の私を、どういう風に見ているんだろう。エッチな子だって、叱られてしまうかもしれない。

叔父さんにいたずらされる可哀想な子? 叔父さんの指で股間を濡らすいやらしい子? 肉体と心が引き裂かれそうになる。心を揺れ動かしながら、嬉しそうな叔父さんの顔を見てしまうと、胸がきゅんと痛み、何も言えなくなってしまった。好きだからセックスをしたくなるのだ。叔父さんはきっと、これがしたくてたまらないのだ。

「パンツ、脱がして構わないかな」

叔父の秀和は、期待に満ちた瞳で菜々の顔を見上げる。菜々は困ったように目をそらし、汗を頬に垂らしながら頷いた。叔父の太い指がパンツのゴムにかかり、下着がゆっくりと下ろされていく。わずかに開いたふとももを通り、足首にまで下がっていく。パンツが会った場所には、おしっこの匂い漂う、幼女の淫裂が現れていた。菜々のおまんこは桃色がかって艶かしく、割れ目からは小さなクリ皮がちょこんと顔を出しているのであった。さんざん触られて発情し、クリトリスが勃起しているのだろう。匂い立つ穴は幼いながらもひくつき、叔父の刺激を今か今かと待ちわびている。

菜々は割れ目に口付けをする叔父。女性器の表面に舌が這う。菜々の履いていた灰色の下着には、おまんこの割れ目をなぞるかのように、恥ずかしい愛液のシミが一本だけ残されていたのであった。少女と叔父さんの性行為が始まる。叔父とのセックスは、菜々という少女にとって、すでに日常の行為と化していたのであった。

※サンプルはここまで。手にとって頂ければ幸いです。

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