ロリ少女官能小説集:妹園児とアナルセックス(JE/幼稚園児5歳)(6)

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ポニーテールの幼稚園児ちゃん(ねんちょうさん)にいたずらし、アナルセックスをしてしまう話です。
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小説のイメージ【幼稚園児 JE 幼女 ペド いたずら クンニ アナル 手コキ 初体験 近親相姦 3P】

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精子を拭き取られた若菜は、まだ満足していなかった。手コキで高められた性的欲求がまだ解消されていないのだ。もじもじとふとももを擦り合わせながら、二人が次に教えてくれることを待ち望んでいた。そして俊介と敬一は、次にすべきことを話しあっている。

「入らないだろ、さすがに」
「いや、お尻なら……、お尻なら幼稚園児でも入ると思う」
「尻……、痛がるんじゃないか」
「おにーちゃんたちー、まだー!?」

若菜はおもらし間近の園児のように、足をすりあわせている。指はすじに向かっており、盛り上がる欲求をオナニーで解消しようとしていた。しかし、まだ年長さんである若菜に上手なオナニーが出来るはずもなく、ただ自分の体をじらし続けるだけの結果になってしまった。

「試すだけならいいじゃない。指からゆっくりやるよ。ね、若菜ちゃん」
「おい、無理だって」
「……なに?」
「若菜ちゃん、お尻でしてみよっか。それでもいい」
「わかな、きもちいいのがいいなぁ。おしりって、なにするの? きもちいの?」
「お尻はとっても気持ち良いよ」
「じゃあやる」
「本気かよ……」
「大丈夫だって。ローションも付けて、少しづつ慣していけば。それに、俊介だって入れてみたいんだろ?」

そこからの準備に、結構な時間がかかった。まず尻の穴を洗う。これはトイレをウォシュレットで何度も浣腸をすることで、やっと綺麗な園児アナルが出来上がった。水浣腸が気持ち悪いのか、若菜は何度かぐずったが、気持ちよくしてあげるからと説得すると、幼稚園児なりにしっかりとこなしてくれた。そして次はローション。これは簡単だった。ネットで調べると、オリーブオイルで代用がきくと分かったので、若菜をダイニングのテーブルに乗せて、穴の中や外、ついでにおまんこまでオイルでぬるぬるに、二人のペニスも同様にぬめらせていった。最後にアナルの拡張だが、これはそこまで苦労しなかった。もともと太い物を出すための場所なので、オイルを使えば指も簡単に受け入れてくれるようになった。指を入れられている若菜は、わずかに感じているようだった。

敬一は若菜のアナルを弄んでいた。すでに指が三本は言っている。成人男性のものならともかく、中学生ぐらいのものならなんとか入りそうだった。敬一がアナルの壁を優しくこすると、興奮した若菜は小さくあえぎ声をあげた。

「けーいちくん、おしりきもちいよぉ……」
「若菜、そんなに良いのか?」
「うん……、なんかうんちがでてるみたいで、へんなかんじだけど……」
「これからもっと良くなるよ。さてと……そろそろかな」

敬一は考え込む。

「どうした?」
「いや、アナルは一つしかないからさ……」
「どっちが入れるかってことか」

そして話し合いの結果……、順番に入れることになった。60秒ごとに交代で、若菜のアナルを使うことが出来る。片方がフェラで我慢するという妥協案もあったが、やはり体の中に入れるという行為に、二人の関心があった。トップバッターは俊介、オリーブオイルでぬるぬるになった若菜のアナルの入り口に、亀頭をこすりつける。若菜の上半身はテーブルに乗っており、尻から舌はだらりと床に向けて垂れ下がっている。若菜はまだ小さいので地面にまで足が付いていない。そこを、俊介が腰を掴むことでサポートするのである。

「おにーちゃん、おちんちんいれるの……?」
「ああ。入れる」
「わかった、おにいちゃん。いれて……」

若菜も期待しているのか、アナルをひくひくと動かしている。指でさえ気持ちよかったのだ。おちんちんを入れられたら、もっと気持ち良いのかもしれない。若菜の小さい胸が、期待感でどきどきと鳴っていた。そして若菜のアナルをかき分け、幼稚園児には太すぎるペニスが体の中に入っていく。それと同時に、ぐにぐにと動く若菜のアナルが、俊介のペニスを歓迎してくれていた。

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