ロリ少女官能小説集:JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(2)

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ツインテールの小学3年生「湖山菜々」には友達に言えない秘密があった。叔父さんとアパートで暮らし、その性欲を毎日のように処理してあげていること。幼い胸を触られていること。おちんちんを咥え舌で気持ちよくしてあげていること。毛も生えていない幼膣で叔父さんの肉棒を受け入れ、数えきれないほど中出しされてきたこと。初体験は2年生のとき叔父さんと済ませた。まだ7歳の頃であった。幼い心が複雑に揺れ動く。家に帰れば叔父さんとセックスすることになる。叔父さんのことは嫌いじゃないけど、でも……。セックスの不安、羞恥心、快楽、困惑、興奮、激しいセックスの中であらゆる感情が交じり合い、8歳の幼女はオーガズムへと至る。文字数約29000字。(鬼畜度:低 無知な幼女にいたずらをする描写があります)有料作品のサンプルです。

無料配布は半月ほど後に行う予定です。配布が始まったらブログでもお知らせしたいと思います。

JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父 (限定無料配布シリーズ)
JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(JS8歳/近親)
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暖かな風が吹く。少女は思い悩む。あの人のことは嫌いじゃなかった。身近な異性として、あこがれのような気持ちを抱いたこともあった。大きくて、かっこよくて……、その気持ちは恋心に似ていた。けれど、それでも……。裸になって舐め合ったり、おちんちんを挿れられたりすることに対しては、いまだに抵抗感が強いのであった。

こないだだって、ちょっと痛かったし……。

8歳の少女は、セックスという行為に複雑な思いを抱いている。幼児期と思春期の間にいる菜々は、性的なことに対してデリケートに出来ていた。肛門期を卒業し、生殖可能になる思春期を前にした小学3年生は、エッチなことに対して、恥ずかしさとか拒否感とか、そういうものを覚えやすい年頃なのかもしれない。あの人のことは嫌いじゃない。もしかしたら好きなのかもしれない。それでも、セックスへの抵抗感があった。少なくとも菜々という女の子にとって、好きとエッチは別の話なのである。

でも、あの人の中では、好きとエッチがつながっている。菜々とセックスしたいから、待ちきれずにメールまで送ってくるのである。

ゆっくりゆっくりと、先延ばしにするようにのんびり歩くいた。寄り道をして、遠回りをしながら、道端の草花を眺める。あの人は何で、あんなにエッチなんだろう。そう思いつつも、あの人を放置するのは悪い気もして、結局はアパートに帰宅するのであった。

茶色がかったコンクリートの、巨大な集合住宅である。築30年、この辺りの建物の中では、それなりに古い部類に入る。菜々はアパートの階段を登り、四階にまで上がって、405号室の扉の前に立った。ここが少女の今の自宅だ。リュックサックから鍵を取り出し、鍵穴に押し込む。菜々はその様から、おまんこに突き刺さる陰茎を連想してしまい、頬をほんのりと染めるのであった。カチャリと音がして、扉の鍵が外れる。鍵をリュックサックに仕舞うと、菜々は自らのほっぺたをぺちぺちとはたいた。

「駄目、こんな顔してたら……」

笑顔にならなきゃ。私はあの人に育ててもらってるんだから、これくらいの「お礼」はしなくちゃいけないんだ。笑顔でしてあげないと、あの人はきっと楽しめない。ほっぺたをむにむにとマッサージし、口角を上げる。扉を開いて家の中に入るのであった。

「ただいま、"叔父さん"」
「おかえり、菜々ちゃん」

身長180センチの大柄な男が、部屋の奥からのっそりと現れ玄関にまで迎えに来た。彼は菜々の叔父であって、養子縁組はしているものの、血統上の父親ではなかった。菜々の父親はすでにいないのだということを、同じクラスの子供達は知らない。両親がいなくなったために、叔父に引き取られて生活しているのである。菜々の叔父には、湖山秀和という名前があった。秀和は可愛らしい妖精の帰還に思わず笑みをこぼす。菜々の可愛らしい顔を見る時、秀和はきまって口元をほころばせる。叔父が自分に恋心のようなものを抱いているのであろうということは、小学3年生の菜々にもなんとなく理解できていた。

だからこそ笑顔でいたかった。叔父には育ててもらっている恩もあるし、もともと嫌いではなかった。そんな叔父を傷つけたくないという気持ちがあったのである。しかし、叔父が菜々を呼び出すのはセックスをするためである。セックスは恥ずかしい。叔父さんに裸を見られると、体温がかっと上がって胸が痛んでしまう。そんな複雑な少女の心境をよそに、叔父の秀和は楽しそうな声色で言った。

「ずっと待ってたんだ。中々帰ってきてくれないから、メールでもしようと思ってたところなんだよ」
「ごめんなさい。ゲームの対戦してて、手が離せなくて……」

靴を脱いで上がる。ツインテールをなびかせながら、部屋の方に歩いていった。このアパートにあるのは、畳張りの一室だけである。休日ということもあり、布団が敷きっぱなしで、煌々と輝くテレビの画面には、昼間のワイドショー番組が写されていた。叔父は台所からコップを持ってきて、オレンジジュースをなみなみと注ぐ。菜々はそのコップを受け取り、桃色の唇を付け、喉を潤すのであった。軽く汗ばんだ首筋を、叔父はハンカチで拭いていく。叔父は菜々を、お姫様のように大切に扱ってくれる。その行動は、これから行うことに対しての罪悪感を、紛らわせるためのものだったのだろうか。叔父の秀和は柔らかな笑みを作る。

「良いところで呼び出して悪かったね」
「ううん、大丈夫。ゲームなんていつでもできるし……。叔父さんは今すぐしたくて、我慢できないんだよね」
「ああ。……スカートを上げてもらっても構わないかな」
「いいよ」

菜々は微笑んでコップを置くと、チェックのスカートの裾を触り、……誰にも見せてはいけないはずの場所を、クラスの男の子たちが見たくてたまらない場所を、ためらいがちに晒していくのであった。叔父の視線が、菜々の下半身に集中する。子供ながらに柔らかに肉づいたふとももが見え、灰色の布地のショーツが顕になる。おまんこを覆う最後の一枚布が、秀和の目の前に晒されてしまうのであった。パンツやおまんこを見せると、叔父の目つきは真剣になる。視線が熱い。パンツの皺やおしっこで出来た染みまで、つぶさに観察されている気がする。菜々の頬は、ほんのりと桃色に染まっていた。

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