ロリ少女官能小説集:JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父を発売しました。

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
S姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父を発売しました。両親を失い、叔父さんに引き取られた女の子が、その叔父さんと秘密の肉体関係を持ってしまう話です。最近は変化球的な作品が多かったので、スタンダードなロリエロ小説として書いてみました。

限定無料配布シリーズということで、しばらくしたらまた無料配布を行います。配布は半月以上後になる予定なので、299円ぐらいどうってことないという人や、早めに読みたいという人は、手にとって頂ければ幸いです。

JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父 (限定無料配布シリーズ)
JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(JS8歳/近親)
---------------------

※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 叔父と姪 近親相姦 初体験 クンニリングス フェラチオ セックス 挿入 中出し お風呂

【あらすじ】
ツインテールの小学3年生「湖山菜々」には友達に言えない秘密があった。叔父さんとアパートで暮らし、その性欲を毎日のように処理してあげていること。幼い胸を触られていること。おちんちんを咥え舌で気持ちよくしてあげていること。毛も生えていない幼膣で叔父さんの肉棒を受け入れ、数えきれないほど中出しされてきたこと。初体験は2年生のとき叔父さんと済ませた。まだ7歳の頃であった。幼い心が複雑に揺れ動く。家に帰れば叔父さんとセックスすることになる。叔父さんのことは嫌いじゃないけど、でも……。セックスの不安、羞恥心、快楽、困惑、興奮、激しいセックスの中であらゆる感情が交じり合い、8歳の幼女はオーガズムへと至る。文字数約29000字。(鬼畜度:低 無知な幼女にいたずらをする描写があります)


【目次】
1.少女は今日も子供まんこを捧げる
2.あの日から何かがおかしくなった
3.お風呂場の初体験
4.恥ずかしいフェラチオ
5.気持ちいい挿入セックス
6.小さな姪欲処理人形

【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★湖山菜々:こやまなな(8)
小学3年生の女の子。小柄なツインテールで、瞳がぱっちりと開いている。親子3人で幸せに暮らしていたが、両親を災害で亡くし、叔父である秀和の家に引き取られた。初潮も来ていない幼い身体だが、叔父と関係を持ち、処女を失っている。

★湖山秀和:こやまひでかず(31)
菜々の叔父。兄夫婦の生前から菜々のことを気にかけていた。かつては面倒見の良い叔父として振舞っていたが、菜々を引き取って我慢が出来なくなり、罪悪感を覚えつつも菜々に手を出してしまう。

【文章サンプル】
あれから数ヶ月。叔父とのセックスは、菜々の日常の一部となっていた。初体験の日から、菜々への性教育が始まり、幼い脳みそに不相応な性知識が流し込まれていった。エッチな本や、エッチな動画、エッチなイラストを見せられ、好き同士の男女がする気持ちのいい遊びについて、懇切丁寧に教えこまれたのである。まだ小さな菜々であるが、叔父とのセックスが気持ちよくないわけではない。叔父の丁寧なクンニリングスで、オーガズムに達したこともあった。膣が拡張され、挿入が出来る頃になると、快感はさらにはっきりしたものとなって、菜々の幼い身体を悩ませたのである。

だが、子供心は複雑であった。女の子ならなおさらだ。気持ちいいからといって、全てを受け入れられるわけではなかった。叔父とのセックスは恥ずかしい。裸を見られると、身体の奥が熱くなって逃げ出したくなってしまう。菜々が3年生になると、裸になることへの羞恥心は一層強くなった。他の子はこんなことしていないのに……、何で私だけこんなことをしているんだろう。挿入のようなハードなプレイになると、快感の中に苦しさが生まれ、身体がなかなかついていかないということもあった。お尻に指を挿れられたり、おしっこを見られたり、叔父の欲望についていけなくなると、菜々の目からも涙が溢れてしまう。

秀和にとっても、菜々は大切な女の子であった。明らかに嫌がっているそぶりを見せれば、そのプレイはやめるようになる。だが、菜々の身体の魔力からはどうにも逃げられない。罪悪感を感じつつも、秀和は菜々を犯し、菜々はその行為を受け入れる。叔父と姪のセックスは、こうして今も続いているのだ。

秀和は愛を強調する。菜々のことが好きなのだと、はにかみながら伝えてくる。幼い菜々は、その気持ちを嬉しく思いつつも、繰り返されるセックスという行為にどう対応して良いか分からなくなっていた。やめて欲しいと言えば、おじさんに嫌われてしまうかもしれない。気持ちいいので、やりたいと思ってしまう時もある。8歳の小さな身体は、早すぎるセックスに侵食されていく。

私は一体、どうしたらいいんだろう。

菜々は叔父さんにクンニをされながら、そんな言葉をぼんやりと頭のなかに浮かべてみるのであった。叔父の広い舌で愛撫された子供まんこは、とろとろに濡れて粘液を垂らし、中身のクリ皮や小陰唇も、ぷっくりといやらしく膨れてしまっている。叔父がそこから口を離すと、唾液と愛液で出来た糸が、唇とおまんこの間を名残惜しくつないでしまうのであった。

やっと終わった。菜々の顔は真っ赤である。おまんこを間近で見られるクンニリングスは、菜々の苦手なプレイであった。秀和は興奮に目を輝かせながら腕で口元を拭う。だが、まだ安堵することは出来ない。次は私がする番だ。何度も繰り返した情交の記憶から、菜々はそのように察する。事実、その通りになった。

「次は叔父さんのちんちんを舐めてくれるかな」
「……分かった。気持ちよくしてあげるね」

アパートの中で、菜々と秀和のセックスは続けられていた。一通りのクンニを施され、身体を火照らされた菜々は、攻守反転して、勃起したペニスに奉仕をすることになる。2人は残っていた服を脱ぎ、畳の上に座った。陰毛の中から立ち上がる勃起男根。菜々は頬を染めながら、熱くなったウインナーに口づけをする。

「菜々のを舐めてたらこんなになっちゃったの?」

叔父さんに見せてもらったエッチな漫画のセリフを、真似して口に出してみる。その言葉に反応するかのように、勃起したペニスはぴくぴくと動いた。

「やっぱり、舐めてると興奮して……。菜々ちゃんも可愛いから、余計にむらむらしてね」

可愛いと言われるとちょっとうれしくなる。菜々は微笑みながら返答した。

「えへへ……。男の人ってそういうもんだもんね。じゃあ私も、叔父さんのここ、舐めてあげるから」

菜々は鼻をひくひくさせて、おちんちんのにおいを嗅ぐ。ここのにおいにももう慣れてしまった。むしろ、おちんちんを味わうことで、かえって興奮するようになっている気もする。舌をちょろりと出して、亀頭の先を軽く舐める。根本から先端まで、ちろちろと舌を動かし、肉棒を舐めまわしていく。桃色のロリ舌が這いまわる感覚がたまらないらしい。叔父が反応している。おちんちんがびくびくと動いている。フェラチオをしていると、おじさんを好きにしてしまっているかのようで、おかしな心地よさで背中がぞくぞくとするのであった。

しわしわの袋にキスをして、甘咬みで愛撫し、ぺろぺろと舐めて綺麗にする。また肉棒に戻ると、裏筋を先端まで舐め上げ、ぱくりと咥えて口を上下に動かすのであった。幼い口をおまんこに見立て、ゆっくりと前後しながら快感を与えていく。ぷりぷりの舌が裏筋を刺激し、快感の頂点へとおちんちんを導いていく。

フェラチオとの出会いは、最初のいたずらから一ヶ月経った後、叔父さんとエッチなビデオを見た折のことであった。大人のお姉さんが、男の人のおちんちんに触り、舐め、音を立てながらアイスキャンディーのようにしゃぶる。そんなことをしてしまうお姉さんを見ながら、口をぽかんとあけて、あんなに沢山舐めてどんな味がするんだろうと、不思議に思ったものであった。叔父さんはそんな菜々の頭を撫でながら、叔父さんにも同じことしてくれるかなと、遠慮がちに頼んだのであった。

始めてのフェラチオは、そのすぐ後に始まった。間近で見るおちんちん、最初はグロテスクに思えたものだ。こんなもの舐められないと泣きそうになった。だが、慣れというのは恐ろしいもので、今ではウインナーを食べるかのように、抵抗なくおちんちんをしゃぶることが出来る。ちゅぱちゅぱと音を立てて吸い上げるたびに、ペニスは大きくなり、2人の熱は増していった。秀和は一生懸命フェラをする菜々の頭を撫で、曲線を描く背中を触り、お腹や乳首を愛撫して、菜々の幼い身体を盛り上げていった。

「はむ、んむぅ……、あむ……」
「菜々ちゃん、上手くなったね……」

JS姪欲処理 引き取ったロリ姪に挿入中出しする叔父(JS8歳/近親)
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
関連記事