ロリ少女官能小説集:悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん(6)

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公衆便所でレイプされ「雨宮晴美」は娘を孕んだ。今では産んだ娘「雨宮琴音」に性奴隷のように扱われている。私の育て方が間違ってたの……? 琴音は10歳にして、手が付けられないほどの性欲を身に宿していた。母親に欲情し胸を触る。毛の生えたおまんこにも興味を持つようになった。そして4年生の時、晴美は縛られ性奴隷にされてしまったのである。関係が露見すれば破滅するのは晴美だ。心ない脅迫により、母娘の力関係が逆転した。琴音は晴美を公衆便所に連れ込みナイフを突きつける。天使の相貌、悪魔の子。強姦魔であった父と同じように、晴美をレイプするつもりなのだ。晴美は今日も娘の肉便器になる。娘への愛情はそれでも止むことがなかった。文字数約50000字。(鬼畜度:高 強姦描写が含まれます)有料小説のサンプルです。

悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん
悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん(JS10歳/母娘)

助けて……。誰か助けて……。胸の奥で祈り続ける晴美。しかし、人通りの少ない公園に、晴美を助けるような人間は現れない。

その後もレイプは続いた。射精は一度では終わらなかった。正常位や駅弁など、その他の体位での結合も強要される。何回も何回も、確実に孕むように精液を流し込まれ続けたのであった。幾度と無く犯され、写真にも撮られ……。男が立ち去ったのは、晴美が公衆便所に連れ込まれてから一時間後のことであった。膣に三発、アナルに一発。女の子の2つ穴が、精子と膣液でいっぱいになっていた。晴美はショックのあまり、蓋の閉じた便器に突っ伏していた。しばらくして唐突に身体を起こし、ゆっくりと立ち上がるのである。

直立すると、おまんこの穴が下を向く。あの男の精子が、重力に従い、半開きになった割れ目からどくどくと溢れ、ふとももを伝って靴下まで垂れていくのであった。晴美はトイレットペーパーを引っ張りだし、無言で股間を拭く。

「……」

終わった……。終わったのに……。映画の中の悲劇を見ている、観客のような気分だった。晴美には、全く現実感がなかった。自分がレイプされたのだと分かっているのに、自分のことではないような感覚がある。晴美はおまんこから精子をかき出し、靴やスカート、パンツなどに付いた精子を懸命に拭き落とした後、手提げかばんを持って、呆然としたまま公衆便所の外に出るのであった。

早く家に帰らないと、パパとママが心配する。それどころではないのだと分かっているのに、涙も止まってしまった晴美は、普段通りに家に帰って、普段通りに夕食を食べるのであった。その時の献立は、10年後の晴美も良く覚えている。白米、たくあん、ウインナー、唐揚げ、大根と豆腐の味噌汁、味付け海苔。デザートにパック詰めにされたチェリー。目の赤さに気づいたのか、父親が心配して訊いてくる。

「お前、目が赤いが、何かあったのか?」
「別に……、何もなかったよ」

我慢するでもなく、隠すでもなく、何故か自然とそう言ってしまう。そのように答えた晴美に、両親が質問を重ねることはなかった。

食事が終わると風呂に入り、身体を綺麗にして勉強机に座った。何やってるんだろう、私……。そう思いながら、宿題をしてしまう。心臓がばくばくと鳴り始める。こんなことしてる場合じゃない。パパとママに知らせて、警察に行かないといけないのに……。それでも晴美は宿題をして、問題をすべて解き終える。現実感が消えていく。公園で起きたことが、何もかも妄想のようにさえ思える。今日起きた出来事を、強姦されたことも含め、すべて日記に書き殴った。痛かった、怖かった。生々しい感情をえぐるように書き出し、ふらふらと歩いてベッドの中に飛び込み、枕に頭をうずめ、うとうとと目を閉じる。

全身をリラックスさせる。そうすると、意味の分からない虚無感……そのようなものが突然消え去ってしまうのである。全身が震え始めた。嘘じゃなかった。3時間前に体験したことは、全部現実だったんだ。涙がどっと溢れて、怒りと悲しみが胸を渦巻き、心臓が踊って苦しくなった。、

「なんで、なんで私が……!? なんで、なんで、何で……!? ぐす、う、うぅ、ひっぐ、う、あ、ああぁ、あぁぁぁ……!」

晴美はその日、一晩中泣いた。眠ることが出来なかった。夢現に意識が混濁した瞬間、レイプの時の生々しい皮膚感覚が蘇って、吐き気と恐怖を覚えてしまうからである。眠れないままに翌日になる。心の芯まで怯えきった晴美は、呆然としながらも起き上がり、通う高校に向けて、いつも通り登校するのであった。あの公園には、もう二度と立ち入ることが出来なかった。

レイプされたことは、しばらく誰にも言い出せずにいた。両親にも、兄弟にも、学校の友達にも知られたくなかった。レイプされただなんて、言いたくなかった。この時代にあって、強い貞操観念を持っていた晴美は、この事実が周りに露見してしまうことを何よりも恐れたのである。胸の中にしまってそれで済むのなら、周りに知られるよりもマシだと思っていた。だが、やがて、明かさなければならなくなる時が来る。晴美は妊娠してしまった。レイプから三ヶ月後、唐突につわりが始まったのである。吐瀉物の酸味を感じながら、晴美は洗面所で青さめた。子宮の中にいるのは、後の一人娘、雨宮琴音である。

「嘘……、なんで、出来ちゃうの……?」

首を振る。こぼれる涙をぬぐう。こんなの嫌だ。頭がおかしくなりそうだった。風邪で胃を悪くして、吐いてしまっただけなんだ。妊娠したとは決まってない。妊娠なんてしない。精子もきちんと掻きだしたから、妊娠なんてしないはずだ。そう思い込もうとしたが、体調の変化は続き、時が立つにつれて、不安は確信へと変わっていった。やがて、お腹に不自然な膨らみがあることに気づくと、否定していた晴美も、妊娠の事実を認める他なくなってしまうのであった。

※サンプルはここまで。この後は全編母娘レズです。

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