ロリ少女官能小説集:悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん(4)

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公衆便所でレイプされ「雨宮晴美」は娘を孕んだ。今では産んだ娘「雨宮琴音」に性奴隷のように扱われている。私の育て方が間違ってたの……? 琴音は10歳にして、手が付けられないほどの性欲を身に宿していた。母親に欲情し胸を触る。毛の生えたおまんこにも興味を持つようになった。そして4年生の時、晴美は縛られ性奴隷にされてしまったのである。関係が露見すれば破滅するのは晴美だ。心ない脅迫により、母娘の力関係が逆転した。琴音は晴美を公衆便所に連れ込みナイフを突きつける。天使の相貌、悪魔の子。強姦魔であった父と同じように、晴美をレイプするつもりなのだ。晴美は今日も娘の肉便器になる。娘への愛情はそれでも止むことがなかった。文字数約50000字。(鬼畜度:高 強姦描写が含まれます)有料小説のサンプルです。

悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん
悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん(JS10歳/母娘)

【2:強姦受胎】
あの日が悪夢の始まりだった。不幸の起爆点となる一日……。悲劇は前触れもなく引き起こされるものだと、晴美は身をもって知ることとなる。当時の晴美は、今よりも一回り幼い、見目麗しい女子高生であった。瑞々しい肌、つやのあるロングヘアー。形の良い大きな胸は、ブラジャー選びに悩まされるほどに膨らみ続けていた。

ブレザーに身を包んだ晴美は、それはそれは美しく、学校でも、容姿の点だけで一目置かれるような存在であった。生まれついて控えめな晴美である。周りからの評価も、かなり割り引いて受け取っていた。からかわれているだけだ。みんな、言うことが大げさなんだから……。そんな調子なのである。

だが、長いまつげや大きな瞳、整った目鼻立ちなどは、どれをとっても羨まれるほどの完成度だった。全体のバランスも良い。化粧をするまでもなく異性を魅了できるほどに、もともとの素材が良いのである。その上、胸は大きく、腰が引き締まっており、どこを見ても、貶すすべのないプロポーションなのであった。本人がどう思っていようと、周りの人々は、晴美のことを美人だと思っている。

このズレのために晴美は損をする。その容姿を、意識して活用することは出来たためしがなかった。性的な事が苦手で、恋愛も未経験。高校生になっても、セックスをどのようにするか知らないほどなのである。その一方で、不利益は多かった。恋愛の噂を立てられたり、嫉妬されたり、セクハラをされたり、痴漢被害にあったり……、交際を断り逆恨みされることもあった。美貌に起因する被害は、数えきれないほどに受けているのだ。

美人だからといって、得することばかりではない。晴美という女性は、現実の一側面を体現していた。あのような犯罪に巻き込まれてしまったのも、この容姿が引き金となってのことであった。

忌まわしい秋の思い出……。琴音が晴美の子宮に宿ったのは、高校二年生の時、鈴虫の鳴く秋の夜ことである。高校での授業を終え、電車に乗り、いつものように友達と別れた。人もまばらな駅前を抜け、革靴を履いた白い生足ですたすたと歩いて行く。スカートの下に見える艶かしい肉の棒は、周囲の関心を引いてならなかった。周囲のねっとりとした視線にも気づかず、茶色い手提げかばんとともに歩く。

その日の晴美は機嫌が良かった。テストの点数が思いのほか良かったからである。テストの点が上がれば、お小遣いを増やしてもらえるという約束を両親と交わしていた。化粧品や衣服など、買いたいものは沢山ある。バイト禁止の高校生にとって、お小遣いは生命線だ。鼻歌を歌いながら横断歩道を渡る。血も涙もない一人の男が、一定の距離を保ちながらつけてきているのだとも知らずに……。

暗い雲が空に漂っていた。駅から自宅までの道のりは、一人で行くのが晴美の習慣である。仲の良い同級生は、全員別の駅で下りてしまうからだ。そのころ晴美が住んでいたのは寂れた地方の街である。夕方を過ぎ、月が浮かび、空に青みが増してくるころになっても、道行く人は少なく……、したがって、ある種の犯罪を実行するには、うってつけの場所なのであった。

寂れた商店街を抜け、人気のない公園に入る。暗くなり始めた公園には、子供も大人も誰一人いなかった。街頭が地面を照らすばかりの、寂しげな場所。木々が風で騒ぐ。遠くで車が走る音が聞こえる。革靴で足跡を付けつつ、入った場所の反対にある、もう一方の入り口を目指した。公園を真っ直ぐに突っ切れば、すぐに自宅に着ける。いつも使っているショートカットコース。危険なんて何もないはずであった。だから晴美は、背中に迫る足音にも気を止めていなかったのである。振り返る理由はなかった。意識にも入れないで、帰宅した後に見るドラマ番組のことばかり考えていた。数秒後に始まる悲劇も知らず。

この時のことは、27歳の晴美の記憶にも、写真のように鮮明に焼きついていた。荒い男の息と、筋肉質な毛むくじゃらの太い手。突然背後から口を塞がれ、首元に包丁をつきつけられたのだ。晴美は数秒硬直したが、街頭で刃先が光り、現実に直面する。額から汗を流し青ざめるのであった。鏡のように光る刃物の先端は、晴美の細首を容易に掻っ切ることが出来る。頭の中で考えていたドラマの話ではない。今、この自分が、誰かも分からない男に刃物を突きつけられている。猛獣のような声が聞こえた。

「お前、死にたいか?」
「う、うぅ……ッ!?」

肩を震わせながら呻き、否定の感情を伝える。大きな胸、その奥にある心臓が、恐ろしさのあまりバクバクと踊り狂っていた。何が目的なの……? 誘拐? 殺人? それとも……。男は晴美を屈服させたことで得意になったのか、低い声で笑い、鼻息を荒らげた。

「殺されたくなかったら言うことを聞け。良いと言うまで声を出すなよ。騒いだら首を切り落とすからな」
「ひ……、わ、わかり、ました……」

全身から冷や汗が吹き出す。恐怖のあまり寒さを覚えたのは、その時が初めてであった。命の危険を感じたことも、この瞬間まで無かった。怒らせれば、抵抗する間もなく殺されてしまう。男の体重は少なく見積もっても晴美の二倍以上、頭2つぶんほど身長差があった。筋骨隆々の丸太腕は、晴美の細腕を、小枝のように折ってしまえるのだろう。勝てる相手じゃない。

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