ロリ少女官能小説集:悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん(2)

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公衆便所でレイプされ「雨宮晴美」は娘を孕んだ。今では産んだ娘「雨宮琴音」に性奴隷のように扱われている。私の育て方が間違ってたの……? 琴音は10歳にして、手が付けられないほどの性欲を身に宿していた。母親に欲情し胸を触る。毛の生えたおまんこにも興味を持つようになった。そして4年生の時、晴美は縛られ性奴隷にされてしまったのである。関係が露見すれば破滅するのは晴美だ。心ない脅迫により、母娘の力関係が逆転した。琴音は晴美を公衆便所に連れ込みナイフを突きつける。天使の相貌、悪魔の子。強姦魔であった父と同じように、晴美をレイプするつもりなのだ。晴美は今日も娘の肉便器になる。娘への愛情はそれでも止むことがなかった。文字数約50000字。(鬼畜度:高 強姦描写が含まれます)有料小説のサンプルです。

悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん
悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん(JS10歳/母娘)

「ねえ、琴音ちゃん……。あの、今はやめて、ね? ママね、朝ごはん作ってるから、変な触り方されたら、手元が狂っちゃうから……」
「だーめ。学校に行く前にママのエッチな写真撮りたいもん」
「でも、何も今しなくても……。昨日、あれだけ沢山、……遊んだじゃない。今日ぐらいお休みにしても、いいんじゃないかしら……」
「昨日は昨日、今日は今日だよ。毎日可愛がってあげるって、いつも言ってるじゃない。ママはにわとりじゃないでしょ? 何度言ったら分かるのかな?」

静止の言葉にもかかわらず、琴音はいたずらを続ける。母娘の力関係はとうに逆転していた。黒いスカートの腰を触り、ボタンを手をかける。スカートを留める茶色く頼りないボタンを触りながら、琴音はにたりと笑った。

「嫌ならいいよ。学校に行って、ママにエッチなことされたって、大声で叫んじゃうから」
「……ッ!? だ、だめ、やめて、それだけはやめてちょうだい……!」
「ママのエッチなブログにも同じこと書いて、ママの名前と、目線なしの顔写真も載せちゃうからね。そしたら、どうなるかな……? ふふ、ママは美人だから、みんなすっごく興味持つと思うよ。ママの人生、一瞬で終わっちゃうね」

気弱な晴美は、そんな残酷な言葉だけで青ざめてしまうのである。毅然とした態度で接しようとしても、一言脅されればすぐに心が折れてしまう。この子は本気だ。どんなことだってやりかねないのだ。晴美は唇を震わせ、弱った子鹿のような目で振り返る。

「お願い……、言うこと聞くから、それだけはやめて……。琴音ちゃんは、ママが逮捕されても平気だって言うの……?」
「ママが捕まるのはやだよ。私、ママのこと大好きだもん。でも、言うこと聞かないなら嫌い。ロリコンで逮捕されたりなんかしたら、ママ、恥ずかしくて死んじゃうよね?」
「……う」
「ごめんなさいは? ママが言うとおりにしてくれたら、何もしないであげる」

晴美は青ざめたまま、ごくりと唾を飲み込む。

「ごめん、なさい……。言うこと、聞きます……」
「へへ……。ママ、怖がらないで。私、ママのこと愛してるから、大丈夫だからね」

琴音は少し背伸びをして、晴美の頭頂を撫でる。まるで、言うことを聞いたペットを褒めてやるかのように……。この小悪魔は、母親が逆らえないことを知っている。晴美は零れそうになる涙を堪えた。大人と子供の性行為。この関係が露呈すれば、破滅するのは晴美の方である。利発な琴音は、大人を屈服させるにはどうすればいいのか、一から十まで把握しているのである。震える母親を、残酷な言葉で追撃した。

「でも、最近のママって、ちょっと反抗的」
「へ……?」
「今度の土曜日に、恥ずかしいおしおきをしてあげるから、覚悟してね」
「そんな……、あぁ……」

一筋の涙が溢れる。白い雪肌に涙を伝わせてやったことに満足し、ママの背中にねっとりと頬ずりをするのであった。そのままボタンを外し、するりとスカートを下ろす。スカートは、娘の侵略から身を守るにはあまりにも儚い一枚の布となって、あっけなくフローリングの床に落ちてしまった。ベージュ色のレースの付いた下着があらわになり、下半身が放つ色気に琴音も興奮を隠せない。細長い指は、下着のゴムへと向かい、了解も取らないままに、最後の砦をずり下ろしてしまうのであった。

「ああ……」

震えるむちむちの太ももを、茶色いショーツが駆け下りていった。抵抗も許されない。抵抗しても、手酷い方法でお仕置きされるだけだ。娘の凶行に、かすれるような声で静かに嗚咽を漏らした。足首までパンツが下ろされ、とうとう生尻があらわになる。琴音はようやく出会えた恋人を歓迎するかのように、頬を染めてふとももに抱きつき、尻に頬ずりをするのであった。たっぷりと脂肪を味わい、楽しさからくすりと笑い声を漏らす。

「いいにおい……、ほんと、果物みたいで美味しそう……」
「ひ……」

桃色の子供舌で、2つの尻たぶをぺろぺろと舐める。くすぐったいような、むずがゆいような。細やかな刺激を与えられ、晴美はかえって困惑する。包丁を持つ手はすでに止まっていた。こんなことをされては料理も手につかない。色情狂の娘と異なり、母親の晴美は、男性の水着姿にも頬を染めるような、極めて奥手な女性なのである。高校生のころにあんな目にあわなければ、性行為を経験することさえ無かったかもしれない。琴音は母親の味を堪能すると、尻たぶの片方を掴み、柔らかな肛門を露出させる。

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