ロリ少女官能小説集:悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん(1)

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公衆便所でレイプされ「雨宮晴美」は娘を孕んだ。今では産んだ娘「雨宮琴音」に性奴隷のように扱われている。私の育て方が間違ってたの……? 琴音は10歳にして、手が付けられないほどの性欲を身に宿していた。母親に欲情し胸を触る。毛の生えたおまんこにも興味を持つようになった。そして4年生の時、晴美は縛られ性奴隷にされてしまったのである。関係が露見すれば破滅するのは晴美だ。心ない脅迫により、母娘の力関係が逆転した。琴音は晴美を公衆便所に連れ込みナイフを突きつける。天使の相貌、悪魔の子。強姦魔であった父と同じように、晴美をレイプするつもりなのだ。晴美は今日も娘の肉便器になる。娘への愛情はそれでも止むことがなかった。文字数約50000字。(鬼畜度:高 強姦描写が含まれます)有料小説のサンプルです。

悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん
悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん(JS10歳/母娘)

【1:一人娘の性奴隷】
朝日差し込むマンションのキッチンで、娘が母親に抱きついていた。エプロン姿で包丁を握り、油揚げを刻んでいる母親の腰に、小学生の娘の細腕が絡みついているのだ。それだけで済んでいたならば、ほほえましい光景の一言で片付けられたのだろう。だが、母娘の間には肉欲があった。ある事件の結末として生まれた退廃の肉体関係である。娘が母親の身体を求める。母親は娘の性奴隷になった。

私の育て方が間違ってたの……? 厳しくしすぎたつもりも、甘やかしすぎたつもりもない。普通の女の子になるように育てたはずであった。変な物の影響を受けないように、不健全な刺激からは遠ざけた。お友達にも悪い子はいなかったはずだ。最初は素直な良い子だったのに、どうしてこんなことをする子になってしまったの……? 何がいけなかったの……? どうすれば良かったって言うの……? この子に流れる血が、あの時に注ぎ込まれたあの男の遺伝子が、娘をこんな風に変えてしまったの……? こんな娘に何をしてあげられるの……? 何も出来ないのだとしたら、この子を産んだことが、そもそもの間違いだったとでも言うの……?

恐ろしい考えに至り、自分の下劣さに恥じ入る。どんな風に育ってしまったとしても、この子は私の子なんだ。10年前、この子を産むと決断したのは私なんだ。悪いのはきっと私だ。この子は何も悪くない。娘がこんな子になってしまったのは、きっと私のせいなんだ。しかし、狡猾な娘を教育するには、彼女はあまりに無力だった。母親は娘の愛撫から逃れるように、せめて腰をくねらせる。母親の反抗的な態度に、娘は口を尖らせた。

「逃げちゃ駄目だよ。おしおきされたいの?」
「う、く……、ごめん、なさい……」

母娘のうちの母親、雨宮晴美は、あらゆる時と場所で娘に犯されていた。スイカのように大きな胸が、エプロン腰にも分かるぐらいあからさまに盛り上がっていた。ブラジャーの中に乳首は淫らに勃起している。白セーターの上に流れる真っ黒なロングの美髪が、娘のほっそりとした指に愛撫された。娘は鼻を近づけて、お母さんの香りを味わう。腰に回されていた片腕は怪しく動き、たっぷりと膨らんだ魅惑の尻を黒いスカート越しに撫でさするのだ。

晴美の娘、雨宮琴音は、母親の官能を味わい、その興奮に幼性器を濡らしてしまう。幼い下着をびしょびしょにしながら、母親の性的な部分に甘えてくるのだ。晴美は絶望する。まだ10歳のいたいけな小学生なのに……。こんな触り方、知ってるはずがないのに……。晴美の整った鼻が、悲しげにすんと鳴り、真っ白な手の指先がわずかに震えるのであった。包丁の切っ先が小刻みに揺れ、まともに料理も出来ない。弱々しい母親の姿に、琴音の興奮は盛り上がる。

「えへへ、可愛いなぁ……。ママのお尻、とっても柔らかくて、触ってるだけで気持ちいいよ」

耐えるので精一杯で、晴美は返事をすることが出来なかった。琴音の愛撫は上手い。娘に触られ、性器を濡らしてしまうのが、この上なく恥ずかしい。

琴音は晴美の一人娘である。母親そっくりの美しいロングヘアー、目鼻立ちは西洋人形のようにくっきりとしていた。魅惑的な場所は数多いが、あえて1つ選ぶなら、白く滑らかな肌である。整脈が透けかねないほど、雪のように白い表皮は、他の誰にも真似できない琴音独自の魅力である。もっとも、母親である晴美は例外で、同じような雪の肌を魅力として備えているのであった。この母娘のきめ細やかな肌質には、どのような女性も模倣しえない芸術性がある。柔らかな二の腕。子供なりに肉付く長い両足。その間にあるおまんこは、第二次性徴の前触れで、産毛程度の陰毛を生やし始めている。

身体的魅力に満ちた小学五年生。ランドセルを背負って、小学校に通っている。いたいけな子供にも見えるこの少女は、晴美の幼いころと、見分けがつかないほど似ていた。琴音と同様、子供のころの晴美も、雑踏にいて浮いてしまうほど美しい生人形であった。それゆえの幸運もあり、不幸もあった。生き下手な晴美には、不幸の方が多かったかもしれない。あの事件に晴美が巻き込まれたのも、その美貌による災いであった。

美しく生まれて、幸せとは限らない。今ではこの美貌が、娘の性欲に火を付けてしまうのである。甘い脂肪を付けた晴美の尻を、琴音は執拗に撫で、餅をこねるように指をうずめ、痴漢よりもねっとりと愛撫するのである。瞳はらんらんと輝き、頬はわずかに上気していた。可愛らしい小悪魔が、興奮のあまりつぶやく。

「ママの身体、今日もエッチだね。みんなにも分けてあげないと、やっぱりもったいないよ」

琴音は、そう言って天使のような笑みを漏らすのであった。晴美は指先を震わせながら、暗くうつむくばかりである。高く可愛らしい声が、晴美の心を憂鬱に追い込むのである。晴美は唇を結ぶ。琴音は母親との近親相姦を性欲のはけ口としていた。もはや逃げ出すことも、叱ることも出来ない。声を震わせながら、実の娘に慈悲を乞うのみである。嗜虐心をそそるような震え声で、晴美は小さく懇願するのであった。

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