ロリ少女官能小説集:妹園児とアナルセックス(JE/幼稚園児5歳)(5)

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ポニーテールの幼稚園児ちゃん(ねんちょうさん)にいたずらし、アナルセックスをしてしまう話です。
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小説のイメージ【幼稚園児 JE 幼女 ペド いたずら クンニ アナル 手コキ 初体験 近親相姦 3P】

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「これ、おちんちん? すっごくおっきくなってる……」

三人はフローリングの床に座っていた。俊介と敬一は勃起したズボンとパンツを脱ぎ、勃起したペニスを剥き出しに為ている。ポニーテールの若菜は全裸のまま、頬を染めつつ二つのちんちんを見比べている。

「おにいちゃんのほうが、ちょっとおっきいね……」
「だろ?」
「ええ、そうかなぁ」
「でもおにーちゃんの、なんか、おようふくきてる。けーいちくんは、はだかんぼうなのに」
「う……」
「お洋服……ああ、なるほど。若菜ちゃん、そういうのは包茎って言うんだよ」
「ほーけー? ふーん。おにいちゃん、ほーけーなんだね」
「余計なこと教えるなよ……。若菜、包茎は普通のことなんだからな。日本の男は殆ど包茎なの」

しかし若菜は、俊介が必死になる理由が分からず、不思議そうに首をかしげていた。

その女としての本能からか、あるいは若菜が特別こういうことを好むのか、どちらにせよ、若菜はちんぽをまじまじと見るという新鮮な体験に、ほんの少しだけ興奮しているようだった。若菜はにこにこしながら、勃起したペニスの堅さに驚いたり、玉の柔らかさを楽しんだり、血管をぷにぷにして遊んだりした。その度に淡い刺激が届けられ、ペニスは硬化していく。若菜の手はあまりに小さい。そして若菜が性について無知なために、手の動きの全く予想できない。不意を突かれて、海綿体を固められてしまう。

「すごいね、おちんちんって」
「へえ、どんなところが凄い?」
「なんかね……、さわってるとおまたがね、なんかね……えと、おみずがでてきたりするの」

若菜は自分の膣をぺたぺたと触る。するとその小さな指に、粘りけのある液体がついてしまった。それは間違いなく膣液、若菜は興奮して、股間を濡らしていた。

「濡れてるのか……」
「若菜ちゃんもエッチな気分になってるんだね」
「……うん」
「じゃあもうちょっと先に進んでみようか」

敬一は若菜の手を取って、上下に動かしてやる。若菜の小さな手が、敬一のペニスの上を、亀頭から根元まで行ったり来たり、それを繰り返す。いわゆる手コキの動きだった。若菜は自分の手が動いている様子を不思議そうに眺めている。

「僕たちは、こうされると気持ち良いから」
「やってほしいの?」
「うん」

若菜はその猫のような大きな瞳を、兄の俊介の方に向ける。

「おにーちゃんも?」
「えっ、ああ、まぁ……」
「わかった……。やってみる」

若菜の手コキはそれほど上手い物ではなかった。強すぎたり、弱すぎたり。しかし、裸のまま必死に二人を気持ちよくさせようとするけなげな姿は、十分に興奮に値するものだった。二人のペニスはさらに堅くなって、ピクピクと震える度に若菜は小さな歓声をあげ、子供らしい驚きと喜びを表明するのであった。

「う、ふぅ、若菜、足開いてくれないか」
「えっと、こうかな?」

若菜は手コキをしながら開脚する。すると足の間に隠れていた割れ目が丸見えになり、中学生たちの燃えさかる性欲をさらに刺激してしまった。

「そっ、そうそう。凄く良い……」
「おにいちゃん、またかたくなってる。けーいちくんも……えっち」

若菜はそう良いながら、まんざらでもない様子だ。それに、性器を見て興奮してるのは、何も二人の男子だけではなかった。

「若菜ちゃんも興奮してるんじゃない?」
「うん」
「お水いっぱい出てるよ。気持ち良い?」
「ううん。でも……、さわったらきもちいかも」

若菜のぷっくりとした膣の裂け目から、ぬらぬらと光る液体が零れていた。膣口の辺りから始まって、尻の方へと何滴かの液体が垂れてしまっている。濡れている。手コキをしているだけで、興奮している。ポニーテールが揺れていた。息にわずかに熱い物が混じり、小さな胸が上下している。若菜の目はだんだんと物欲しそうに潤んで、二人の亀頭を交互に見比べる。もっとも、若菜自身にはまだ、どうしてペニスがそんなに魅力的に見えるのか、分かるはずも無かった。

若菜は、幼児番組を見て喜ぶような、ただの幼稚園児だ。例外的な可愛さがあるとは言え、性についての知識は殆ど無いのである。それなのに、ちんぽをこするという行為に夢中になって、濡らしてさえいる。くらくらするようなペニスのにおいを嗅ぎながら、若菜はきゅっと膣を締める。こぽりと音を立てて、膣穴からエキスが出てきた。幼稚園児の興奮がもたらしたエキスだった。

「僕、もうヤバいかも」
「……俺も」

若菜は二つのちんぽを見ながら、顔を赤くしている。鈴口から漏れたカウパーが若菜の手の平を汚しているが、まったくかまわないどころか、それを喜んでいる節さえあった。もう何も聞こえてない。そんな若菜に、俊介が話しかける。

「若菜、俺、出そう」
「えっ、おしっこ!?」
「精液が……赤ちゃんの素が出るから、だから……」
「あかちゃん……?」

若菜はぼうっとした表情でその言葉に聞き入っていた。

「男はね、気持ちが良くなると白いおしっこを出すんだよ。それが女の子のおまたに入ると赤ちゃんが出来る。若菜ちゃんはまだ小さいから出来ないと思うけど、中学生ぐらいになれば出来るようになるんだ」
「そうなんだ、あかちゃんが……」
「こういうことは、気持ちよくなるためにすることもあるけど……、本当は赤ちゃんを作るための行為なんだよ」

ペニスが跳ねる。陰嚢が収縮して、精液がこみ上げてくる。こうなるともう押さえられない。尿道から白い液体が発射されてしまった。

「わっ、出てる出てるっ! きゃっ!?」

若菜は軽い悲鳴をあげたが、手コキをやめることもなく、そのまま精液を受け入れた。人形のような腕や、まな板のような胸に、二人の精子が振りかけられていく。頬にも付く。ぽっこりとしたお腹にも、足にも、髪の毛にも、膣の表面にも。二人は、女の子に出して貰ったのはこれが初めてであった。堪えがたい興奮。若菜への純粋な性欲が真っ白な濃い精液になって放出されたのだ。そして二人の亀頭は、最後の一滴に至るまで、若菜の小さな手にどくどくと発射し続けていた。

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